2017年5月21日

生まれる前の記憶と生まれた理由を語る(胎内記憶)

生まれる前の記憶を語る子供たちのがユーチューブで続々と投稿されている。

三次元密度の感覚だと、子供たちの創造と空想と捉えるだろうが、すでに生まれてくる子供たちには先代の我々とは異なり、過ぎ去った記憶を蘇らせる能力が生まれながらに備わっている。

次元移行に伴ない、我々の世代も胎内記憶だけでなく、過去生・未来生までも思い出すところまで来ている。

気付かない人たちがほとんどである。

創造することで何か新しいものを生み出しているような感覚を憶えるだろうが、それは錯覚で、実は自ら体験したことを、この次元で培った技量や能力で再現しているに過ぎないのだ。

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