2017年5月21日

生まれる前の記憶と生まれた理由を語る(胎内記憶)

生まれる前の記憶を語る子供たちのがユーチューブで続々と投稿されている。

三次元密度の感覚だと、子供たちの創造と空想と捉えるだろうが、すでに生まれてくる子供たちには先代の我々とは異なり、過ぎ去った記憶を蘇らせる能力が生まれながらに備わっている。

次元移行に伴ない、我々の世代も胎内記憶だけでなく、過去生・未来生までも思い出すところまで来ている。

気付かない人たちがほとんどである。

創造することで何か新しいものを生み出しているような感覚を憶えるだろうが、それは錯覚で、実は自ら体験したことを、この次元で培った技量や能力で再現しているに過ぎないのだ。

2017年5月11日

あなたの求める神はあなた自身です

最近は私の言ってることを宇宙的存在がひんぱん言い始めてきている。
これに限らず、最近では私が考えたことがひんぱんに外の世界で同時進行し始めてきているのだ。
このままエスカレートしてくると、次に出てくる言葉はこれです!

「あなたの目の前に神が現れた。さてあなたなら何を求めますか?」
私ならこう答えます。「叩き殺しなさい」

かなり残酷な表現ですが、単に古典的な表現の繰り返しになります。

ここではその存在が神でも、グルでも、先生的な存在でも当てはまります。あなたにとって潰すべき存在は、崇めてしまう意識の根っこにある何かです。

これを見つけることであなたの意識の蓋がはずれ、あなた本来の意識を取り戻します。

取り戻した人は遠くから見ていてもわかるようになります。

https://youtu.be/Y8fK7VxaQuY


2017年5月8日

アファメーションのお札



私のアファーメーション、三度目の書き直しでようやくしっくりおさまりました。

『私は愛であり、神であり、宇宙の創造主です』

なんと短くシンプルにして完成です。
今日は、この霊験あらたかなお言葉をお札にして販売することに決めました。
一札なんと1万円というお安さで皆様にお譲りいたします。
ご自信で書いてもご自由ですが、私の意念ととともに、半世紀掛けてつむいできた霊験を通した私自身の実筆によるものです。


毎朝心の中で繰り返すことで確実にあなたの感情は大いなる全て、すなわち宇宙意思とつながってきます。

俗世間で言う鬱的な感情や、ダメだ、ダメだといった否定的な感情・それがつのった劣等感などが徐々に消えうせていくことでしょう。

このアフォメーション=お札の効能の第一は、あなたの自尊心・自信を取り戻すこと。それには上限がありません。その行き着くところがこの言葉通りになって行きます。

このお札に書かれていることを一日一回称えるだけでかなりの効果があります。あなたご自信の制限のない可能性を信じてあげてください。それがもっとも身近な愛なのです。

一日一回のみ、それ以上は逆に効果がありません。その点充分に注意してください。

このお札は5cm×18cmの大きさで、たいていの神棚の中にも入る大きさです。
また屋外で使っても大丈夫です。
素材は複合パネルー両面アルミ薄板圧着の耐候抜群で10年保障です。書かれた文字に使われるペイントは環境にもやさしいオスモ社製です。
ぜひこの機会にお買い求めください。

今回初のキャンペーンで、今月末までの期間中はなんと半額の5千円にてお譲りいたします。

釘打ちも可能なので、壁に掛けてもご使用になれます。

どうぞこの機会をお見逃し無く。

受付はFB以外にも、今回を機にホビット神社を設けましたので、御拝来の際には、社務所のフォルムデザイン事務所にてお渡しいたします。
また後々には、ネットショップ等で気軽に入手できるよう取り計らって行く予定です。

2017年5月6日

私のアファメーション

先日気付いた私の一言。

以前のは塗りつぶしてその上に新しいのを張り付けました。

『私は光であり、神であり、この宇宙の創造主です』

以前のは、『私は光であり、愛であり、忍耐です』でした。
これは斉藤一人さんのお勧めアファメーションから選んだものです。
その後、友達がこれを見て最後の箇所はもう古いので、忍耐の替わりに『アセンションしてます』のほうが良いと教えられて書き直しました。

そして今回は二度目の書き直しです。
これでまったくのオリジナルになりました。
私はもうすでにアセンションしてしまったので、自分ではなんとなく古く感じていたところです。

私が宇宙の創造主だったんだ~。だれも教えてくれなかったけど、神なる自分がそう言ってるとしか言いようがありません。
いったいどうやって私はこの宇宙を創造したのだろう。
アファメーションを繰り返し自問自答するうちに創造の全てが私の内から明らかになっていくことと思います。

このアフォメーションはだれが使っても自由です。

2017年5月4日

人類最初で最大の洗脳

人類最初で最大の洗脳。 それは、”外に”神を持つ。外に力を託す、ある種依存症。神以下劣等意識を植え付けることで出来上がったピラミッド社会。だが、この数千年続いてきた支配のしくみも今や崩れ去ろうとしている。人類最大の洗脳解除が進行中 。

【参考動画】
バシャール 昔から https://youtu.be/nBg6p2WKY6Y
『神話の神様』byさくやさん https://youtu.be/Af4noK7FA80

2017年4月30日

人類の本当の歴史

崇めるとは何か?

崇める対象は何も神でなくても良い。アイドルであろうと理想の人格や人間像でも。あなたが崇める存在は自分には出来ない力を持っていたり、自分より優れた存在や自分より上の存在なら何でもよろしい。社会組織の中ならどこにでもいるような奴だ。

崇拝することであなたは劣等意識を知らず知らずのうちに潜在意識の中に埋め込んでしまう。心理的にそうなるメカニズムになっており、それは意図的にある目的のために施されてきたコントロールだった。

またそれには、崇拝の度合いによって人を区別し、同時に自分よりも下の存在を作り出すことで優越意識も自動的に埋め込まれる仕組みになっている。

遺伝子には脳細胞もそうだが意識のパターンも埋め込まれている。
その歴史は我々人類の誕生にまで遡る。
だからこの埋め込まれた人工的な意識パターンであり装置を外すのは容易なことではない。

残念なことだが、この時期これに気付くのはごくごく一部の者たちのみとなる。
彼らはポジティなタイムラインの地球に移行することになる。
新たな地球文明はピラミッド社会に代わる、区別や上下や差別が存在しない円環型の社会へと移行していく。

30年もたてば世代交代が進み、志半ばあるいは文明の開拓者として亡くなっていく人たちがほとんどであろう。
だが、彼らの魂は望んでいた来るべき社会の存続する地球へと再受肉することになる。そしてその頃には先駆的存在のプレアデス文明と合流することになっている。

