2015年12月24日

クリスマスの起源、

クリスマスの起源、
教会の通説では、太陽が一番表れなくなる冬至の祭りが変化したものだという。
ところが、本当は悪魔王サタン(ニムロド)誕生の記念日であった。
サンタクロースの本名はサタンクロス。

古代ローマの支配者でもある悪魔信奉者どもが悪魔を招聘するイベントをキリスト教に仕掛けて以来今日まで、大衆は何を祝うかもわからず盲目的に悪魔を呼び込むイベントに自ら金まで出して心身を献上している。
すごい洗脳なのです。

このあたり日本の神社神道も同様で。こちらの方の洗脳はもっときついかも。
こちらは数千年にわたってこういった悪魔崇拝が日々隅々まではびこっているのです。

端的な例で言えば、祈願がそれなのだ。日常化してしまってほとんどの人は何にも不思議に思わないかもしれないが、この手を合わせて祈願する他力的なお願いがそもそも、低次元の霊を招きよせていることに皆気付かない。
これこそ、悪魔崇拝の初歩的な行為で、あまりにもどっぷりその世界にはまり込んでいるので自ら軽度の悪霊を招きよせていることにすべての大衆は気付いていない。
新年の初詣などは、その時の集合意識が悪魔的な感情エネルギーを上昇させる一大イベントなのだ。

だからこの世界が悪魔的悪行に満ち溢れている理由もわからなくも無い。どんなに幸せを拝んでもこの世から戦争や憎しみ・ねたみ・嫉妬そして支配者構造が無くなっていない。理由の一つにあるのがこういった大衆のイベント(悪魔崇拝のABC)そのものだから。


他、
★フランシスコ・ザビエルが日本にきた目的は日本をバチカンに献上するため
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1439.html
★~『トナカイは見た!』
https://www.youtube.com/watch?v=nq40aL5fDo0 …
★クリスマスの起源 // 古代ローマの悪魔崇拝とサタンのキリスト教会https://youtu.be/_sGeLVBL__U

2015年12月7日

私の五ヵ年計画

①未来型ドームの製造販売・制作作業場づくり
②デザインショップ・自給自足の農産物販売コンテナショップづくり
③簡易宿泊施設のづくり
④屋内外ワークショップのスペースづくり

私の究極的な目標とは、
従来のピラミッド型社会構造に代わる新たな社会構造。すなわち、並行型ネットワーク社会を形成する単位(モジュール)を形成することを目指しています。別称【ホログラフィックな社会構造】の雛形である共同体を作って行こうと考えているのです。

ホログラフィックな社会構造とは、社会を構成している最小単位がすべてを含んでいると言う意味です。
要するに、必要なものは最小単位である共同体にすべて見出すことができるしくみなのです。

ちょっと現実的には信じられませんが、それは人類が数千年来、現状のピラミッド型社会構造、すなわちバビロンシステムという税による搾取システムに慣れ親しみすぎていて、大衆が主体となる社会構造など考えられないほど麻痺しているからです。

られないほど麻痺しているからです。


寒風吹きすさぶ中、なかなか進まない。

家庭菜園、あ玉ねぎを植えただけで、あんまり進んでない。。。


物凄い強風が吹き荒れる地域なのでかなり頑丈に骨組みを接続する。

今回はじめて使った2×4材の接続金具。
すごく簡単にできるのでお勧めです。ホームセンターで売っている。
女性でも、これならDIYが楽しくなる。
種類も豊富で、慣れるまで、どれを使ったらいいのか戸惑ってしまうほど。

こちら側のコンテナは農作業の道具や資材置き場に使っているが、後々はショップにしていきたい。
デザインショップの他、自給農産物を販売していきたい

二つのコンテナの間5mスパンを覆うドームを思案中。
第一の案はヴェシカパイシスによる設計でボールト状のドーム。
単管パイプの曲げ加工を依頼してのジョイント工法。
曲げ加工にどのくらいかかるかわからないけど、この工法が今のところ一番安価にできる。

その俯瞰絵図
左右コンテナの上半分は宿泊施設にしていきたい。


第二の案
多面体を用いた、これも単管パイプのジョイント工法とパネル工法の組み合わせ。
コネクタを多用するのでここに金がかかってしまう。

第三の案
こちらの方は、あたしの考案した構造システムによるデザイン。
軸組みパネル工法
これは面白いけど金がかかりすぎるのであきらめようかと思っている。


引き寄せの法則を暴く

引き寄せの法則についてはいつかきっちり暴いてみようと思っていますが、今回は思いついたまま。。。手短に。

先ず、引き寄せる前の前提条件として、この願望はエゴから出てるという確固たる事実があり。それ基づいて実現された世界を構築しようとしている点があります。
ですから、このスタート地点からすでにトリックがかけられているように私には思えるのです。
成功哲学に見合った社会ではある程度願望を実現できるかもしれません。しかし、その一方でそのエゴに見合った存在や出来事もいずれは引き寄せることになり、いつも最後は振り出しに戻るようになっているように思えます。

これが表向きには隠されている法則で、言いだしっぺの人はフリーメーソンでしたっけ。なにしろたいていの成功哲学はCIAも関与しているというので、引き寄せは大衆操作がかなりかかっています。
であるので、大半の人は騙されてしまっています。
一見願望実現して成功している人も、長いスパンで捉えると、それが長ければ長いほど、引き戻しの力が強いのでゴムバンドのように跳ね返ってきます。

では、どうすれば人は幸せや願望を実現できるか?
まず、あなたの幸福や願望のイメージや価値観がこの成功を前程にした社会、すなわちこのピラミッド型の支配と競争が席捲している世界に準じているならば、その願望や幸せはいずれは奪われ・襲われ・破壊される運命になっています。

ここで何の罪の無い人がなぜあのような悲惨な出来事に巻き込まれなければならないのか、といった理不尽なことが理不尽でないことの理由がここにあります(わかりにくいかも知れませんが、また機会があれば詳しく説明を加えようかと思います)。
ただし、ピラミッドの頂点に位置する天皇財閥やバチカン・ユダヤ国際金融マフィア等のように悪魔と契約するならば別です。

ある意味で、成功哲学や引き寄せなどのノウハウは、悪魔崇拝の初歩のステップとほぼ同じでカルト集団で引き継がれてきた基本的な知識です。

では肝心の「どうすれば人は幸せや願望を実現できるか?」ですが。
たぶんほとんどの人がその答えを聞いたとしても、幸福感を即座に抱くようには思えません。
たとえていえば、「世界全体が幸福にならないうちは、個人の幸福はあり得ない」といった心境です。
こう言う心境は永遠に不幸感に打ちひしがれて生きる人のように感じてしまいますが、ここに何か答えのヒントがあるような気がしてなりません。

はたして、この心境にあなたは幸せ感を抱くことができるだろうか。。。
ある意味で、成功哲学や引き寄せなどのノウハウは、悪魔崇拝の初歩のステップとほぼ同じでカルト集団で引き継がれてきた基本的な知識です。

では肝心の「どうすれば人は幸せや願望を実現できるか?」ですが。
たぶんほとんどの人がその答えを聞いたとしても、幸福感を即座に抱くようには思えません。
たとえていえば、「世界全体が幸福にならないうちは、個人の幸福はあり得ない」といった心境です。
こう言う心境は永遠に不幸感に打ちひしがれて生きる人のように感じてしまいますが、ここに何か答えのヒントがあるような気がしてなりません。

はたして、この心境にあなたは幸せ感を抱くことができるだろうか。。。

2015年11月18日

ロスチャイルド一族 を手下に使っているキャボット一族

世界を操っている金融マフィア・ロスチャイルド一族
これを手下に使っている、
シェルバーン一族
更にその上に君臨するキャボット一族についてかなり詳しく解明している。
奴隷事業ーブッシューチェイニ―CIAにつながる。
日本の政界をコントロールするイギリス貴族。明治以降に日本が学んだ奴隷事業。さかのぼれば戦国時代から入り込んでいたようだ。
最近では麻生・天皇財閥の朝鮮人の強制労働にもつながっている。
キャボット・ジャパン、そのオフィスは下関に
44分あたりから

