2017年6月25日

第12回特番坂本塾・8 UFOの作りと運転の仕方



この方坂本廣志さん、地球外生命体と幼少の頃からコンタクトのある方。


数年前は数えるほどしか動画が出ていなかったけど、今ではかなりの情報量と本までが出版されている。

2017年6月22日

Sassani Race - Everything You Wanted to Know



2026年以降、地球で公開コンタクトを取る予定となっているササニ達たちのヴィジョンと情報が要約されて動画に流れている。

最初に人類と公開コンタクトを取るのはヤイエル文明で、次にプレアデス・シリウスと続き、ササニ人達たちとはその次の4番目。
数年後にはすでに実写の動画でも流れているのだろうか。
情報が小出しにされながら流される。一変に全ての情報を公開できない理由は、人類の信念体系との格差があまりにも大きく、真実とは言っても逆に人類の脳内神経を壊してしまう危険性高いため。

2017年6月2日

願いをかなえる言葉の使い方

今日の一言、と言いつつ、また長文になってしまった。

人が「在りたい」と願ってもそうならない場合が多いのは、我々の意識・念が言語の限界で堰き止められてしまうからなんです。
その場合、逆手にとって言葉の方にトリックをかけると意識・念が広がると同時に高まって、願いと自分が一つになるんです。
「いつか私は・・・で在りたい・そうなりたい」と自分に言い聞かせるほど、「現在自分は・・・で在る・・そうなっている」状態とは分離してしまうのです。
そこで、あなたが何かを願う場合は、こう自分に言い聞かせるのです。
たとえば、「私は今そうなっている」「私はそれを今手にしている」
ポイントは現在進行形です。
私もこの歳になるまで、こういった暗示ですか、言葉が我々をコントロールして意識を低い段階に貶めていたことなんか知りませんでした。
イメージングやヴィジョンも大切ですが、言葉によって我々の思考が相当狂わされているのは確かなので、自分自身を行動に駆り立てる場合は、従来の社会で使われてきた言葉のロジックは見直さねば成りません。

「あなたは宇宙の創造主で、この世界を作り上げてきた父なる母なる存在です。いつかは源に還りますが、あなたはその源を今いつまでも内包しています」

これを従来の社会・文明の感覚で聞くと、言ってる人って頭おかしいんじゃない?って思えてしまいますよね。
でも、こういい続けると、そうでなくとも波動が上がるんですね。

実は、これが言葉本来の使い方で、今までの言い方は『言葉によって人が使われてきた』といっても良いでしょうね。
要するに支配社会が生み出してきた言語による暗示なんです。
言い換えれば自己自動洗脳方法だったと見なすことも出来ると思います。
その歴史はあまりにも長く、宗教や社会的慣習で根深く我々の意識に染み込んでいてウイルスの宿主のようなものだったのです。

2017年6月1日

スターピープルの使命

かなり古い本ですが、薦められたので読んでました(1995年米国出版。その2年後日本語訳が出版)。
1980年代で、地球外文明の魂を持っている人間が世界中で約6千万、90年代では一億を超えると言われる情報(ラー文書)からして、現在もうすでに若いの方が多いが、少なくとも6人に一人の割合で地球外文明の経験を積んできたた人々がこの地球にいることになる。

今更なのだが、記憶に無い、あるいは自覚の無い人がほとんどだが、この地球の従来の文明に違和感を持っていたり、他のどこかの世界が自分の故郷であって、ここではない、と言った感情を憶えるのであれば、あなたも魂レベルで地球外文明を経験している可能性が高い(この本の実態調査による)。
スターピープルの多くはワンダラー(さ迷える者たち)で、自分探しの旅や、自己実現、ここではないどこかに居場所と救いを求めてさまよっている。
その目的に目覚めたものは、地球救済にあると言われるが、従来の文明が考える「救い」とは若干違う。
手の差し伸べ方が違う。
自ら立ち上がるように、差し伸べるのだ。
このような接し方は我々の文明では、理解しにくいだろう。たいてい教えるにしても、助けるにしても目上目線で差し伸べるので、教えを受けた者・助けられた者は依存性が宿ってしまいがちになる。


スターピープルは波動の高い文明社会での経験を感情的に憶えているので、波動の低いこの社会との軋轢に苦しむことがほとんど。そのコントラストをある意味で経験するために生まれてきている。だが、軋轢に轢かれて精神的な病に陥ったり、最近ではこのスターピープルが増加してきて社会変革が急激に起こる兆しがあるため、この文明を支配している勢力がスターピープル狩りを行なっている。
学校や児童相談所を経由して精神病院に無理やり入れて、記憶が蘇らないように薬を投与して狂わせるケースが多く、実態は闇に葬られている。

数々の犠牲はあるものの、確実に地球外文明を受け入れる意識が人類に5人に一人の割合に達しようとしている現在。

若いスターピープルはすでに下地が出来上がっているので、生まれながらに目的に向かって歩みだしている。地球救済のため、この地に自ら経験した地球外文明の高い波動を注ぎ、地球の地球外文明化、いわゆるニューアースを作ろうとしているのだ。
もう我々スターピープルは帰還する必要は無いのであって、ここに新たな故郷を作る時に来ている。

2017年5月21日

生まれる前の記憶と生まれた理由を語る(胎内記憶)

生まれる前の記憶を語る子供たちのがユーチューブで続々と投稿されている。

三次元密度の感覚だと、子供たちの創造と空想と捉えるだろうが、すでに生まれてくる子供たちには先代の我々とは異なり、過ぎ去った記憶を蘇らせる能力が生まれながらに備わっている。

次元移行に伴ない、我々の世代も胎内記憶だけでなく、過去生・未来生までも思い出すところまで来ている。

気付かない人たちがほとんどである。

創造することで何か新しいものを生み出しているような感覚を憶えるだろうが、それは錯覚で、実は自ら体験したことを、この次元で培った技量や能力で再現しているに過ぎないのだ。