一方、そうでない従来のピラミッド社会に浸かり続けていた人たちの社会はどこへ向かうのであろう。

残念ながら、現地球は前者の意識を持った文明社会を受け入れる体制になっており、後者の従来型の社会は崩壊する方向へと流れていく。

だが人々の意識はどこへ行こうとしているのか?
30年もたてば世代交代が進み亡くなる人たちも多い。彼らの魂は再度気付きの機会を設けられて魂レベルでの進化を促されるように再度地球の従来の文明へと落とされていく。
これがもう一方の平行世界の地球でネガティブな世界を存続して行ったもう一方の地球なのだ。

再受肉(リインカーネーション)は人によってはタイムライン上、現在に再度という場合もあるがたいていはタイムラインの延長線上へと押し上げられる。
そこでの地球文明は環境破壊と核汚染が進み地球は肥溜めのように成り果てている。
いわゆるこれが精神とテクノロジーの乖離する文明、すなわちオリオン文明の道を進み始めるのだ。

オリオン文明とは称して銀河の征服組みといわれている存在である。
彼らの行く末は『アナスタシア』第4巻にも出ている様に高度な文明を持ちながらも感情と子孫存続の劣化が進行している。

彼らは遺伝子操作に長け、遺伝子組み換えで生物を作り育て食物を作り、自分たちの労働に変わる労働力としての遺伝子組み換え人間も創ることができる。

ここからはアヌンナキが歩んできた道を辿ることになってしまう。
彼らは幾つもの文明を征服することの出来たテクノロジーを生み出す代わりに自ら住む惑星をも崩壊してしまい宇宙をさ迷うことになる。

それから数千年もたてば想像できる事だが、いわゆるグレイ種族へと退化してしまうのである。

グレイが最終的に種族存続を掛けて救済策を見つけ出したのが、自分たちが歩んできたタイムラインを遡りもう一度人類の集合意識が大きく二つのタイムラインに分かれて行った地点まで戻り、健康な自分たちの祖先である地球人の遺伝子を自らの肉体に埋め込むことだった。

過去数十年の間にグレイの拉致事件はすでに完了している。
このことにより、彼らは文明の存続が達成できた。
感情を取り戻すことで、性愛の意識も戻り子孫存続が可能となり、ひいてはもう二度とオリオン文明に戻ることの無い新たな社会システムを、ほんとうに遅ればせながら作り始めているのだ。
そうでなければ元のオリオン文明の堂々巡りのタイムラインから抜け出すことはできなかった。

現時点西暦2017年より、正のタイムライン上の地球では人類の存続は確かに危ぶまれるが、地球の変動期を経て安定した気候に移行していく。
その間に我々地球人と最初に出会う地球外生命体は非常に感動すべき出会いとなるグレイの末裔、すなわち遺伝子修復によって戻ってた新たな人種であり、元を正せば総祖先はアヌンナキになるのである。

総観すれば、我々人類を生み出してきたアヌンナキは歴史的変遷の末姿も精神も変容を遂げて我々に出会うことになるのである。

参考動画:

2017年4月28日

神の意識とは

我々の社会は数千年の長きにわたって劣等意識と優越意識が物質化するほど重く、ピュアな意識に蓋をしている。
特に私の世代までだろうか、他人を見れば自分より上か下かで意識を選別し、言葉を巧みに選び人間関係を保ってきている。
己自らが蛸壺に嵌まるがごとく、その中でもがき苦しんできたのに。

もし、あなたが今でも蛸壺から抜け出せないのなら、出口を見つける前に、あなたの意識を掃除し、蓋になっていた意識、すなわち他人より秀でた存在になることの優越感とそうでない場合の劣等感、それらを取り除かなければならない。

いわゆる意識にも断舎利が必要で、数千年来続いてきたピラミッド社会の呪縛であるこれらの意識・感情を捨て去る必要がある。
もともとこれらの感情は生命体に備わっている自然の感情ではない。

人工的にある目的を意図して作られてきた意識であり感情であり、植え付けられた装置の役目をしている。

この感情が点灯している限り、あなたは誰かの僕であり・見下され、誰かを僕にして見下す競争型の見えにくい階級社会の一員であるシグナルを発することになる。

物質同様、意識の装置を外すのは一度にするには無理がある。慣れ親しみすぎてきた脳に埋め込まれた装置なので、慎重に少しずつ少しずつ緩めて分解するのが好ましい。
地雷と同じで一度に荒っぽくはずしてしまうとショックで自爆してしまう危険性がある。

手始めは、小さな優越感なり劣等感の感情が浮き上がってきたときにチャンスが訪れる。
この両者の感情は2つで一つとなっている。劣等意識ばかりが思考を独占している下級国民は立場が変われば総優越意識に浸る潜在意識も持っている。

特に劣等意識を持っているほうがむしろ好都合で。気付きを得やすい。

手順としては単純で、内側から少しづつその感情が沸き起こってきたら、打ち消す。たとえ現実として劣等であったとしても、ここが大切で、あなたの意識の中にその感情を受け入れないことがポイントになる。
これを、ことあるごとに繰り返す。そのうち小さな劣等意識がはがれ、そのうち個人を超えた社会や組織・国家などに対する劣等意識が浮上してくるので、そうしたら今まで同様のペースで打ち消すことが出来る。

最初から大きな劣等意識は打ち消せないので、先ずは小さなものから取り掛かるのが良い。

そうしているうちに、もっとも大きな最後といってもいいかもしれない劣等意識が浮上してくるだろう。人それぞれだが、いわゆる蓋をしてきた存在に対する意識になる。
これも取り除くのは、ここまで来れば手でつまんでポイといったかんじだ。これで鼻をかんで屑箱に捨てよう。

そこまで来て、ようやくあなた意識の中に神なる存在が現れてくる。

ここまで来るのに信仰や修行や勉強など何一つ必要ではない。むしろそれらは神なる意識に手が届かないようにしてきた障害物だったことに気付くだろう。

すべての人がすでに何世代も過去生を通じて否と言うほどこの意識と一緒に経験を積んできた。
今更難しい生き方をする必要はまったく無い。ここは最終地点にきているので後もう一歩でヒトは神になる。

神は存在しない、という観点もあるだろう。
その場合、元々全ての人の方が神だったと言えるだろう。
あるいは言葉を変えて言えば大いなる全てとつながっていたと言ってもいい。