2015年11月12日

広島・長崎投下は日米首脳の合意に基づく生体実験であったという話

ブログ『より一層の知識と光を求めて』より転載
広島では出来るだけ多くの兵士(3万人)や児童・学生(1万5千人)等の被験者を意図的に集めて行われた、米国のスティムソン陸軍長官主導で日本のトップが協力した一大イベント、人体核実験だった。世界のウラン鉱山のほぼ全てを独占するロスチャイルド財閥と配下の軍需産業関連会社(死の商人)は、第二次大戦後予定されていた米ソ二大国間の(八百長)冷戦による核軍拡競争と原子力産業によって上がる莫大な利益のため、どうしても核の脅威を世界に示す必要があった。
上がネット界隈で知られる原爆に纏わる内容。ナチス製ガンバレル方式ウラン原爆、日米首脳合意の人体実験、日本製原爆の完成と隠匿、WW2本質は原爆開発競争の加速化の為の八百長戦争、、、これだけでも一般人には驚愕動地の大スクープな内容です。
で、この辺が真相止まりだろうと考えていたのですが、少し前、広島・長崎の原爆は地上起爆された日本製原爆という話を目にしており、非常に気になっていました。日本人の米国嫌悪を緩和する狙いの情報操作の可能性も無きにしもあらずとも思えたのですが、名無し先生とコンタクトのあるマヨ氏もO'BRIEN氏もこの「地上起爆=日本製原爆」の内容に同意肯定している。ここに人類史上最大の人為的大惨事(二都市原爆投下)に関して、まだまだ知られていない真相がありそうなので、今回、自分なりに「日本製原爆地上起爆」を咀嚼・洞察してみた。
その経緯は「日本製原爆完成原文」に詳しく書かれていますが、ここは読む箇所を慎重に選ぶサイト内容ではある。
大日本帝國 明治大帝(西郷隆盛)の世界覇権という野望」に引きずられて、農耕民族だった日本人は鋤鍬(すき、くわ)を38式歩兵銃と背嚢に持ち替えて、支那大陸(大満洲帝國を建國)・モンゴル・朝鮮半島・台湾・フィリピン・タイ・インドネシアからインドまでの亜細亜大陸全域を手中に治め、太平洋を島づたいにニュージランド諸島からオーストラリア近くまで領土化し、北アメリカ大陸を領土化する手前で、敗走する事態に直面したが、日本製原爆の製造に成功し、その地上起爆に成功し、人類史上第1号の起爆によって「人体実験にも成功」した訳である。
この日本製原爆製造と成功は、大満洲帝國{チャムス(佳木斯)近郊}から採掘し、精錬済みされた約2,000トン(満洲の終焉:高碕達之助著)超えのウラン鉱石(ウラン238)を、満鉄とトラック(日本通運)で大連まで輸送し、大連から「ばいかる丸(バイカル丸―戦後は捕鯨船極星丸)」にて、山口県・福岡県・京都府などの軍事工廠、燃料工廠で精錬純度を上げ、ウラン235の濃縮は、静岡県三島市(旧大場町、伊豆箱根鉄道大場駅前)の【森永製菓工場(当時は森永食糧工業)、戦後は静岡県営住宅アパートだったが、ほどなく撤去された。】で、巴工業の遠心分離器を使用して製造していた。
1)広島・長崎の原爆は日本製 ※原爆は「テニアン島」から出撃したとされるが、広島型(ウラン)原爆は『満州国』からB-29に搭載され発進し、長崎型(プルトニュウム)原爆は『現在の北朝鮮』からB-29に搭載され発進したというのが「真実」だろう。
2)空中起爆ではなく、地上起爆 ※当時、原爆を起爆可能な技術は日本だけが開発出来た。空中起爆できる技術など世界中何処にもなかった。
3)使用に先立ち硫黄島(4月15日前後)で地上起爆実験を行った 【日米両海軍共同】 ※広島県呉の海軍兵学校の教官の証言
4)広島と長崎での起爆は人体実験 ※東邦産業研究所(中央電力研究所)が日本製原爆製造と完成と、広島・長崎での人体実験の主導。それを知るのは限られた50名程の人間。日本は戦前からドイツのバイエルン州の貴族らと太いパイプで結ばれていた。
5)トリニティ実験が世界初の起爆と云うのは日米英3国の虚偽
6)理論面だけ記述されたマンハッタン計画では30世紀になっても完成できない ※カメラ技術(化学薬品を含む)・高速遠心分離器・サイクロトロン・窯業技術(セラミック)・抗生物質のクリーンルーム・化学工業・麦酒産業・乳業・チョコレート産業・マグネトロン(電磁力・レーダーなど)・電子顕微鏡・分析工学・火薬産業・真空管開発・・・等々綜合産業技術を集積・集結しなければ、原子爆弾は製造出来ない
7)起爆装置の肝は富山藩の花火技術(硝石乳酸菌培養技術)の応用 ※理研の○和発酵が実施
8)日清戦争以後の大日本帝国主義者らの国費を度外視した軍事拡大政策に東アジアは翻弄 ※大日本帝国主義者(神道主義・日蓮宗主義)・・・川崎・宇田財閥、名取・広瀬閥
9)日本の意向を受けてキッシンジャーが日本の核兵器技術を世界中に販売 ※原爆開発国の日本の技術でなければ原爆は起爆せず、起爆装置は100%日本製
10)湯川秀樹は仁科芳雄の非嫡出子
「北朝=陸軍=皇道派=イエズス会傀儡」、「南朝=海軍=統制派=フリーメイソン傀儡」という勢力図式から謎が解けてくる。2.26事件(大江山霊媒衆の出口王仁(鬼)三郎や九鬼家らの鬼勢力=皇道派=北朝派=イエズス会傀儡勢力のクーデター)以来、極度の精神的ストレスを抱えた昭和天皇及び南朝のメーソン勢力は終戦時にWW2突入させた北朝勢力(イエズス会傀儡)の隠れた本部をこれで一掃しようとしたのではないのか? それが長崎の浦上天主堂上空への原爆地上起爆だった!?
『原爆完成全文』では、広島・長崎の原爆は両方とも日本製という内容になっているが、広島型のガンバレル方式は良質な火薬を必要とせず必ず臨界質量超えで核分裂を起こさせる確実な方式(ただし効率が非常に悪い)であり、ここには日本の良質な火薬技術は不要。よって空中投下して起爆も充分可能。一方、長崎型はプルトニウムと良質な火薬が絶対必要であり、オイラが思うに後者が日本製原爆であって、長崎だけが地上起爆されただろうと睨んでいる。
『原爆完成全文』の榎本東洲氏によると、長崎原爆は理研が開発し、東邦電力の創始者で「官吏は人間のクズである」と言い放ち徹底抗戦した「電力の鬼」と呼ばれた松永安左江門が地上起爆させたとある。う~む、軍部に属していない身で果たしてそれが可能なのかは実に怪しいところではある。但し、ナチスの作った原爆も日本軍が研究して作り上げた原爆設計図が流出してナチスで製造されたものであり、その意味では日本製というのは正しいとオイラも思っている。 ※ナチスの急速な科学進化は満州国における日本軍の研究成果が大きく、その流出した設計図が基になっている。
この日本製原爆の地上起爆を米国製原爆の米国爆撃機投下と偽装することで、終戦間近に「日ソ不可侵条約」を一方的に破棄して参戦したソ連を牽制する為に、2発の原爆投下で本土決戦に至らず早々に降伏したという米国の役割が大だったというシナリオを描き、日本が東西ドイツや南北朝鮮のように国を「二分割統治」されずに済んだという側面も持つ。
だが、その裏には日本に巣食うカラス(戸籍を持たない日本人の顔をした渡来人)が、この国を引き続き継続支配する為には1国のままである必要があったのも事実だし、同時に、壬申の乱、源平の戦い以来、敵対する北朝派(近衛閥)が画策するソ連進出させ日本二分割して共産国家樹立の阻止も織り込んだ。それが為に、降伏には不必要だと誰しも分かっていながら、米国と協議の上、日本製原爆の地上起爆することを同意決断したのだろう。 」 http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2773.html

2015年11月7日

豊川海軍工廠空爆

豊川海軍工廠
従業員約5万6千人、全海軍兵器・機銃の70%を生産していた東洋一の兵器工場 
 
広島原爆投下の翌日に起きた惨劇


なぜあの時、数分前のぎりぎりになって空襲警報が発令されたのか。日本軍は事前にレーダーで敵機の動向を捕捉していたにもかかわらず。
これは広島でも同様なことが起きていた(エラノゲイが日本に向かっていたのを、5時間も前に日本航空隊が、察知していたのに迎撃命令は、下されなかった。そしてなぜか。司令部の防空壕の中にいた将校たちは多少の傷を負うが(爆風やガラスの破片で)、全員無事だったのである。参謀部の人々もほぼ死者はなし)。

またなぜ、すでに日本軍は軍艦も戦闘機も大半失っていたにも関わらず、非戦闘要員である多くの職員・工員・学徒をひたすらそこで働かせていたか。
あの時点で米軍はすでに日本が負けることがわかっていたにも関わらず、なぜ大規模爆撃を仕掛けてきたのか。

そしてなぜそれよりずっと以前に豊橋の陸軍歩兵連隊を攻撃しなかったのか。その時また、なぜ市役所は戦火にあって、隣の兵舎は無事だったのか。
3月の東京大空襲と5月の沖縄玉砕の頃にヒロヒトは無条件降伏したかったが、これを軍部の独走による指令系統のミスと言うのは本当だろうか。

とんでもない不可解なことが起こっているが、それは戦中の混乱のせいだろうか。

我々は「見せかけの戦争」という枠組みの中でこの不可解な疑問を解こうとしては、言い訳を探してはいないだろうか。
視点を変えれば、これではまるで日本軍が米軍にお膳立てしているように思えないだろうか。

大将クラスの軍人が寝返って戦後の戦犯逃れと引き換えにお膳立てしていたと考えれのが通説となっているが、どうやらそんなカラクリは序の口で、真実を隠すための防波堤だったような気がする。

日本人のほとんどの人は、天皇ヒロヒトが、米国に加担し、戦中の本土空襲や広島長崎への原爆投下においても、お膳立てしていたことを知らされていない。

私も鬼塚氏や高橋氏の著書を読むまで、まさか原爆投下を米国と一緒にたくらんでいたなどとは想像だにしなかった。

いったい何ゆえに、そこまで彼を悪魔的行動へと導いていったのか。しかも身内の軍人ならず国民すべてを裏切り、塵あくたの様に扱える悪魔的天才能はどこから来たのだろうか。

戦後のあのとぼけた発言や無能面した様相からは、まったく想像できない。

しかし、今読んでいる高橋五郎の天皇シリーズ4作目『天皇奇譚』を読んでいると、その背景がわかり始めてきた。

その悪魔的行動の原動力は多くの財界人や政治家にも影響を与え現在に至っている。

2015年11月5日

広島・長崎に落とした原爆は日本製だった

昨日、友人の社本君からとんでも話を持ちかけられて、与太話と思いつつ深々と話を聞きいっていた。

その後この話が本当であったとしてもなんら不思議ではないことに気付始める。
今までの私の調査過程を振り返りながら感じたのは、戦争のカラクリを仕掛けた連中の立場だとしたら、考えて当然のシナリオがそこにあるからだ。

元スパイのベラスコの証言から、広島に落とされたウラニウム原爆がナチスドイツ製であるというのが通説となっていた。
それを犬HKが放送したという時点で何かを国民の前から隠蔽しようとしたに違いない。
日本の原爆開発は米国に比べあまりにも貧弱だったという鬼塚氏の調査も、口止めされたのではないかと私は疑っている。あれだけの調査力のある彼ならば疑って当然なのだが、なぜかマンハッタン計画をつまらないくらい冗長に書き連ねている。