単に思い出せないほど人工的な感情装置が働いており、素の意識に戻れない状態が数年続いてきただけ。

ほんの少しの感情の変化に気を配ることが最初の一歩。


2017年4月16日

自らが神をも超える存在だったことを思い出そう

私は人間が定義する神以上の存在である。
貴方が一歩譲って、自分が神の僕であるとか神の子であるとかと思っていたら、貴方の心の中にはまだ捨てきれない劣等意識が残っている。 あなたの心の中に上をつくれば、あなたより下の者も同時につくってしまい、気付きにくいが目上目線のあなたがそこにいる。 劣等感は優越感という意識を引き寄せる。 自分より下の存在を探し出しては優越感にしたりたがる。 この優越感はいじめにもつながってくる。 近年は『神の声』というテクノロジーさえ存在していて、我々の脳波に合わせて送信している。闇の勢力組織がやっていることだ。覚醒し始めた人たちをピラミッド社会の階層へ引きずり戻すためだ。 神の概念は人工物である。その由来に関しては人類誕生の本当の歴史が示している。崇拝の感情を抱かせることで人類の祖先は劣等意識を植え付けられ、自立できなくさせられてきた長い歴史を持っている。 このことに気付き始めた人たちは崇拝の感情によって築き上げてきた世界観を捨てることになる。人によっては神はいない、と言う人もいれば、神を卒業したと言う人もいれば、唯我独尊と言う人もいて様々だろう。 スピリチュアル的には、「大いなるすべて」-ワンネスにつながる、あるいは神の概念を捨てて自分より少し賢い存在のハイヤーセルフに気付いた人たちもいる。 しかしハイヤーセルフより自分が下だという意識を持っている人たちが多い。神の概念がハイヤーセルフに移っただけで劣等意識が依然と残っている。 もともとこの劣等意識は人間には備わっていない感情なのだ。 太古の時代より、ピラミッド社会の中で植え付けられてきた人工的な感情なのだ。
今この気付きの時代を向かえ、少しずつ少しずつ色んなことが暴露され始め、それと同時に自分自身に自信を持ち始めてきた人たちが増えてきている。自分で判断し・考え・決断し・責任をもって行動する人たちだ。 本当の歴史・本当の科学・本当のその他もろもろのことが分かってきたり、行動に伴なって自信を取り戻す内に、少しずつ少しずつあなたは劣等意識が浮上することに気付き、それらを削り落としていくことが以前よりも容易になって来ている。 自分に自信を持つこと、自分の無限の可能性を信じること。これが本当の自愛で神の萌芽だといってよい。 この段階まで来れば、神と言う言葉はもうすでにいらない。 もともとの感情を取り戻しただけなのだ。 そうしてあなたの本来の意識が戻ってくるのだ。もうあなたは神も卒業した存在で、ハイヤーセルフとは一体化しているのだ。
我々はようやくこの数千年を遡る数万年の意識の呪縛から開放される時を向かえている。
この神の概念の断舎利は、ある意味ヒト種族の最終洗脳からの解脱だといてよいだろう。
【参照動画】
『神話の神様』byさくやさんhttps://youtu.be/Af4noK7FA80

2017年4月8日

集団行動

グレイは、厳密にはETじゃないそうだ。彼らの祖先は地球人だとバシャールから聞いた。今では感情を失い、生殖器が退化し、子孫は細胞培養からなっている。それでもDNAの劣化が止まらず、タイムラインを遡って数万年先からこの地球に来てアブダクションを行なってきた。彼らのアジェンダは感情と愛を取り戻すこと。

2017年4月5日

劣等感・優越感の起源

「予言」とは、いくつもあるタイムラインの内の一つに過ぎない。
感情を伴なうビジョンは現実化しやすい。
大衆誘導・思考操作を行なう者たちはそのノウハウをよく知っている。
それで恐怖による感情を大衆に植え付けて予言を 成就させる。


恐怖・不安のほか、大衆操作の典型的な感情は劣等感と優越感だ。
この二つの感情は本来健全な人間にはない。むしろ移植させられた感情でヒトはそれと同化ている。
ところが、一般大衆はあたかも自分が発している感情だと錯覚させられている。
この感情が社会に定着すると集団意識として定着し、嫉妬・皮肉・貧欲な感情が蔓延し、ひいては差別・いじめ・自殺・犯罪などが沸き起こって来る。
では、その原因である劣等感・優越感はいったいどこから来るのか?


その感情の起源は人類の創生にまで遡るほどだが、意識として社会に定着し始めたのは、社会がピラミッド化してからだ。
あなたと私では上下の関係にある。だから私はあなたに命令し、一時的にもあなたを私の所有物とみなすことが出来る。
それを可能にするため、本来平等であった地球の資源を独占し始めたあたりが劣等・優越意識の起源になる。
さらにもっと遡れば、神と言うアイドルをヒトに植え付けたところに本当の起源がある。
本来「神」とは、ヒトを指して言うべき対象であったものを、あたかも上と位置づけ、ヒトを下と位置づけて大衆はアイドルに仕える僕・子供であり未熟な存在で、無能なのだ、と見下した大衆操作がことの発端となっているのだ。 2元論・二元分離・対立構造の感情がここから始まった。


https://youtu.be/Nj5crD2iigA

2017年3月20日

3次元から5次元への移行

意識の拡大は大別すると次元と言う単位で示されている。
次元が上昇すればするほど感覚が繊細となり感知能力が高まって情報量が増え宇宙意識に近づいていく。
この情報源に照らし合わせば、私のほうは現在、第四~第五次元に移行中の模様である。
自分がハイヤーセルフ化(あるいは単に神と置き換えてもいい)し始めたこともそうだ。それに最近は時間の概念なども私の意識の中で変容し始めてきている。
今まで時間など疑問にも思わなかったことだが、どうやらとんでもないことが我々には起こっているようだ。

無条件の愛。これが我々人類が到達すべき自らを救うべき究極の条件なんだろう。

無条件の愛は引き寄せをスピードアップする必須スキルなんだと。。。

2017年3月19日

無時間のセオリー


時間については、全く違った言葉や説明をしないと、どうやら本当のことが言えそうにない。
医療に従事しているならば、困難なことはわかるが、不治の病の治し方だ。
以前、聞いた話で高度に進化した精神文明を持つ存在たちは、病気の治し方が我々とは根本的に違っている。
我々の現時点で適用できるかどうか疑問だし、そんなテクノロジーもまだ持ち合わせてはいない。
だが、そう言ったテクノロジーは意識の進化にシンクロして分かってくるそうだ。

彼らの治し方は、波動を読みとって直すという。
患者の健康だった身体の内臓や患部の波動をその時点までさかのぼって、その波動を現在の病を抱える波動から変えることで直すそうだ。
これは体だっけでなく意識の変化も同期するものだと思う。
例えば、健康な他人の意識を波動で読み取って患部に照射することで、深刻な病が治るともい言っている。
ということは、意識の波動いかんによっては異なる波動領域、いわゆる時間帯にも移行できることなのだろう。

【不思議体験】私が江戸時代にタイムスリップした時の話をする!



以前の私ならこんな話はバカげた妄想だと思って無視していただろう。
タイムスリップとかタイムトラベルは空想上産物だと思っていた。
最近はシンクロの連続で、想っていることがすぐに目の前に現れる、いやそれ以前に現れる現象がこれから私が想うこと・望むことになっているほど前倒しに展開している。
さらに私が神であること・ハイヤーセルフと一体であることを認識して以来、意識の拡大が進んだせいか、時間の概念が蒸発し始めてきた。
つまり、時間もピラミッド社会同様我々をこの家畜化した世界に押しとどめて、このタイムラインという幻想から出られないようにするための非常に大きなくつわだったと気づいたのが、今日この頃である。
現在、時間について洗脳解脱を自ら解除するためことあるごとに調べている。
その経過途中であるが、どうやら時間とは連続性のある波動であるらしい。
なので、言い方によっては「時間とは存在しない」という表現も今なら受け入れられる。
過去であろうと未来であろうと、その時の波動に同調(シンクロ)さえすれば移行ができるようだ。
そうなると非常に思い出されるシンクロが沸き起こってくる。
以前、一時話題になった東北震災時に被災地を訪れた救援ボランティアの報告が思い出される。江戸時代のような風景が車窓に移り、現在とはかけ離れた人々の往来が見られたとの報告がある。
その時は他人事だと思っていたが、今回わが身になって考えると、地震の影響で波動が一時的に変化したことによる現象なのだろう。
この話は個人のファンタジーかもしれない。だが、波動の違いによって異なる時代に入り込んでしまうこともあるようだ。
自分が意図してなくとも。
これは物理的な場所によってもあり得ると思う。
今日ではそう言った場所が少なくなってきてしまったが、昔の日本にはあった。あの遠野物語を読んだことのある人なら思い出すに違いない。
峠を越えると、一時的に全く異なる時間の世界に入ってしまい、戻ってこない。
戻ってきても、かなり時間的につじつまが合わないほどの隔たりがある。

2017年3月18日

アシュタール 逆転

3月20日を界にどんでん返しが始まる。
目には見えない集合意識の領域で人々の出している波動の比重がグレンと逆転し始めるのだ。
これを期に、数千年来続いてきた支配による大衆の劣等意識にようやくアラームが鳴り響くだろう。
中には眠ったまま起きようとしない者どもいるが、眠りこけたふりをしている者もいる。
いずれにせよこの時期に及んで、もう間に合わない者が大半だろう。
状況は沈没する船で酔いしれているタイタニック号の乗客と変わらない。
先行きは非常にポジティブな前途が開けてはいる。だが、留まる者たちにはネガティブな出来事が噴出し浄土と化すがごとく浄化が進む。

ホログラフィックな社会構造

来るべき未来の新たな社会構造についてより詳しくみていきましょう。
それはホログラフィックな社会構造と言ってもいいでしょう。
ホログラフィッックとはフラクタルの多次元的展開を意味してます。
例えば、ホログラフのかかった一枚の大きな絵を想像してみてください。
その絵を細かくちぎって手の平に乗るサイズまで小さくしてみても、最初大きな絵の画像がそこに鮮明に映し出される仕組みをホログラフといいます。
立体的な映像にしてもしかりで、その映像を映し出す光の成分そのものに全てが含まれているのです。

私たちがこれから移行する社会システムにはその原理が存在しています。
物理的な現象だけでなく情報や意識の共有といった目に見えない次元にまで拡大し、最終的には地球といった生命体そのものと意識を共有するところまで進展していきます。
どんなに小さな存在・個人でもグループ・共同体でも社会全体を行きわたる情報全てを受取れる仕組みになっています。
この仕組みは、作るのではなくそもそも素からそうなっていたといってもいいでしょう。
つまり、我々が現在はまっているピラミッド社会は、そこに蓋をしてブロックされてきたにすぎないのです。


今回示すこのモデルはそのホログラフィックな仕組みを端的に示す構造です。
私たちがこれから創造する社会は個々の存在が自然と調和した範囲で共同体を確立し、それらが共有意識・エネルギーでつながる有機的な社会を形成しています。
どの共同体も核となる空間を意識のエネルギーでつながり合ってどこでも中心であり全体であると言った意識が社会の中で浸透して行きます。
かなり飛躍した表現ですが、私たち人類がいまだかつて経験してきたことのない世界なのでにわかには信じがたい世界ですが、もうすでにその活動は目に見えないところで始まっており、これからは目に見えてくるでしょう。

2017年3月12日

来るべき社会システムのイメージ絵図

以下、
新たな社会システムからの抜粋

ここで公開するイメージは私がその中で見出した、来るべき新たな社会の世界観です。
新たなと、ここで言いましたが、それはすでに太古の時代に潰され侵略されては消えていった縄文やネイティブ・インディアンやアボリジニの文明と骨格は同じ構造となっていると直感的に確信してます。

先ず一枚目のイメージ絵図は、我々が現在営んでいるピラミッド社会とこれから徐々に姿を現していく新たな社会との比較図です。

前者についての情報は巷にあふれているので、ここでは省略します。
後者については、簡単なイメージで同じように二次元の平面から始めてみました。

この図はもっともそのイメージを単略化したものなので、その発展形は様々あります。
この社会では個々が自立した存在で、それらが共同体を作り小規模な(ここでは自然に即した状態で適切な容量の)集団を形成し決まりごとなどは全員の意思が同意しやすい状態を形成してます。なので代表と入っても特別従来の社会で言われているリーダーのような存在は必要としなくなります。
共同体のつながりは、円で示されており外周を一円するネットワークでつながっており、この点全ての情報が細部にも行き渡る今日のインターネットと同期します。

従来の共同体との大きな違いは、円の中心に個人個人の最高の存在を意識しつながっていると言うことです。
近い将来は、それをインナーセルフ(内なる自己)とかハイヤーセルフとか言うと思いますが、独立個人の尊厳のようなものです。
人によっては従来どおり、神と言う言葉を使う人もいますが、それは古典的なので段々と少数派になっていくでしょう。