この世界は何かを全員で隠しているのだ。


確かにドイツは原爆を完成させる技術を持っていたと思われる。しかし、以下出てきた資料を精査すれば広島に落とされた原爆はドイツ製ではない。

ベラスコの証言は正直なものであると思うが、それも情報操作の一種であろう。なにしろ彼はイルミナティのスパイでこの戦争を仕掛けた一味の一雇用者だ。本当のことを言うはずはない。

高橋五郎もこの日本製の原爆は知っていたに違いない。
これをばらしたら、出版そのものがそもそも存在していない。そだけでなく、己の命・家族もろとも見せしめにされるから、公言できなかったのだろう。
私でさえ少し調べれば、今日もツイッターで協力者に伝えれば証拠が出てくるぐらいだ。だから彼らは真相を知っていたのだ。
だから彼らはそれなりにあれで精一杯暴露したと思う。あとはみんな自分で暴けと、余地を残していったと見たほうがすっきりする。

そこで問題の核心は、この日本製の原爆がどうしてアメリカにわたったのだろうか。

同盟国のドイツに渡り、後はべラスコが語ったようにアメリカにわたったのだろうか。

まだ細かい点を精査してないので詳細はわからないし話せないが、この戦争のカラクリを知れば種明かしはそんなに込み入っていないだろう。

前回私は記事で、戦争には「見せかけの戦争」と「本当の戦争」について書いてきた。
「見せかけの戦争」とは2極間の国々の戦いである。
その一方、「本当の戦争」とは、支配者同士談合のもとに行われる権力の継続と戦利の山分けだ。

その「本当の戦争」のしかけ屋の視点から見れば、この壮大なるイベントである戦争は悪魔儀式と呼ぶにふさわしい。
その儀式でささげられるのは大量の生贄で、我々大衆の大量虐殺なのだ。

この残酷なカラクリの種明かしすれば、落とした犯人が身内だと言うことだ。
あの9.11の内部犯行を思い出して欲しい。あれを仕掛けたグループも絡んでいるのだからパターンは同じ、内部犯行に違いない。
このおぞましい儀式の実行者がその結社と一味のヒロヒトだと断言できる。いずれにせよ、これを知っていたのはその取り巻きのごくわずかな者たちだろう。

150年にわたって蝕まれ・壮大なる悪魔的ファンタジーに操られて多くの民が亡くなり、いまだその幻覚の中で虜にされている日本人。
これを思うと、この出来事は人類史上日本人にとって最大の屈辱となるであろうことを感じずにはいられない。

★米国特許庁が、1948年の六フッ化ウラン(UF6)製造の特許出願を公開。UF6は原爆や原発に不可欠なウラン濃縮の前段階。WW2の米国に原爆はできない。理研は1944年に成功
https://twitter.com/honest_kuroki/status/661880059423145984
【出典】
米国:UF6の製造は1948年の特許出願
http://www.freepatentsonline.com/2535572.pdf
日本:理研~1944年1月~UF6の製造に成功http://www.jrias.or.jp/member/pdf/201208_MONITORING_MASAIKE.pdf




ドひゃ~

【広島・長崎の原爆は日米合同作戦による自作自演であった】


戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。これに水を加えると立派な核爆発になる。





「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」


理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!


第二次世界大戦中の日本が、固定型の原爆を作っていたと。

その原爆は、アインシュタインがルーズベルト大統領に進言したのと同じ物だと。


彼は地上起爆のことも知っていてたんだろう。

こと広島原爆の話に及ぶと、まだまだ知っていることあるが、話せないで躊躇している様子が伺えます。

当事者であり、原発事故以上の混乱が生じてくることを懸念しての心境でしょう。

もちろん命の危険が家族にも及ばないように。


戦後70年間、原発利権が秘密にしてきた理由。

核爆発を押さえながら稼動してたのが原発だった。

この原発の正体がばれるから。


38分~46分

https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=38m3s

広島と長崎の原爆は、日本の打ち上げ花火並の高度で爆発。 日本は戦争中、アインシュタインがルーズベルト大統領に進言したのと同じ、飛行機では運べない型の仁科原爆を開発。 戦後英国も長崎型原爆のコピーを船上で爆発実験。 原爆は日本製
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原爆(核兵器)の特許所有者は誰なのか?】

この動画、http://twitcasting.tv/yukiko_gnn/movie/188995238

広島市議(おきもとゆきこさん)の話を聞いていたら、とんでもない話が出てきた。

「広島の原爆は地上から打ち上げた」??? えぇ?!

「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」前回記事で私が上げた話とダブってくるが、いったいなにかトリックでもあったって言うのだろうか?

我々が知っている定説では、原爆投下直後の広島上空をエノラゲイが飛んでいて撮影した空中爆発のイメージが元になっている。

TVや映画でも出てくるあの映像、あれも作り話だったんだろうか。

確かに、飛行機から落とした話がでっち上げだったら、これも日米共同作戦でどうにでも捏造できるだろう。

それに9.11をしかけた連中だから、このぐらいのことを画策してもなんの不思議でもない。

それにしても。。。長崎だけだと思っていたけど、これは世界中を騙しまくる日米共同の自作自演だったんだろうか。。

エノラゲイは確かに飛んでいたには違いない。そうなると、落としたのは空のドラム缶だった可能性もありえるな。

地上では同時刻の8時15分にあわせてセットしてあった、というストーリーなんだろうか。。。

また、その日広島の市街には、学徒動員・鹿児島から大阪にかけて軍人あわせて10万人近くが、その日に限って集められていた。

逆に科学系の優秀な学生や上級軍人・役人は広島から移されていた。


【徐々に原爆の秘密があぶりだされてきている】

広島・長崎の原爆は、米日共同作戦による日本側のお膳立のもと投下されたものだった。これは鬼塚氏や高橋五郎が論証をその著書で示しているが、いまやネットでは通説になっているようだ。

それに開発も共同だったようだ。湯川秀樹は中国江南の日本の原爆開発に何度も出向いていたし、その開発情報を米側に渡して戦後はノーベル賞をもらっている。

悲しきかなこれが日本の現実と言うものです。

すでに10年前にようやくその証拠となるものが出てきたわけだが、どうもおかしい。隠されてきたことが表に出てきても体制側にとっては痛くもかゆくもないしくみが出来上がっているから、野放しの容認なんだろうか。

さりとて、大衆は真実を知っていくべきだが、これは知らないほうが幸せな人もいて複雑な気持ちになる。

このところ、ツイッターでは原爆に関する隠蔽のあぶり出しが進んでいる。

この勢いだと長崎の原爆は日本製で日本軍による地上爆発説も本当かもしれない。あたしはこれが口から出たデマだとはとても思えない。

それは、あの戦争のカラクリを知ったら決してありえないことではないからだ。

私は、これありきで、現在長崎の原爆被害を調べているが、こちらも広島同様おかしなことばかりだ。

とくに犬HKの報道や暴露情報が情報の90パーセントまで流しておいて、残りに触れないところが匂ってくる。

流さない内容がこと真実であるような気がしてならない。

これがばれるとあの戦争のカラクリが今に続いていることがわかってしまう。

ようするに戦前のたくらみが今日まで温存され、現実に起こっていることが。。。






https://twitter.com/honest_kuroki/status/664307692735827972T氏からは、「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」など、他にも驚くような証言を聞かされている・・・

http://blog.goo.ne.jp/・・・/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

2015年11月3日

国家神道もナチスムも作者は同じ

山口県、田布施=タブーを伏せる、ひょっとしたら明治以降に付けられた地名のような気がしてなりません。

天皇家の出自はエタ・非人に行き着く(岡山県の被差別地域)が、そのことを大衆の目から伏せるため。明治維新の後、政府は身分制度の廃止指令を敷き、その際旧部落の統廃合も行い、それを期に地名を変えたかもしれません。
かつて日本を洗脳の渦に巻き込んだ国家神道。
明治維新以降、日本を国家ぐるみで戦争に駆り立てるため、準備周到に練られた壮大なるファンタジー(日本神話に天皇を絡めた万世一系の与太話)。
それとならび、ナチスの首謀者を演技させられていたヒトラーを支える、あのファンタジーである、ゲルマン神話とアーリア人種の血統崇拝。そして、それを理由に,ライバルのユダヤ人を殺戮しまくり悪評を意図的に受け、世界にユダヤ国家の必要性を認めさせた、とつながってくる、このストーリー。
そうです。みなさん、国家神道もナチズムもどことなくそのヴィジョンが民族や神話を変えただけで似ているとおもいませんか?
両者の壮大なる綿密な空想崇拝物語を描いた作者は、実は同一人物なのです。
その作者は、日本人よりも日本民族のことをよ~く知り尽くした結社(ロスチャイルド一派と売国サムライ)です。ドイツの場合もパターンは同様です。
このことは一見奇異な発想に思われますが、
それは私たちが「見せかけの戦争」を経験させられ、すっかりその戦争史観に洗脳されてしまっているからです。
「見せかけの戦争」には単純なカラクリがはまっています。、タブーを伏せるため支配層は教育やマスごみ・学者を使って空想の世界に我々大衆を投げ込んでいます。
「見せかけの戦争」とは言うまでもない、国同士の戦いを言います。
小学校から学びますが、おじいさんやおばあさんの代からこの刷り込みです。
一方の「本当の戦争」とは、それぞれの国の支配者は皆仲間同士で、彼らの支配権力を維持するため互いに談合してシナリオを共同で描く、「壮大なるイベント」なのです。
彼らにとって国境は庭の柵のようなもの、柵に住む大衆同士殺しあうところがイベント会場のコロシアムで、座って見て楽しむのが支配者層なのです。
どちらが負ける番になるかは始める前から決めてあります。
後は殺しあうのを見せしめ、見返りに興業収入をたっぷり山分けするのです。
ですからどんだけ人が殺しあっても、収入と権力維持ができれば、役として負けても、うまみがあるのです。
このカラクリに気付くと、戦争だけでない政治や近代の歴史の不可解で不自然であったりすることの理由が理路整然となって顕われてきます。
しかしそれと同時に、否応にもなく壮大なる屈辱がむせびあがってくるでしょう。