人々はこの中心に行くにしたがって、別の意味で大いなる全てである宇宙意識につながっていきます。日々の生活を営む中、ひとの意識は常に中心と円周の回りを行ったり来たりします。
なので、この動きは曼荼羅的にも捉えることが出来、名づけるとしたらマンダラ社会と言っても良いでしょう。

さて、この図はあくまでも平面なのでバージョンはたくさんあります。
古典的なマンダラやフラワーオブライフなどもその内の一つです。

2017年3月5日

神社の神は人を支配下に置こうとする地球外文明の存在に由来する

「神社の神は人を支配下に置こうとする地球外文明の存在に由来する。精神性も波動も高くない」

ホビット会議で知り合った須藤さんからお借りした本から、日本の歴史観を変える情報源を多く知りえることになりました。

ありがとうございます。

今のところそれらの情報源から大衆操作を匂わす箇所はあるものの、信頼の置ける情報だけを抜粋してみなさんとシェアします。

「神」の間違った概念に我々人類は数千年以上にわたって縛り付けられてきたことを知るでしょう。それによって「神」を断舎利することができます。

それを捨て去ることによって自分の中の蓋がはずれ、代わりに個人としての大いなる全てとつながる意識が浮上してきます。それをハイヤーセルフとも言っておりますが、一般的に言うと、もともとあった意識で、蓋で押さえられてきたので感じられなかった、内なる意識=神です。

ただ、日本人の多くは「神」よりも前に天皇史観が社会構造に組み込まれ意識の低層をかなり占めており、二重・三重のブロックがなされているので、その洗脳解除は簡単であるとは言いがたいです。

以下我々はが騙されてきた内容を要点にしてお伝えします。

それらを知ることによってあなたの潜在意識が古い角質を削り落とし、新たな新鮮な意識を浮上させてくれるでしょう。

先ず人類の起源についての知識はすでに昔からセガリア・シッチンのあいまいな説で流布されていましたが、近年様々な方面よりより精度を増した内容として公開され整合性が一致してきたこと、これらの内容が気付きの第一の前程になります。

次に、神の起源について人類の創世記以前に地球外文明との接触により生じてしまったことが挙げられます。意図的に人類を低い文明の段階に押し留めておこうとする存在がこの時点より人類に介入してきたことが様々な証拠で知りえました。

さらにそれらが宗教の起源にもつながり、意図的に人類の意識を自立し得ない存在として維持するように仕向けてきたことです。様々な宗教が世界にはありますが、その中枢に入り込み人類の意識を操作するために様々な策が採れてきました。

彼らは、直接あなた達に何かしているわけではないのです。彼らがしているのは、思考の操作・・それだけなのです。それが一番効率的に支配できることをよく知っているからです。

シャーマニズムの出現も、わずかに残されたそれらの存在とつながる者たちをあたかも神の仲介役として崇めさせたことに由来します。

以上3っの重要な要点は、貴方が神として目覚めるための絶対的な条件ではありません。しかし、それらを知っておくことで、あなたの潜在意識下に働きかけて意識の開放を促してくれることを、私の経験からお勧めします。

参照
http://dreamgo.sakura.ne.jp/god/
神社と宇宙人!|ミナミのライト らいと ライフ~light, right, life~



2017年2月28日

人はもともと神だったのだ

みなさん、こんばんは!

今日も一日、わたしは神であることに、この上ない喜びを感じています。

みなさんの中には口には出して言えないけど、すでに神になっている方もいるかもしれません。あるいはひょっとしたら神でもいいのではないだろうか、と心の中で揺れ動いている予備段階の方もいるでしょう。
無神論で神などに縁のない方なら、例えようのない意識の逆転反応が起こって、今まで外ばかり見つめていた心の状態から何をやっても内面に向かって来てしまう奇妙な意識変化に戸惑っているかもしれません。
そして自分を蔑まないもう1人の自分がいることにも気付かされます。今まで散々試行錯誤を繰り返してきた結果、もうこれしか残っていないことに気付かされるのです。今まで隠れていた劣等意識を次々断舎利しようとする別の自分がいることにも気付かされます。しかも一番大きい劣等部分から一気に片付けてくれるのです。
これは潜在意識下で神に戻る準備段階が着々と進められ来たからです。
私の場合は突然ではないですが、やはり男性なのか、理屈で理解しがちな点納得がいくまで吟味した上でようやく口に出さざるを得ない状態を迎えたと言った感じです。
たぶん多くの人が言葉として伝えるのがもどかしく感じているのではないでしょうか。これは理論的にも解釈されえますが、ロジックが通常と異なるだれもがまれな体験なのです。

別の見方をすれば、我々人類はそもそも文明の始まりからしてこの罠にまんまと祖先の代からずっと引っかけられてきたのです。だからこの事実はそう簡単に見破られない歴史を持っています。私に言わせれば人類最大の洗脳がなされてきたと言っても良いでしょう。
禅問答にはこのトリックを見破る様々なシーンが出てきますが、あの時代はごく一部の人だけだったようです。

ところでこの洗脳はいったんトリックが分かってしまえば実は単純な罠だったんだなと思えます。
我々が生まれたこの時代は、もうすでに様々精神的規制解除が徐々にされてきているので、もう一歩と言うところに来ているほど精神的な進化がなされてきてるからです。しかも今回は一部でなく膨大な数の人がこのトリックを見破るのではないかと予想しています。
そしてこれが最初に始まってもっとも長く続いた洗脳として終わりを遂げるのです。
そうなのです、我々人類は今、神に戻る時代を迎えているのです。
別の言い方をすれば、我々は一粒々の雨の滴と一緒です。別々のところで落とされても、すべてはいつか川に流れに入り、ゆくゆくは大河と合流し海に戻り着く運命にあるのです。要するに源、つまり私たちがやってきた場所に戻ろうとしているだけなのです。

2017年に入りこの意識の覚醒は爆発的に起こってくると私は予感しております。

今はコップに水が満タンになってちょうどこぼれ落ちる段階を向かえているのです。今まで見える人には見えてましたが、今後は止め処もなくコップの縁からあふれ出してくるのを普段に目にするでしょう。

だれもが自分自身を信頼し他者にゆだねない責任感と自尊心があれば特に上の存在やリーダーといったカリスマに意思決定をゆだねる必要のないことは一個人だけでなく社会集団そのものにも言えることをこの時代が分からせてくれているのではないでしょうか。
私たちがこの時代に生まれてきた理由がそこにあるような気がしてなりません。
参照】
バシャールの語る宗教・神・キリストの再来他 やはりバシャールも語っていました。「あなたが神なんです」
もうそういう時期なんですよ、我々は。
ここでも人類の創生から始まり宗教の起源の真相に触れてますね。
そこに持ち込まれた人類に慢性の依存症を患わせてきた外なる神の存在を解き明かしてくれています。
神や神話をも含め、これらの理解は三つ巴になって我々を大いなる全てに引き込んでくれてます。
https://youtu.be/KsMZwQ9bpck

2017年2月27日

あなたも神である

みなさん、こんにちは!