2015年11月1日

長崎原爆投下の本当の理由

この動画では、長崎に原爆が落された理由は、「日本のキリスト教徒の威勢を封じ込めるため」だと言っています。
それにしては、現地における詳しい調査に基づいた確証が挙げられていません。
何かを隠蔽している工作だと私は見ています。

この動画の元になる著者はアメリカ人を対象に情報公開と暴露をしているので、アメリカ側の視点で工作を展開しています。同じキリスト教徒を虐殺したことに対する批判を時の政府に向けさせる工作で、私の言う戦争のカラクリは隠しています。

しかし、ここでは日本人にはなじみのない情報がかなり公開されているので参考にはなると思います。

ここで語られる結社「死の血盟団」が先の私のアップした記事で語られる結社の下部組織です。
日本軍や皇室・天皇ともつながっており(スパイや傀儡ニホンジンを通じて)密約を交わした仲です。

長崎に原爆を落した理由は、戦後この日本との密約をばらされては困る彼らの傀儡ニホンジンや機関・物的証拠がここ長崎に集中していたに違いありません。それを隠滅させるため、と言うのがもっともらしい理由と私は見ています。

結社にとってはここ長崎が最終の打ち上げ花火だったのです。

5キロ離れた三菱造船所が標的にされずに無傷だったのは、天皇財閥企業が彼らのお仲間だったからです。

わかるだろうか?この戦争のからくりが。。。

長崎の秘密 from Teach Peace Foundation on Vimeo.

2015年10月30日

【天皇・天皇財閥の犯罪歴】

天皇・天皇財閥の犯罪歴】
日本人はヒロヒト以外にそれを生み出してきた歴史的背景を幕末までさかのぼって考えなければなりません。
日本人の触れたがらないタブーにこそ、日本の悪政を生み出し見過ごす原因が潜んでいるように思います。
それは、天皇制に触れることになりますが、我々日本人は何世代も前から潜在意識にこのブロックが置かれロックを外すことが困難になっています。
しかし、このロックを外すことは、隠されていた事実をも知ることにもなり、信念体系が崩れることにもなってきてしまいます。
受け入れがたいことですが、
日本人にとってはものすごい屈辱となることでしょう。
ひょっとしたらこの地球上で起きた屈辱の中で最大かもしれません。
でも、戦争体験者や被爆した人たちなどは、知るべき内容ではありません。
それはあまりにも残酷な事実であって、戦争以上の悪夢になってしまうことだからです。
しかし我々世代は知るべき事実だし、我々のこの世代でこの虚構の世界と洗脳と幻覚を終わりにしなければならないのです。

◆ヒロヒトは戦争が始まる前に、結社より日本が戦争に負けるように指示が下り、それに従うような軍令を御前会議で次々出す。
◆しかし10年後には復興する計画も結社より知らされていた。
◆ヒロヒトはスパイを通じて西側にも東側にも内部の情報を流していた。
◆ヒロヒトの軍令に従わない・批判する軍人や政治家は2・26事件をでっちあげて皆殺しと見せしめを行う。
◆アジアの国々から金を略奪した暁にはアメリカと山分けする取り決めを受けていた。
◆天皇財閥はヤクザを育ててきており。戦中はこの凶暴な連中を前線後方に控えさせて金銀財宝を盗み残虐行為をさせた。
◆戦後すぐにマッカーサーがフィリピンで精錬工場を立ち上げこの財宝を金の延べ棒に加工し、出自の証拠を次々消していく。
◆ヒロヒトは負ける作戦を展開させて、日本軍を内部で混乱させた。
◆戦況は負けているにも関わらず、米国からの指示に従いできるだけ進撃を引き延ばしていく。大量虐殺のお膳立てまでしてきた。
◆こうして多くの兵士・国民の命をどぶに捨てさせた大量虐殺に加担する。
◆ヒロヒトは日本の原爆開発にも関わっていた。
◆雇ったスパイからの情報を破棄させ、日本に不利な状況を作り続けた。
◆ヒロヒトは広島・長崎の原爆投下にも加担している。広島に決定を下したヒロヒト側の理由は、彼に従わない陸軍の大本営があったから。
◆南下政策でアジア12カ国の物的財産を根こそぎ一掃し、フィリピンに集めさせた。その直接の現場指揮は兄弟や従兄弟たち。
◆その金(きん)がドイツのUボートによって運ばれたウラニウムと現地で取引され、原爆開発につかうため日本に輸送される。
◆戦後の身の保身を確約させてもらうため、ついでにバチカンに金(きん)を貢ぐ。
◆終戦後の戦争責任を軍部に追わせるために、フィリピンの財宝がアメリカ側にわたる。
◆戦後は隠しておいた金(きん)を天皇財閥に振り分け戦後の復興を図る。
◆戦後膨大な金(きん)を得た天皇家とその財閥は、国民にはカネがないように見せかける。
◆スイスに莫大な蓄財が出来た感謝の印に、
「敵国の戦争指揮官」(彼にとっては同僚)のドレーパーに勲一等瑞宝章
(くんいっとうずいほうしょう)を与え表彰している。
◆昭和天皇が、悪の枢軸国の国家元首でありながら裁かれなかったのは、原爆を開発して殺傷実験までさせてくれた武器利権仲間だから。英国軍人昭和天皇は核兵器の他にも中国人で人体実験した生物化学兵器の特許まで米国とシェア。 それらの武器特許を相続したのが今の天皇。

◆戦後、放射能被爆のデータ収集を米国と行い、データを実施例に特許取得をする。
◆この特許で世界各国の原爆開発による特許収入により莫大な利益を得る。
参考文献:鬼塚英昭・高橋五郎・大田竜・デビッド・バーガミニ等の著書
まだまだありそうですが、思い出すだけでこのくらいありました。

ヒロヒトは、これらのことを国民の目から隠すため、戦後のイメージ作りに励みました。
純真で大人しそうでおバカな典型的な日本像が演じられたのはこのためです。
また天皇家に戦争犯罪加担の標的になる国民感情を抜き取るため、典型的な幸せそうな宮中の家族像をマスゴミ一丸となって伝え、国民には無害で批判的精神などないナサザエさん一家を演じることが理想的であるかのようなイメージを植え続けています。
ここまでの大犯罪者を育ててきた彼らの背景は、実に幕末にまでさかのぼります。
3代にわたる天皇家ならびに天皇財閥・軍閥等が幕末より外国の勢力によって骨抜き・傀儡化され、犯され続けてきたからに他なりません。
時は幕末、天皇(孝明)はこの外国勢力が支援する薩摩・長州藩に対抗していた。薩長にとってこの孝明天皇は邪魔な存在であったため、この勢力による売国サムライによって彼は暗殺される。
新たな天皇(明治)は息子の睦仁でが継ぐことになる。
しかし、結社にとって都合のよい駒に仕立てるため睦仁も殺され明治天皇がすり替えられのだ。
このすり替え事件では、長州出身の騎兵、大室寅之助が今まで有力な定説になっていた。
しかし、今年の夏の安保法案可決をめぐって支配層の隠ぺい工作情報が吹き出る中、一つのゆるぎないタブーが暴かれた。

それが明治天皇のすり替え玉は寅之助ではなく別の人物が浮上してきた件です。
それは津山藩の蘭学者・翻訳担当:箕作秋坪の息子、箕作奎吾(みつくりしんご)彼だったのです。
決め手となった証拠は写真鑑定でした。
この件で明るみに出てきたことは定説の大室寅之助が長州のまわし者だったことからくる例の田布施システムに疑問が投げかけられたことです。。
要するに従来の天皇すり替えは韓流がターゲットになってきた。しかしここにきて箕作奎吾(みつくりしんご)であれば、欧州のユダヤ金融財閥が直接関与してきた一連の不可解な歴史的事実とマッチしてくるのです。
多分このことを隠すため、従来の説はカモフラージュに使われたのだろう。
田布施システムを言い始めた鬼塚英昭氏はあれだけの資料を集めていたのだから、どこかある時点で箕作奎吾(みつくりしんご)が明治天皇だったことに気づいていたはずだ。
私が思うには、彼はそれ以外の情報公開と引き換えに奎吾のことは伏せ、韓流にするように天皇財閥とつながる出版社かその手の勢力から圧力があったのだろう。
ここに及んで、ある程度近代の裏側の情報をうわべだけでも知っている方ならば、このすり替えで、さまざまな歴史的不可解な部分が、ドミノ倒しのようにつながってくることだろう。
昭和天皇ヒロヒトの不可解な言動もその内の一つだ。

2015年10月23日

天皇の暴露情報

いまこの市民メディアのニュースを観てます。

このところ続々と天皇の暴露情報が出てますね。
今回もすごい内容ですよ。

。。。そう、その通り、あのヒロヒトのいかさま野郎が原爆投下の指揮者だったんだよ。

そうか、だからフクシマのアウシュビッツ計画も天皇財閥がやってんだな。

戦争のカラクリは二重・三重にもトリックがかけられてるよ。

このトリックが徐々に見破られていくんだろうな。

それにしても知らないほうが幸せな人がほとんどなんだけど。。。



015/10/23 にライブ配信
原爆など核兵器特許で稼ぐ天皇!ヒラリーのメール問題に隠された恐怖!明治天皇は大室­寅之助でなく箕作奎吾!米は中東から中国へ戦火の火種を!…
モーニング宇宙ニュース 2015/10/23(金)

2015年10月21日

高橋五郎著の「天皇シリーズ」を読んで

最近は高橋五郎著の「天皇シリーズ」を読んでいる。
何作もあるけど今回で3冊目。
この7・8年の間に出版されてきたシリーズで、ほとんどの日本人にはまっさらな情報だと思う。世界の裏側でうごめく人脈から得た情報を論拠にこれまで決して語られることのなかった、日本における最大のタブーと欺瞞を白日のもとにさらしている。

この本もすべての日本人には読んでいただきたい教養本だ。
内容がすごいね。スパイとの交流で得た戦争のカラクリを見事に暴いている。
わかりやすく言えば、あの映画「進撃の巨人』を観た人なら記憶にあると思うが、シキシマ隊長が語った巨人を出現させているあの世界の「からくり」、それはそっくりそのままこの世界でも同じだということだ。

しかもこちらの世界のほうはカラクリ仕掛けが2重3重になっていると言ったらよいか。
あの映画の後半のストリーはコミックにはないが、きっとライターは高橋本や鬼塚英昭・大田龍は通読していてネタを練ったと思う。そういう意味ではあれはタブーに切り込んでいった革新的な映画と言っても良いだろう。

たぶんぼくら50代世代でも、読めば世界観というか信念体系が総崩れしてしまう人が出てきてしまうかもしれない。だが残念なことに、大半はその前に信念体系のアレルギーで拒絶反応が出てしまうだろう。
ぼくが40代初めのころ、デービット・アイクを読んだりして相当落ち込んでしまった時期があり、そだれから10年でなんとか立ち直り免疫もめきめきと付けてきた自身があるが、そんな程度だ。

だから若い世代の人たちには是非とも読んで、反戦にも立ち向かっていって欲しい。
この世界の本当の正体をしかと見つめ、あるべき理想の世界を共同で作り出していこう。

だが、戦争体験のある方は知らないほうが、幸せかもしれない。先の戦争のカラクリなど知ってしまったらきっと生きてきた証が色あせてきてしまうからだ。

2015年10月13日

ノーベル平和賞とは

これまでノーベル平和賞を受賞した人で本当に平和を愛し、世界の平和に貢献した人など誰もいません。
★受賞者のオバマも陰では、オバマに批判的な人々を殺害したり投獄したり。。。海外でもドローンを使て大量殺人をやっていますし、国内では独裁政治を行っています。
★二酸化炭素詐欺師のアル・ゴアも受賞しましたが、彼は世界的なエコビジネスで大金持ちになっています。
★寄付金巨大ビジネスという話では、かのマザーテレサさんも大いに利用されましたね。やってた本当の姿は、カソリックバチカンへの名誉回復のための奉仕者、イエズズ会への献金パイプ役。後年、マザーテレサ女史は、そのあたりの事を抽象的ではありますが、暴露して、大騒ぎになったことがありました。☆マザーテレサが爆弾発言!Come Be My Light』
選考委員会の判断がまちがった?とんでもない!
昔からと言うより当初からイルミナティ勢力に協力した者へのご褒美であり、大衆の疑念や疑惑をはぐらかし、慈善心をもてあそんで大衆から心と寄付金を奪い取る。
★アルベルト・シュヴァイツァー、アフリカのハンセン病患者の治療の奉仕者と偽ってナチス・ドイツの諜報活動に縦横に活躍したスパイの一人。
我々大衆が漬かっている世界観は壮大な幻覚であることを知るべきです。

2015年10月11日

RAPT NAKAMURA Vol. 05 悪魔崇拝はあるのか? 〜 エリザベス女王とローマ法王の幼児虐殺





悪魔崇拝とは支配者側・パワーエリート達の行っている、強力な成功哲学だいう認識を私は持っていました。

しかし最近の調査で認識を更に深めていくと、一般大衆の行っている生活習慣そのものにも悪魔崇拝に準じる行為があるのではないかなと思うようになってきたのです。



それもそのはずだな~と思うのは、一般大衆にそれをやらせるほうがはるかに支配者にとっては楽なはずですからね。

どのあたりがどのように、また具体的に煮詰まってくればまとめてみたいです。

2015年10月1日

『天皇のスパイ』

今、読んでいるのはこの本「天皇のスパイ」です。

スパイには2重スパイと3重のスパイがあるそうです。
普通のスパイは、敵国の軍事情報を集めて本国に伝えます。
しかし、2重スパイとは敵対する双方の情報を双方の支配者や君主・天皇に伝えるのです。
たとえばアメリカの軍事情報を日本に伝えて、日本の機密情報をアメリカに伝えるパイプ役です。
だれが雇い主かと言うと、双方の支配層のトップです。


このあたり最初はピントこないかもしれません。
つまり双方の支配者は敵対国の代表で互いに敵視しているのではなく、むしろ互いに手を結ぶ支配者同士の”だちっこ”関係にあるのです。
支配構造を維持し、自分たち階級層が生き残るために大衆に仮想敵国を作り上げヤラセの作戦で戦争を開始していきます。
この支配構造を支えるのは裾野の広い産業でこの作戦で特需景気がおこり、戦争となることで大衆の力を削ぐことができ、彼ら支配構造をさらに強化するのが戦争の目的です。

しかし、先の大戦はこのパターンではありませんでした。
双方の国が加盟するグループを2手に分けて互いに競わせる第三の利益を得る表向き戦争には参加しない組織的存在がおこなったものです。
それぞれの国はゲームの駒で支配者と取り巻きはそれを演じていきます。今回はシナリオどおり負けることをゲームの始まる前から知らされていたのが日本の天皇でした。指示通り動くことと引き換えにスイスやバチカンに預けた金塊や戦後は保障されました。
ナチスも同様で、ヒトラーの役割は次の戦争を行うための役者だったそうです。Uボートでアルゼンチンへ移動後は悠々自適の生活を保障されていました。

だからドイツ・アメリカ・日本の間は相互につなぐパイプ役となるスパイを通して情報が行きかい、原爆は実質的に共同で開発させられていました。
互いに競い合い、ドイツで最初にできたのでアメリカに運ばせ広島に落とさせたそうです。
その司令塔はアメリカにはなくどうやらこのゲームを画策した本部から発せられたものです。

三重スパイとは、この大戦を本部が描くシナリオどおり進めるため、必要な情報をそれぞれの国を回りながら本部にも伝えるのが役目でした。
この本『天皇のスパイ』の中に出てくるスパイはこの三重のスパイでヒロヒトとは”だちっこ”でした。

著者の高橋五郎はこのスパイと長年親交があり聞き出した内容を公開し、多くの日本人に戦争の正体を知って欲しいと言っています。

粘土食資料

サイエンスライター
ケイ・ミズモリ

http://www.keimizumori.com/articles/clayeating.html
より前文転載


○食材としての土
 土は、必ずしもミネラル不足や飢饉に直面した人々が必要に迫られて食べるような食材とは限らない。ベトナムのある地域では、土を網で焼いて客をもてなす習慣がある。インドのある人々は、新しく作られた粘土製のティーカップに茶を注いで、それを飲み干した後、そのティーカップを食べる。アメリカ南部でも黒人奴隷がアフリカから持ち込んだ土食文化が普及し、今でも調理済みの土がスーパーで売られているという。また、アメリカ先住民は特定の土をイワーキー(Ee-Wah-Kee=癒しの土)と呼んで、疲れ果てた心を癒すために食した。蒸したり炒ったトウモロコシに、粘土、種子、ハーブなどをまぶして食べることもある。さらに南米のある人々は、粘土に蜂蜜と砂糖を混ぜたものを、食後の甘いデザートとして食べる。
 それだけではない。日本でも、アイヌ民族は百合の根と土を煮て食べていたし、フランス料理には、山の土を煮込んでルッコラの根を添えたシンプルな料理もある。
 また、強壮剤として土が食材に含められる場合もある。インドやアフリカの一部の人々は、シロアリの巣に行って、時々蜂蜜を加えて、シロアリと一緒にその土を食べるのだ。
 文明社会で暮らす我々の感覚とは裏腹に、彼らにとって、そのような食べ物は比較的贅沢なものである。つまり、彼らは蜂蜜や砂糖を混ぜた粘土をデザートとして好んで食べるのだ。ニューギニアの北岸部の人々も、土を砂糖菓子のようなものとして食べる。その味は、かすかに甘いものから、チョコレートのように甘いものまで様々である。また、その近隣には、粘土を転がして円盤やチューブのような形にして、塩水をかけ、ココナッツ・オイルを塗った後、あぶって食べる人々も居る。
 このように、世界中の人々が粘土を食材に利用している。ただ、ここで誤解のないように断っておきたいが、もちろん、粘土は食事の一部を占めるに過ぎない。貧困と関連して、粘土の量を多く使うケースも見られる。だが、粘土には豊富なミネラルは含まれるとはいえ、他に必要な栄養素を欠いているため、ヒトは粘土だけを食べて生きていけるものではない。それでも、ヒトが粘土を食べ続けてきた背景には、無視できない神秘的な何かが存在するのである。