今日も一日、私は神であることに、この上ない喜びを感じてます。
そしてあなたも神だというとき、それは最大の劣等意識を脱ぎ捨てた者だと言えます。
神と言う言葉に抵抗のある方は救世主でもかまいません。人によっては天使でもいいし、あるいはもっとレベルを下げて覚者でもいいし、今まで手の届かない上のレベルの存在でもいいのです。
要はあなたの劣等意識が浮上してきて、それがあなたの最高のレベルと相容れる対象ならば何でもいいのです。
私は神という言葉を使っていますが、一般的なので使っているだけです。

一見バカらしい、思い込みだと思う人もいるかもしれませんが、それゆえ、人は数千年もの長きにわたって、そういう対象を使った宗教や国家の支配者によって無限で最高の可能性を奪われ洗脳され、挙句の果てには競争させられご褒美をもらうために金をつぎ込まされて騙され続けてきたのです。

我々は神なのです。神の化身でも良いでしょう。ただし身分や役割をつけて上級だの中級だの細分化する必要はありません。
こういった階層階級を作ることに数千年来慣れてきたので仕方ないかもしれませんが、頂点は全て水平で全てとつながっているのです。
自分はそれ以上でもそれ以下でもない神と同様なのだ。そう思い出すことで、あなたの潜在意識のもっとも深い位置にいる劣等意識を取り除くことが可能となるのです。
最高のレベルなので、あなたにとってはかなり抵抗があることは確かです。
この抵抗があればあるほどあなたの劣等意識は奥深く隠されているのです。

ところが、このトップの意識が取り除かれることでそれ以下の細々した劣等意識もことごとく浮上してきて、全てたいしたことのないものに思えてくるのです。
この劣等意識の解除、いわゆる今まで押さえつけられてきた大きな蓋が開きっぱなしになるのです。
そこからは様々な幸せやアイデア・愛・至福が引き出されるのです。
自分の中からですよ。一旦このことに気付くともう外に求めることなど必要としません。

2017年2月26日

自分が神だったことを思い出してみよう

人はどうして自分が神だと言わないのだろうか。口に出さずとも心の中では自分は神だったのではないだろうかと思う人はいないのだろうか。

神と言えば人によって宗教によってはイメージが異なる。民族によっては我々文明人がイメージする神とは程遠い神もいるが、大体共通する漠然としたイメージは創造主がふさわしいだろう。
自分のことを創造主だと思う人は先ずまれだが、私は最近ふとしたきっかけで自分が創造主なのだと言うことを口に出して言えるようになった。
神に戻って言い方を変えれば、私は神を卒業した者だと言っても良いかもしれない。
あるいは人間が定義する神以上の存在だと言い直しても良いかもしれない。
あるいは無神論者に対しては、私は宇宙の意思・叡智そのものであると言い直しても良い。
全知全能の神と言うイメージもあるが、何でもかんでも万能となると人の欲まで汲み取ってくれる神やヒーロー的な神もいるだろう。
その対象となるイメージは貴方なりで良いと思う。
貴方がある英雄を神的に崇めていたならそれでもいい。
あるいはある対象を称えていたり、慕うリーダーや教えを請うカリスマ的存在でもいい。チャネラーが引き寄せる宇宙の霊的存在や上の存在でも良いし、救世主であってもよいしマイトレーヤであっても良い。日本人ならさらに天皇でも良い。
そういう場合、貴方はその存在に今なってる、と言いえるだろうか。
あるいはその存在に相応しい自分だと言い切れるだろうか。
もし貴方がそう言うならば、そのとき貴方の感情はどのように動くであろうか。
たいていの人は共通の感情がこみ上げてきて、それを言い出すことが出来なくなっているのではないだろうか。またそう言った試みさえも行なうことはまれで、おこがましく思ってしまのが普通だと思う。
私がここで何を言わんやかというと、神を持ち出したのは一番分かりやすい一般的な例であって、私たち人類はこのような神的イメージを持つことで、有史以来物凄い劣等感を意識の中に植え付けられて来たのである。
私はこの劣等感が人類の霊的成長に蓋をしているのを切実にしかも気の遠くなるほどの時の重みとして感じている。
私は神なのだ。人によっては神の一部でもあり、分身だと言っても良い。そのほうがあなたもだれでも神であり、万物に神の存在が宿っていると言った感じに受け止められる。
こう自分に言い切った瞬間から、自分の中からいままで心の中に触れたことのない劣等意識が浮上してくる。「神にふさわしいことなど出来るはずもなければ、してこなかった・・・。いつもお願い事はしてるけど。。。引き寄せるために波動を上げなくちゃ。。。」
だが、一旦自分が神になってしまうと、願い事などかなうことが当然であるので、神社崇拝や願掛けなどしなくなる。願い事を自分の上の存在に頼むこと自体、自ら出来そうもないという劣等意識の現われであることに気づいてくる。
願っていること、必要なものは自分が気付く前にすでに満たされている。そのことに気付いてくるのである。
また、占いなども必要なくなってくる。なぜなら神は全てがうまく運ぶことになっていることを知っているからである。
もし貴方が神でないとすれば、神以下の様々な劣等意識があなたの中には無数に出来上がっているに違いない。
ただ、その意識は潜在意識の中にあるので普段気付くことはめったにない。ところが、一旦自分が神だったらと仮定し始めると、その劣等意識が浮上してくるのである。
人類は誕生以来アヌンナキと言う古代人類を創造した存在や太古の時代に接触のあった宇宙的存在を崇めてしまった。
とんでもない奇跡を目の辺りにしたり、魔法のような力を見せ付けられたからだ。当の宇宙的存在は人類の霊的成長を阻害する恐れがあるため、アトランティス文明の崩壊以降人類の前に姿を現すのを控えていた。
崇めさせることで人類の意識の中にある種の劣等意識が芽生えてしまうからだ。
この劣等意識は最高の意識状態から人類を分離した最初の一歩だった。
それ以来この分離は神だけでなく社会のしくみにまで浸透し、階層社会を形成することを容易にしてきた。
姿を見せなくなった宇宙的存在=神々に系譜が作られ人類創生の物語が神話として気の遠くなるほど語られるようになってくるころには、チャネラーと称した巫女が神の言葉を伝える特別な存在に崇められ、リーダーや権力を持っている存在を崇め奉るピラミッド型支配構造が社会の中に作られて行った。大衆の劣等意識という心の蓋は数千年、いやもっとそれ以上続いて今日に至っている。
我々が今日思う進化した文明とは、近未来SF映画に出てくるギガンティックな宇宙船や都市のイメージだ。昨今は秘密宇宙プログラム(Secret Space Program)などに関する宇宙情報が、いかに地球文明が取り残され隔離された惑星であるかを伝えている。
だがその内容の中に、我々人類を劣等意識の中に押し留めて置く支配者側による大衆操作の目的があることを読み取らなければならない。
 
ここで進化した文明とは、我々がイルミナティの監視の下で作られたSF映画で見るような近未来の機械文明ではない。
それらはテクノロジーだけがいびつに拡大されただけの不良品文明であってピラミッド型社会システムの末裔なのだ。
むしろネイティブ・インディアンの社会システムを進化した文明と呼ぶに相応しい。
いずれ我々の社会構造は現在のピラミッド型バビロン金融システムを脱ぎ去り、限りなくネイティブ・インディアンの社会システムに近づいていくだろう。
そこには一箇所に集中して巨大化する都市はどこにもない。
ところどころドーム型の小さな居住空間が寄り集まって点在する農耕型社会が見られる。そこではリーダーと称する代表などすでに必要としない。人々は他人に自分の意志をゆだねたり依存することのない自立し責任のある意識へと進化している。そこでの意思決定は自ずと全体が一致する方向へとスムーズに流れていく社会なのだ。エネルギー的にも物質的にも半径10キロ圏内で全てがまかなえる社会が整えられている。
港と称するところから惑星外へ運行が可能であり、主な目的は自分たちの文明が過去にたどった同じような惑星に対して何らかの援助をするために定期的に宇宙空間に探索に出ている。
先日行なわれたホビット会議で、この私の気付きについて語ったところ、参加者の須藤さんから、同じような気付きをした人が本を出版しており、その場に本を持ち合わせていたので貸してくれた。
今読んでいるが、まさに私が伝えたい内容そのもので驚いている。やはり同じようなことに気付いた人たちが増えてきているのだろう。
ここで私が使った言葉や表現は違うにしても共通するところはあるし、誤解を招かない柔らかい表現で分かりやすく書かれている。ぜひみなさんにも一読してみる価値はあるのでご紹介します。




2017年2月23日

分離から統合の時代、人々の意識が変わって行きている

分離から統合の時代、人々の意識が変わって行きているのを感じます。

意識を持ているもの全てが自分の中の意識とつながるとき、エンパス能力が高まり、物言わぬ動物や植物の意識がより鮮明になります。人の口に出して言わない・言いにくい意識も伝わってくる。


21 Shocking Illustrations Reveal How Animals Feel By Switching Them With Humans.
Spirit of Science and Buddhismさんの投稿 2017年2月19日

コズミック・ディスクロージャーの大衆操作

彼が生きているというのは、何らかの大衆操作の匂いがします。泳がされているのも感じます。
例えば、真相を小出しにしながらも、知らされていなかったという劣等意識を大衆に植え付かせることで引きつけ、デスクロージャーに依存させて、大衆の連帯的な自発的活動を抑えることで体制の下に大人しくさせておくガス抜きの意図が読み取れます。
ウィルコックもみごとに取り込まれてますね。

これと関連したコブラ情報もイベントに大衆を依存させた同じような洗脳手法で、権力に立ち向かおうとする大衆の連帯感をそぎ落とす意図が読み取れます。

過去にも同じようなパターンがあり、人は朝三暮四で騙されやすいものだと思いました。

それは、ある程度の覚醒者をベンジャミンクレームの覚者マイトレーヤの出現で引きずらせることでに依存させた上、集団瞑想で大人しくさせ、気づいた人たちが支配構造に立ち向かう連帯意識を押さえるガス抜きを演じていたことからも、同じ洗脳手法がパターンを変えて出現しているのを目にしてます。

昨今は暴露情報や内部告発が盛んになりつつあるので、真相を知りたがっている人たちが増え、気づいる人たちも増えてきてます。そのような人々の信念体系を対象にしている洗脳手法なので見破りにくいのも確かです。

2017年2月18日

内部告白と暴露情報を使った洗脳テクノロジー


もの足りない映画だと聞いて観に行ってませんが、予想どおり。
ガス抜き感が漂ってるそうです。

Yukiko Araujo Dos Reis わたしの予想では、ガス抜きだと思う。ついにこんな映画できたのね、映画館もポスターとか貼らないし、上映もすぐ打ち切りになりそうっていうマーケティング戦略。それで目覚めた人にもこの映画を見せてガス抜き。だって本当の世界の支配者については全く触れていないもの。
Yukiko Araujo Dos Reis
今日、映画「スノーデン」を見てきましたが、目新しいものはなく、出しても良い情報のみで、英語の辻褄が合わない箇所があると思いました。
おそらく日本上映版は相当カットされている部分があると思いますよ。
私が以前聞いた、スノーデンが横田基地でやってたホントの事は全然出てきておらず、もっと言えば、私達、民間のウェブマーケティング担当者がおこなっているような検索プログラムで全世界を監視してるわけないな、と。
まあ、しょせん映画ですし、スノーデンの彼女くらいの「普通」の人に見ていただく映画にはちょうどいいのかな?と思いました。
以上が私の感想です。



コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作

内部告発や暴露情報がこれから頻繁に起こりますが、これを利用した大衆操作は、まさかと思いますが、まだ我々にとって未経験の領域なので、うっかりするとまんまとはめられやすいです。
お互いに意図を見抜いて注意を喚起しあっていきたいものですね。

◆近年、内部告白者コーリー・グッドによる宇宙や月の秘密計画が暴露されてきましたよね。その情報によると人類は既に太陽系圏外に頻繁に出かけていて、さらなるETとの密約やコンタクト情報など新たな情報が週一の割合でアップデートされ・・・ワクワク感いっぱいですね。

ある程度関心のある人が知って満足するように部分開示はされてますが、フォーカスが権力中枢に向けられないように最後はいつも行動に駆り立てられる肝心の情報がうやむやにされている感じに見受けられます。
ネット映画で一時話題になった「スライブ」も同様で問題解決が煙に撒かれてるようで、何か大衆を操作しているというか、出口が見つからないで閉じ込めている感じを受けました。