○人間は有史以前から粘土を食べてきた
 人類がこの地に誕生して以来、土を食べる習慣は今日まで延々と続けられてきたと考えられている。人間が土を食べてきた最古の証拠は、アフリカのジンバブエとタンザニアの国境にある「カランボの滝」の遺跡にあるという。そこでは、250万年前から200万年前まで存在していたとされるホモ・ハビリスの骨とともにカルシウムの豊富な白い粘土が発見されている。学者らは彼らがその粘土を食べていたと考えているのだ。
 人類史において最初に記録されたのは、古代メソポタミアと古代エジプトに遡る。紀元前2500年頃の古代メソポタミアの粘土板には、粘土が薬用として利用されたことが記録されており、古代エジプトの粘土板においても言及されている。起源は不明だが、オーストラリアの先住民(アボリジニ)のグイアガル族も、粘土を薬として食べてきた。
 また、興味深いことに、アメリカ先住民は、伝統的に毒性(タンニンやサポニンによる渋み)のあるドングリに粘土を混ぜてパンにして摂取する。イタリアのサルディニアでもドングリのパンを作るのに粘土が使われてきた。アメリカ南西部の先住民やペルーのインディオらも有毒なアルカロイド(窒素原子を含み、塩基性を示す天然由来の有機化合物の総称で、植物毒の代表的存在)を含むジャガイモを粘土と一緒に食べてきた。さらに、オーストラリアのアボリジニは、やはり有毒なアルカロイドを含むハエモドルム属(Haemodorum)の植物の根を粘土とともに食べていた。なぜなら、ドングリやジャガイモなどの渋みや毒を粘土が吸収して取り除くからである。粘土なくして、自分たちの健康に深刻な脅威となりうる主食で彼らは生き残ることができたのだ。
のちの医学界に1000年以上に及んで影響力を与えた古代ギリシアの医学者ガレノス(129年頃-200年頃)は、様々な病気に対しては内用で、怪我の治療に対しては外用で薬剤として粘土を利用していたことが記録されている。外用には、患部に湿布として貼ったり、身体やその一部を粘土に浸けることで、怪我、化膿した傷、炎症の治療に利用された。特に、エーゲ海北部に浮かぶギリシアのレムノス島で採れるレムニアン粘土は、赤色光沢土器の材料でもあったが、薬剤として古典古代(世界)全体に知られていたと記録している。

 また、古代ローマの博物学者ガイウス・プリニウス・セクンドゥス(22 /23年-79年)も、「目元を擦ると、それは痛みを和らげ、涙腺から涙が流れるのを防ぐ。出血する際には、酢とともに与えるべきだ。またそれは、脾臓、腎臓、過多月経に悩む人々に対してだけでなく、毒に対してや、蛇に噛まれた怪我に対しても利用される」と、レムニアン粘土が内用にも外用にも利用されてきたことを報告している。

 ○どんな粘土が良いのか?
 筆者が粘土や土という際、自宅の庭、未舗装の道、空き地、農地、公園、山などで、すぐに視界に入ってくるような土を指すのではない。落ち葉や昆虫の死骸、それらを腐敗させる微生物や有害な細菌・寄生虫といった有機物が含まれるような表土でもなければ、化学肥料、殺虫剤、除草剤のような農薬、重金属、その他汚染物質で冒された土でもない。
 興味深いことに、アマゾンの熱帯雨林で暮らすオウムやコンゴウインコが食べる粘土は、表土ではなく、浸食された川岸や土壌が露となった崖から得られるもので、粒径0.2ミリメートル以下の特別なものである。  また、同地区で暮らすマスタッシュド・タマリンも、ハキリアリが下層から持ち上げて形成したアリ塚の細かな土を選んで食べる。  香港の混血のマカクザルも一番細かい粘土を探し、粒の大きな粘土を嫌う。 
 アフリカなどの熱帯地域ではゾウなどの動物が岩を食べる塩舐め場が存在するが、植物が剥ぎ取られ、土壌が露となっている。  概して、塩舐め場には、粒径の小さな粘土が多く含まれる火山性の土壌が好まれる。  NASAが選んだ粘土も、動物たちに好まれた塩舐め場から産出されたもので、成分的にも類似が見られる。  表土を食べるケースも存在するが、多くの場合、動物たちは粒子の細かい特別な下層土を選んでいるのだ。
マスタッシュド・タマリン

 NASAが宇宙飛行士に与えた粘土は、実のところ、粘土の中でも極めて小さい粒子で構成された、モンモリロナイトを主成分としたカルシウム・モンモリロナイトである。 モンモリロナイト(モンモリロン石)は、スメクタイトに分類される珪酸塩粘土鉱物で、海底に堆積した火山灰が長年の地殻変動と風化作用を経て形成されるものだ。 モンモリロナイトという名称は、1847年にフランスのヴィエンヌ県モンモリロン(Montmorillon)で発見されたことに由来する。 約半世紀後に米ワイオミング州にある白亜紀岩層のフォート・ベントン統でも、モンモリロナイトを多く含有した粘土が発見され、ベントナイトと名付けられた。 ただ、ベントナイトはもともと商標とされ、サプリメントとして流通する粘土に対して与えられた俗称にもなったため、モンモリロナイトを主成分としている場合もあれば、それほど含有されていないものもあり、食べるには注意を要する。天然の粘土において、モンモリロナイトが純度100%で存在することはほとんどないため、他の何らかの成分が混ざって存在するのが普通で、その不純物次第で、粘土の品質は決まってくる。カルシウム・モンモリロナイトは、モンモリロナイトにカルシウム分が多く含まれ、動植物の摂取に最適な構成となった粘土である。 
 粘土は、粒径2μm(マイクロメートル)以下の細かい粒子を指すが、モンモリロナイトは粘土の中でも極めて細かい粒子からなり、粒径は主にコロイド・サイズ(1μm以下)からなる。先述のカリフォルニア産モンモリロナイトは、粒径10nm(ナノメートル=0.001μm)という極小サイズまで含まれることが分かっている。
 粒子が細かいことの最大のメリットは、生体がすぐに体内に取り込めるイオン状態になり得、栄養素の吸収に大きな効果を発揮できることだ。また、単位体積あるいは単位重量あたりの表面積が非常に大きくなることがある。例えば、1辺が1cmの立方体の表面積は6立方センチメートルだが、粘土1gの表面積はなんと60平方メートルにも及ぶ。そのため、粘土粒子が濡れると、水分を周囲の不純物とともに大量に「吸収」し、大きく膨張していく。モンモリロナイト(スメクタイト)の吸収性は、イライトやカオリン、ゼオライトのような他の粘土よりも遥かに高いことが分かっている。
 ここで、粘土が吸収性を発揮する前に、粘土の粒子表面に不純物を選択的に「吸着」させる重要なプロセスが必要なことを忘れてはならない。吸収性が高いだけでは、何でも吸収してしまう可能性があるからだ。幸い、モンモリロナイト粒子は強くマイナス電荷を帯びた珪酸塩(薄く平たい結晶)コロイドを形成している反面、人体にとって有害な毒素は概してプラスに帯電しているため、その事実が安定的な吸着効果を促している。 
 それによって、粘土を食べた際、粘土粒子は重金属、毒素、有害化学物質などを効果的に吸着し、それらを粒子の内部に取り込んだ状態で、最終的に排泄されると考えられている。
ネズミは中毒を起こすと自発的に粘土を食べる。チンパンジーも毒性を有する植物を食べた際に粘土を食べる。中央アフリカ共和国のマルミミゾウも毒性の少ない果実を食べる9月にのみ常習的な粘土摂取が減る。動物たちは、植物毒(二次代謝産物)の中和目的だけでなく、下痢・便秘対策、寄生虫駆除を目的としても粘土を食べることが知られている。人間もドングリやジャガイモを食べる際に粘土を混ぜてきたように、粘土には注目すべき解毒作用が備わっていることが分かる。
動物は食事で摂取する栄養素を原動力にして生命を維持している。だが、動物にとって、周囲のあらゆるものが摂取対象の栄養源になる訳ではない。有害な成分を含むものや、その動物の消化器官には消化できないものも多く存在する。そんなものを食べてしまった際、不運な場合は死に至るが、動物は自ずと嘔吐したり、下痢をするなどして、消化器官が有害な成分を危険量吸収してしまう前に、それらを即座に体外へ排泄しようとする。消化器官は人間を含めた動物にとって最も基本的かつ重要な役割を果たしている。健康を得たければ、消化能力を健全に高めると同時に、労わる必要があり、整腸作用は滋養強壮に直結する。
 モンモリロナイトを代表とする粘土は、ミネラルや微量元素を供給するだけでなく、生物の生き残りに不可欠な解毒能力を高めて、整腸作用をもたらす。そのため、昔から下痢、便秘、食中毒対策などの万能薬として、世界中の様々な人々が摂取してきたと言える。

左:粘土粒子は表面にプラスに帯電した毒素を吸着させる / 右:粘土粒子は水分を含むと表面に吸着した毒素を内部に吸収する
○現代病に効果を発揮する粘土食
 古代から人々は粘土を食してきたが、現在の我々が患いがちな病気の種類は古代の人々のそれとは異なってきている。粘土食は、いわゆる現代病にも効果が見られるのだろうか?
 実は、現代においては、粘土食は、過敏性腸症候群の治療において効果を現わし、腸におけるコレステロールの吸収も抑制し、ラットやマウスを使った実験においては甲状腺機能高進症を改善させているという報告もある。また、モンモリロナイトは酸化アルミニウムを含んでいるものの、それはまったく無害であるばかりか、アルツハイマー病を引き起こすと疑われているアルミニウムを追い出し、無毒のアルミニウム化合物へと変化させると考えられている。さらに、ブルーリー・アルサーやカンジダ症などの感染症にも効果があると報告されているのだ。
 モンモリロナイトには、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、リン、塩素といった主要ミネラルだけでなく、鉄、亜鉛、硫黄、銅、クロム、モリブデン、ヨウ素、マンガン、コバルト、セレンといった微量ミネラルが豊富で、例えば、NASAが宇宙飛行士のために試験したモンモリロナイトには、57種類ものミネラルが含まれていたことが分かっている。
 アメリカ国内ではモンモリロナイトは数ヶ所で発見されており、アメリカの生物学研究所(Biological Research Laboratories)は、それらのモンモリロナイトを比較実験している。その結果、少なくとも、コロラド川のデルタ(カリフォルニア州)で産出されるモンモリロナイトには、まったく有害物質は含まれず、摂取を続けると消化酵素が増えて消化管のpHバランスが適切に保たれることを報告している。そのため、モンモリロナイトの摂取により、酵素不全による不耐症が軽減され得ると言われている。
 それに関連して、食物アレルギーも緩和される傾向がある。これには、含まれる豊富な微量元素が寄与していると考えられている一方で、粘土は肥満細胞中に高濃度で含まれるヒスタミンを吸着・吸収する能力を備えているため、過敏なアレルギー反応を緩和するのに一役買っていると言えるだろう。
 さらに、モンモリロナイトはアミノ酸やペプチド鎖の形成に対して触媒として機能すると考えられている。『サイエンティフィック・アメリカン』誌の1979年4月号によると、あるアミノ酸を多様な粘土鉱物の溶液に浸けて、様々な温度と湿度に曝してみた実験においては、粘土が存在しない場合と比較して、粘土がある場合の方が、多くペプチドが生み出されることが見出された。それは、粘土粒子の表面に顕著に現れたものだったが、「タンパク質の変性」に対して有効と言える。つまり、日々の粘土摂取により、タンパク質の変性を防ぎ、タンパク質の生成を最大限に生かし得ると考えられている。
 モンモリロナイトは体の代謝機能を効率化させること――栄養の吸収と毒素の排泄――を促し、ダイエット効果や美容効果にも繋がる。そのため、モンモリロナイト(正確にはカルシウム・モンモリロナイト)は、現代人にこそうってつけの食材と言える。もちろん、現代社会においては健康目的で粘土食を試す人々がまだまだ多くはないため、今後、これまで以上に多くの病気に対して効能が見出されていく可能性も見込まれている。さらに、食用のモンモリロナイト粘土は、乾燥した土地の、もはや有機物が認められない岩層から産出されるため、ほとんど地上からの汚染を受けていないことも注目に値する。


○古代の知恵を蘇らせる
 概して、人間を含めた生物の健康とって優れた品質の粘土は、乾燥した土地に眠る古代の火山性土壌に見出される。その科学的な説明を与えることはできなかったが、かつてアメリカ先住民のヒーラーは、「主に乾燥した暑い気候の土地で、熱水活動の見られる場所に貴重な粘土を見出すことができる」と語っていた。粘土食が広く受け入れられている今日の欧米では、既に触れたような吸着・吸収性に基づいた解毒作用だけでなく、そのヒーラーの言葉も科学的に説明されるようになっている。

 湿った粘土は、熱せられると水分子を失って負電荷を残すだけでなく、含まれるミネラルや微量元素が濃縮される。熱い太陽光に曝された粘土はカチカチに固まり、粉砕すればきめ細かな粒子となり、それは、言わばミネラルや微量元素が効率的に濃縮されたエキスとなる。だが、ミネラルや微量元素を豊富に抱えた状態を維持するには、そのような粘土は乾燥した土地に存在せねばならない。湿度の高い土地に存在すると、すぐに水素とカルシウムの「イオン交換」現象が起こって酸性に傾くのに対して、乾燥した環境においては、カルシウムイオンは水素イオンと置き換えられることはなく、アルカリ性の状態で温存されるからだ(日本でもモンモリロナイトは産出されるが、酸性白土である)。

 天然のモンモリロナイトには、代表的なミネラルだけでなく、かつては不純物と見なされた微量元素も多く含まれている。微量元素自体が具体的にどのようにヒトや動植物の健康に寄与するのか、まだ十分に解明されていないが、植物であれ、動物であれ、人間であれ、生きている細胞内にあって活性化物質、すなわち触媒の役割を果たしていることがようやく評価されつつあり、粘土食によって生じる体質改善に微量元素が深く関わっていると考える研究者たちも多い。
 モンモリロナイトは、それ自体がミネラルと微量元素を供給するだけでなく、生体内の毒素排泄を促す。野生動物たちは、常に植物毒を過剰に摂取する危険にさらされており、そのような毒害を中和させるためにも粘土は重要な役割を果たしてきた。一方、我々は化学肥料、殺虫剤、除草剤、抗生物質などの化学物質にさらされた動植物(食品)を摂取したり、重金属や有害化学物質などに触れる生活を続けている。加齢とともに体内にそれらが蓄積されていくことが危惧され、もっとも重要な対策の一つが、毒素排泄にあると言えるかもしれない。
 粘土食は胃酸のバランスを整え、腸の内側を覆って保護し、食物と一緒に体内に入った毒物を活性炭のように吸着・吸収し、排泄を促すだけでなく、必須ミネラル・微量元素を提供する。モンモリロナイトのような粘土は、毒素やバクテリアを吸着し、腸内に保護膜を作る。そして、1回の摂取でおよそ12時間はその保護膜が維持されることが分かっている。継続的に摂取すると、腸壁を厚くし、潰瘍や腸内出血を引き起こす寄生虫の治療や予防には特に有効とされる。

○欧米で注目される大地の浄化力
 しかし、なぜ粘土はそれほどまでに動植物を癒し健康に導くのだろうか?
 地上の生物は大地から生まれ大地に戻る。母なる大地はあらゆる生物の肉体を作り出す元素を与える。また、大地はあらゆる有害物質のフィルターであり、地上最強の浄化力を備えて万物を自らの母体に戻す。おそらく、読者はここでお気付きになられただろう。これこそが、粘土を特別な存在にしている背景なのである。
 NASAが注目したように、モンモリロナイトが効率良くカルシウムのようなミネラルを供給し得ることは、それだけでも興味深いことである。しかし、多くの粘土食家は、それはあくまでもオマケ程度の恩恵だと考えている。なぜなら、既に触れたように、それ以外の効果の方がヒトの健康にとってもっと重要だと彼らは見なしているからである。
 実は、近年(特に1990年代から)、欧米では粘土食が脚光を浴び、テレビや雑誌などで頻繁に紹介されるようになってきている。いまや世界中の多くの健康食品店では、健康のために経口摂取する粘土が当たり前のように販売されている。アメリカのサプリメント市場では、いくつものメーカーからの様々な粘土商品が存在しており、どのような粘土を選ぶべきか、入門書も出版されている。そして、モンモリロナイトの摂取により、消化器官、特に便秘に影響する結腸の機能が高まり、毒素排泄作用により皮膚の状態も改善させることが認識されている。
 日本では、カルシウムを代表に、ミネラルの摂取量が足りないと指摘されてきて、事実、骨粗鬆症に悩まされる人々が非常に多い。ダイエットや美容を気にする日本人女性も多いにもかかわらず、なぜか日本は欧米の粘土食ブームに取り残されている。特に奇妙なことは、デトックス(解毒)という言葉は普及しているにもかかわらず、その中で最も有名な粘土食がほとんど浸透していないことである。健康や美容には体内の老廃物や毒素の排泄が欠かせず、それを促す必要がある。ところが、体内から体外へと表出してくる毒素を化学薬品で抑え込み、隠そうとする対処法の方が今でもポピュラーである。
 筆者は今日まで3年ほど粘土食を続けているが、半年から1年ほどで皮膚に現れていた吹き出物が消え、長年悩まされてきた下痢や胃もたれといった胃弱体質が改善された。食用粘土は、他のサプリメントと比較すると、非常に安価であり(法外に高額な国産品もあるが)、錠剤タイプも普及している現在、決して敷居の高いものではない。世界的に古代から続けられてきた粘土食や、近年の粘土食ブームに対して、なぜ日本人は無視し続け、王道と外れたデトックス法や様々なダイエット法に手を出しては、挫折している人々が多いのか? そんな現状を見ると、ますます疑問が募ってくる。日本において、なぜこれまで粘土食が浸透してこなかったのか? これはまさに謎である。


【粘土購入に関するアドバイス】モンモリロナイトを代表とした粘土は、動物・ペット用、植物用、水質調整用など様々な目的で国内外で採掘されている。ヒトによる経口摂取を前提としない粘土には、薬品を投与して採掘が行われたり、成分が分析されていない場合もあるため、そのような商品を口にすることは危険である。粘土食を試してみたい読者は、必ず経口摂取を前提とした粘土商品をお求め頂きたい。




前文転載終了

2015年9月27日

『進撃の巨人』、映画さながらのことが現実に起こっている

「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』
この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません・・・」
これは松原照子氏の予言によるものだが、彼女は当時25年も前にこれを発表している。

近年彼女は予言を『世見』と言い直している。
最近の『世見』によれば今日ここに挙げた動画の内容の信憑性は否定できないだろう。

映画『進撃の巨人』を観た人ならば、映画さながらのことが現実に起こっているのを感じずにはいられないだろう。
そうなのだ、巨人を出現させているのは中央政府そのものなのだ。
大衆が恐怖におびえるように戦争と言う名の巨人を出現させては、それに向かって大衆を駆り立てて、勇敢な愛国精神多感な青年を減らして、この世を支配やすいおとなしい家畜どもにさせていっているのだ。

だから、あのときの戦争は終わっているどころか続行開始といった感じがする。

この点もう少し、現実のファンタジーに沿って説明してみよう。
あたしもすべてを網羅するには時間がないので断片のぎこちない羅列になるがご了承いただきたい。

★あの青年将校による反乱事件2・26は天皇派によって仕組まれたヤラセで、彼らは死刑になっていない。その後軍部で生きていた。すべては早急に戦争を起こすため反対派を一気に皆殺しするヒロヒトの作戦。

★戦中イギリスのスパイが獄中で自殺するが、ある一人の大将以外すべては寝返りしたとのことを自白する。

もちろんヒロヒトも例外どころか張本人で、スパイーゾルゲを通してロシアと、米駐留大使グリューを通してアメリカと連絡を取り合っていた。


★ヒロヒトは黄金の財宝をフィリピンに隠したが、当時フィリピンはスペイン領、金はそっち経由してバチカンに納めら、後に戻ってくるルートであった。

★世界の支配者は戦争仕掛け屋と取引しては支配権を維持、彼らの銭勘定の取引はスイス銀行、だからここだけは中立国にしてある。

★広島に落ちた原爆はナチスが製造していた。米国で長崎に落とされたプルトニウム型製造だが、ウラン型はドイツで。
同盟だったのになぜ? 
ナチスドイツは連合国と戦争を演出させるため、ロスチャイルドが仕組んだ仮想敵国。