イルミナティが用いてくる手段が、(人々の気をそらすための)部分的ディスクロージャーです。彼らの秘密を暴露する完全なるディスクロージャーではなく、自分たちには害の及ばない範囲で、私たちの目を地球の外へ向けさせ、気をそらさせるのがディスクロージャーとイベントです。また、そういったものに依存してしまう大衆意識をうまく弄んでますね。

ET関連の密約情報のマニアになると、コブラ情報によるさらなる広範囲で複雑なストリーが用意されていて、はまってる人を多く見かけます。
これでは知ってる人・覚醒している人たちが本来は次の段階で権力者に立ち向かうべきなのに、その関心を削ぐための、非常に巧妙な心理作戦を展開しているように思えます。


これと関連したチャネリングやスピリチュアル情報も本当の情報も一部流す一方で、大衆の関心をピラミッド支配の頂点に向けないように、むしろ潜在意識を内向的な方向に焦点が向くように瞑想やワクワク感と言った極めて個人的な事柄に関心を向け、大衆がお互いに一致団結して連帯を組み権力構造に立ち向かっていく力をそぎ落とし、結果おとなしくさせる心理作戦を展開しています。
実にこの点は気付かれないように巧みに連係プレイしています。かなりこの分野に精通した人材をCIAは取り揃えており、大衆誘導のプロにはかないませんね。

告発者の方には悪気はなくとも、生きてるのと引き換えに話せない部分もあるのでしょう。
生きると言うのはそういうことだと察して情報を吟味し、その背後を透視していきましょう。
そして本来は、来るべき新たな社会システムの構築のため大衆がつながりあって一致団結し、ピラミッド型社会システムの断舎利を実行に移していくべきです。
間違っても手をつないで集団瞑想に持っていかれたら彼らの思う壺になってしまいます。

コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作
参照:http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

2017年2月17日

    行動力のあるバカ、山本太郎。見習いたいものですね。
    脱被爆。言い得てますね。
    脱原発は当初、「反」を使ってましたが、近年はよく「脱」が使われますね。
    なんでも「反」と使われると否定的にとらわれて、スピリチュアル界や巷で蔓延している引き寄せの法則に照らすとネガティヴなイメージはネガティヴな出来事を引き寄せるそうで、嫌われているようです。
    一時その件がネットで取り上げられて以来、「脱原発、イエス!」に取って代わって行ったようです。
    この世のネガティヴな出来事から目をそらしてポジティブなことにだけ目を仕向けるように、様々な分野でCIAの工作が続いてきました。
    成功哲学セミナーやチャネリング情報の「引き寄せ法則」にもそれが含まれています。
    CIAの工作は飛んでも話のUFOや地球外文明の情報にも及んでますので、丸呑みすると彼らの思う壺です。
    彼らは非常に巧みで我々大衆の動きを操るため、あなたの心理をあなたよりも良く研究し分析・実験してます。


    各分野で共通して言える大衆操作の目的は以下の一点に絞られます。

    我々大衆を立ち上がらせない、社会を覆すだけの大衆勢力の蜂起につながる連帯を許さない。
    要するに、大衆が一つになってつながり合うことの重要性です。
    そこへと大衆を導かないような心理的フレーズがいたるところにあふれてますので、意識していると分かってきます。

    たとえば「世界を変えるにはあなたが変わらなければならない」とか言って、フォーカスすべき対象をはずして内向的な方向へとスピン誘導する心理作戦、大衆がつながり合うことの重要性が叫ばれると、内向的なフォーカスに集団瞑想が使われるなどがあります。

2017年2月7日

日本の中のCIAエージェント

この日本におけるCIAエージェントのリストを見てると、戦前から軍人だった人が多く見受けられますよね。

そうなんです。あの戦争では日本軍の上層部と米国はグルになっていたんですね。
大将級の軍人のほとんどはアメリカのスパイにさせられ始める前から一緒になって戦争を仕組んだトモダチだったんです。
当然そのトップのヒロヒトもトモダチ作戦ではスパイをやっていました。
今までそんなことはだれも思いもよらないことでしたが、10年ほど前から暴露され始め、書籍も出版されて来ました。
今ではじわじわと浸透してきてますが、それでも戦争に対する思い込みが教科書やTV・映画で植え付けられているせいで、なかなかこのトリックを見破るのは困難です。
私たちがイメージする戦と言えば対立し合う者同士が勝ち負けを競い合う殺し合いです。
ところがそれを指揮している互いのリーダは、実は敵同士ではなくトモダチ同士で、互いの利益を得るため一緒になっては戦争を起こしては軍需産業を潤し、上流階級の維持に努める仲だったってわけです。
戦後一番金持ちになったのは天皇財閥なんだそうです。
その詳しい内容はこの本に出てます。http://amzn.to/2jUle0h

仮想敵国を植え付けられて本気で勝ち負けの戦に没頭していたのはどこの国でも下級軍人と一般市民。
だから何で戦争になったのか、ぼんやりしているし、それを起こした犯人など思いもよらないのです。
だから身にしみて言えるのは、「戦争はいけないことだ」に尽きるのです。

一般大衆が知らないで来ただけの話でした。




CIAに関係する日本人は、いくらぐらい⁉️いるのだろうか⁉️


日本の政界、財界、マスコミ、学者、評論家、右翼・暴力団などあらゆる分野に張り巡らされたCIAのスパイ・エージェントの数は一体どのくらいになるのであろうか…
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日本の中のCIAエージェント - 浮世風呂

2017年2月6日

「人類はどこからきたか?」

太古の時代よりサルから進化してきたことは確かだが、古代文献には人類を創造した種族が描かれている。
その説が提唱されて以来、1970年代より様々な方面から地球外文明説が躍り出て来た。
あなたも一度はアヌンナキ種族とか二ビル星とか聞いたことがあるかもしれない。

創世記をも越える壮大な物語の中に人類が置かれていることを知らされると、我々の世界観で言う「神」「宗教」「神話」が全て一つの源に引き寄せられ消失していくのを感じる。

この愛知ソニアさんの本、イナンナの物語は、その非常に取っ付き難い内容をドラマチックに始めての人にとっても受け入れやすく書かれている。

まだ私も読んではいないが、お勧めしたい一冊


プレアデスコンタクトで明かされる真実の地球史 人類創世記 イナンナバイブル 《パート1…
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