★だからヒロヒトも知っていたどころか一緒になってやっていた原爆投下決定。

この壮大なトリックの全容はリアルファンタジーとして世界でそして日本でも次々と暴露されていくだろう。


2015年9月25日

『99%がバカに洗脳された国NIPPON! 』

グーミンで知られている内海聡さんの動画、時々観てるけど、プライドが高くなってイラつく感情が読み取れるほどだ。
だからグーミンと自分たちA層は違うという格差を見せており、潜在意識化にある競走意識で培われた優越感が時々浮上してくるのが見えてくる。
こういった優越感が次第につのってくると支配意識や所有意識を強化させて自分でも後戻りすることが困難になってくる。
彼曰く。
「ロックフェラーもロスチャイルドも最終的な支配者ではなく、彼らをさらに使っている一族がいる」などという興味深い情報も披露しつつ、結論は下さない。彼の主張は面白く、要約すると以下のようなことを書いている。
「枝葉の情報はどうでもいい。何が真実かを探るのは専門家に任せておけばよい。我々は、世の中の常識とされるもののほとんどが、彼らによって意図的に作られたものであることを知ることだ。そして、真実に基づく情報が流れる世の中にすることだ」といいつ、やはり肝心のタブーである悪魔崇拝には触れることができないでいる。
この国を実質支配している天皇財閥によって暗殺されるのを恐れているからだろう。
たぶん日本を脱出しても、柵の中の家畜、自分もグーミンの一員に過ぎなかったという自責の念に襲われるだろう。、

私の最近の調査によれば、これを知るのに専門家などは必要ない。今では以前よりはるかに情報を知ることができる。直感的に感じるのは日常普通にすごしているこの生活のなかに悪魔崇拝は存在しているような気がする。
こういった何気ないところに存在しているところから断舎利することも重要だと思う。
私としては、この日常の中に潜む悪魔性をなんとか浮き彫りにさせたいものだ。

著者宮城ジョージ氏による『99%がバカに洗脳された国NIPPON! 』も内海氏と同様のレベルだが、悪魔崇拝については詳しいので、ただいま悪魔に取り憑かれている支配者の性質について調査を開始しました。

2015年9月24日

不正選挙

本澤二郎 「ムサシ」が自動投票用紙読み取り機や計数機などを開発して使っていた そこに票のすり替えや廃棄などの不正の手がはいりやすい。そんな手口を80年代から、政府・自治体は「ムサシ」選挙システムで実施 この民間会社が投開票事業の全てを独占している この会社は安倍の父親のスポンサー

「ムサシ」のプログラムは富士通 アメリカ大統領選挙では、ブッシュとゴアの大接戦の時 フロリダで表面化、機械による票読みに対して裁判所がブッシュに軍配を上げた コンピューターによる投開票の読み取りについて100%それを信じ込んでいたのだが、専門家に言わせれば「簡単に操作できる」と

安倍晋三は国会議員選挙、票集計システム ムサシ株の最大株主 ムサシ社長は元ゴールドマンサックス(CIAと関係)出身者 ムサシは自民党議員を優先的に当選させる捏造票主集計を行っているのは確実


2015年9月23日

募金・義援金・寄付金詐欺

募金・寄付のお願い | 国連UNHCR協会

最近ツイッターやFBで頻繁にやり始めてる。難民支援。
このような第三者機関・中立機関・援助機関の多くが義援金と称して寄付を運営費・関連企業に多く回している。ばらされても、言い訳できる程度には表向きの目的には使っている。
国連・ユネスコ・ユニセフ・WHO・その他政府公認のお墨付き外郭団体などの寄付は大衆の善意に漬け込んで資金を調達する機関で100%の中のかすかな%はあえて公約どおり行っているが、ほとんどは支配者側にわたして、被災者や被害者・難民には現金が渡っていない、わたっていても、周りめぐって支配層に行くような仕組みが用意されている。
これらの中立的機関はピラミッド型社会構造の中間に位置し、上層部で起こす戦争・災害・ウイルスの蔓延・アフリカの人口削減を助長する役割を担っている。
それらの機関は一番情報が集まるところで、だれもが疑わない隠れ蓑。事情を知らない内部告発者は暴露情報までこんなところに報告してしまい。わざわざ敵に有利な情報を与えてしまう。
みんな、だから町内会もそういった役割を担った末端組織でシステムにがっちり組み込まれてるよ。
赤い羽根募金や、何やらの寄付・町費、赤十字の闇も深いね。みんな税金に上乗せさせられてまんまと財布の金を抜き取られている。
断りきれないよね、雰囲気として。家族や子供がいたりすると近所の目もあるから・・・そこが支配側の狙いどころなのさ。
なんだか宗教の末端会員と変わらないけど。みんなご偶像を本気で信じているし、自分で立ち上げるにはあまりにもかこまれすぎている。
しかし、世界を変えるには、こういった末端から断舎利していくのも一つのアプローチで、できる人からやっていこう。
町内会は脱会!賛成!
募金・寄付のお願い

2015年9月22日

天皇の陰謀

天皇の陰謀

天皇裕仁はかく日本を対西洋戦争に導いた

(Japan's Imperial Conspiracy: How Emperor Hirohito led Japan into War against the West, by David Bergamini)

ディビット・バーガミニ 著

松崎  元 訳

http://retirementaustralia.net/old/rk_tr_emperor_02_contents.htm


★天皇の陰謀 「天皇裕仁はかく日本を対西洋戦争に導いた」

http://www.retirementaustralia.net/rk...

天皇の戦争責任を暴いたバーガミニをアメリカが抹殺した理由は?

 デビッド・バーガミニ(David Bergamini 1928~1983)は、アメリカでベストセラーになった1971年の著書『天皇の陰­謀』の日本語版序文(ただし1983年発行の新書版のみ)で、「私はこの著作のせいで­文筆活動を絶たれることになった」と書いている。この序文は、非常に重要だが、誰も指­摘していない。バーガミニを抹殺するために、200~500万ドルの賄賂・監視料が使­われた。日本政府から出た資金ではない。エドウィン・ライシャワー駐日大使(妻は松方­正義の孫・松方ハル)を中心とする米国エリート勢力だった。また、アメリカの主だった­学者は、揃ってバーガミニをインチキ扱いしている(日本研究の権威だったライシャワー­の影響力によるものだろう)。

 バーガミニ本人は、昭和天皇・裕仁の戦争責任を暴いたつもりだった。したがって、日本­から非難を受けることは想定していたが、祖国アメリカから称賛はされても、まさか攻撃­を受けるとは思っていなかった。その結果、バーガミニは、愛国心を喪失したと書いてい­る。どうして天皇のことを暴くと、アメリカ国内の勢力から攻撃を受けるのか? それは、裕仁がイルミナティの養成したロボットであり、ザビエル以来の日本破壊の計画­を完成する重要な役割を担っていたからである。裕仁は「平和を愛したが軍部に押し切ら­れた無力な天皇」でなければならなかった。

読むのが面倒な方は自動音声録があります。
ただし、ぎこちない声で聞きづらい面があります。

001_第1部_天皇の陰謀


★この天皇の陰謀を太田龍氏や鬼塚英昭氏取り上げた動画の方が分かりやすいです。



2015/03/08 に公開
日本人として、知らなければならない真実 (00:24:30)
薩摩は長州に対して弱体化したわけでではなく、吉井友実が宮中を押さえ、松方正義が金­­融を押さえた(00:31:31
フリーメイソンは宮中を完全に掌握する事を設定した(00:32:07)
大室寅之祐をすり替えて天皇にした(00:33:49)
継続した天皇家の正統であると日本人に思わせる(00:34:12)
大正天皇の不発のクデター(00:39:41)
イルミナリティのワンワールドの意志(00:45:27)
ザビエル「日本は、この地上から抹殺されるべきだ」(00:45:57
日本では、近衛が悪玉で木戸が善玉になっている。非常におかしい。(00:55:58­)
昭和天皇の陰謀(01:00:00)
昭和天皇の背後に存在する勢力については、バーガミニには分からない (01:01:11)
イルミナリティのアジェンダの中に日本が設定された (01:01:56)
日支闘争計画(01:02:12)
ユダヤの日本占領計画 (01:02:14)
山口富永(ひさなが)(01:05:41)
イルミナティにとって真崎は邪魔だから排除しようとした(01:08:45)
日本史上最悪の売国奴(01:13:30)
左翼はイルミナティの手先(01:19:25)
ワンワールドによる宮中の支配は、完璧になっています。 (01:22:08)
裕仁は、イルミナティの純粋培養の作品です。 (01:22:12)
ダレスと裏取り引き(01:23:40)
四王天延孝陸軍中将(01:26:50
右翼と称する反日本的な売国奴集団(01:34:13)
世界のイルミナティ・フリーメーソンの陰謀、グローバル・コンスピラシーの存在 (01:36:22)
近衛上奏文(01:43:10
真崎甚三郎(01:50:30)
偽クーデタをデッチアゲ(01:51:56)
近衛さんを中心とする皇道派を復権させて、日本が全面的に戦争を停止し、中国から自発­的に撤兵して、蒋介石政権と講和してという方向に転換するのを阻止した訳です。 (01:54:37)
近衛・真崎のラインで、日本が方向転換すれば、敗戦後の日本は今のような状況にはなっ­てない事は確実です。すべてを失い、民族の魂を失い、どんどん堕落して滅亡に転落して­いく方向になってないですよ (01:55:07
近衛さんが最後のところで日本の貴族の根性、やる気、勇気を表明しょうとした事は評価­できるんじゃないですか。 (01:56:31)
左翼ということは朝日新聞と岩波書店 (02:04:15)
左翼は決して信用してはなりません (02:04:44)
左翼はイルミナティの紐付きですからね。リベラル派も (02:04:48)
イルミナティの命令を実行したんですよ (02:11:20)
陸軍の絶対多数、良識の代表は真崎大将(02:13:15)
天皇を詐称するイルミナティの傀儡(02:13:35)
イルミナリティのアジェンダどうり(02:13:50)
この動画は、http://yyy1496.web.fc2.com/sub14.html にあります