2017年9月9日

この世にあなたが生まれてきた理由

 この世界にあなたが生まれてきた理由は、
人生を楽しく過ごすこと、ワクワクした人生を体験すること、幸せ感を充分に満喫すること、世界平和とともに自分の人生も安泰であること、ポジティブに前向きに人生を受け取ることを学ぶことにあります。

その一方で生前より持ち越してきた課題をこなすことにもあります。

 今この時代に生まれてきた人類には共通の課題があります。
それは精神的な自立です。言い方を変えれば独立個人と言っても良いかもしれません。
国家や従来の社会構造や神話や宗教などに己の精神・意識・決定権を委ねず依存せず自分が自分の主人たる意識へと進化することだと、同じ道をたどってきた地球外文明の人たちが言っております。
 
 裏返してみれば、我々人類はその大半が誰かの作った神やその物語あるいは誰かの作った社会のしくみやその世界にどっぷりと浸かり心までコントロールされ続けてきた前世を繰り返して来ているのです。
そのため大半の人たちが奴隷と搾取に値する前世を歩んできているのです。
サムライや剣士(Knight)だった前世も大半の人が経験しております。カッコよさそうに扱われていますが、忠誠心を他者に委ねてきた精神的奴隷達でもあります。宮使いなどもそういった類です。
また、時の権力者や皇帝・王なども大半の人が前世で経験しており、珍しくはありません。
また、あなたが差別する側に廻れば差別される側にも廻って魂のバランスをとりながら精神的な成長を続けてきています。
どちらも、数千年来続いてきた上下関係、支配と被支配の関係を作ることの出来る社会構造を支えてきた精神世界にとらわれてきた魂の遍歴・前世に過ぎないのです。

 でも、これが最後ではありません。
今生で成し遂げられなかったことは来世に持ち越すと言いますが、今回精神的自立のないまま人生を送った場合は、この世界の時間軸で言う過去の時点へと生まれ変わって来世をおくり同じ課題をこなすことになります。
特に今の時代はこの課題に対する体験がコントラストを極めており、ある意味昔よりはるかに容易に自立への道が開けております。
そのため、もう一度この時代に舞い戻ることがしばしばあります。
つまり、あなたの人生の間には幾つものあなたと言う生まれ変わりが同時進行で存在していることにもなります。
この時代に人口が爆発的に増えている理由の大きな要因はこれです。
魂の進化が急激に起こっているのです。
あなたは同時に複数のあなたと会うことになるかもしれません。
そうなると、お互い罵り合ってるかもしれないし、愛し合っているかもしれませんね。

2017年9月3日

「北朝鮮からミサイルが発射された。」とする本当の目的

 この方の主要な見解は、私の同意するところです。
米日北の三つ巴・自作自演のシナリオから察すれば、ほとんどの人は信じられませんが、アラートと報道の中でのみミサイルが飛んでいて、実際の上空でミサイルごときは飛んでいないことが私にも透けて見えてきます。

9.11も同様で、自作自演は知っていても、世界中のほとんどの人は飛行機が突っ込んだことを深く信じこんでます。
でもその後の画像解析から実際は飛行機など飛んでなく、仕掛けられた爆弾だけが破裂した、このトリックと同じですよ。

更に遡れば、日米共同で起こした自作自演イベントー太平洋戦争も同じパターンが見えてきます。
世界中の人は広島・長崎上空にB29が飛んできて落としたことをいやと言うほど信じこまされています。しかし最近の暴露情報では、実際上空を爆撃機は飛んでいなかったという証言が明るみになってきてます。

このままシナリオがまともに行くとすれば、どこか地上に日米軍共同で爆弾が設置されており、爆発したと同時にアラートを鳴らし、北から着弾があったと報道し、開戦にはもってこいのシュチュエーションが展開されるでしょう。

2017年8月29日

覚醒側に廻ると人生の意義が見つかります

●プーチンは、北をきっかけにww3に発展させようとする日米の悪だくみを見抜いている。

●ウクライナ製エンジンが北に渡ってると批判報道し、ロシアが関与してるって拡散してる奴らの狙いも見え見え。

●実際、北が開発してる核は日米が関与している。しかもミサイルがあったとしたら日本製だろう。
ミサイル部品の90%が万景峰号で日本から輸入されていたと、亡命ミサイル技師が米公聴会で証言!(2003年6月9日 東京新聞)
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/6ea4fc451b69a44cf68750f2418b1c9b …

●そもそも、ミサイルは日本上空を全く飛行していないのではないか。ひょっとしたら過去のミサイルも報道だけで、実際飛んでないかもしれない?誰か肉眼で見た人はいないのだろうか。

●もし爆弾が日本に着弾するとしたら、あらかじめ日米軍が共同で地上に核を設置して、北が落としたと報道するだろう。
場所はどこになるだろう。奴らは引けない段階に入って来ているので、仕掛けるとしたらまた原発か米軍基地かもしれない。

●米軍が米軍の基地に核爆弾を仕掛ける?ありそうな話じゃないか。
また開戦には持って来いのシュチュエーションになるモンね。
それより、やはりまた原発に仕掛けるかな?

●これじゃあ広島・長崎の地上起爆のパターンとダブってきた。

北ミサイルは米・日・北の三つどもえの茶番劇であり、安倍政権の窮地を救うために発射されている

北の指導者と東の指導者は親戚同士。
互いに連絡を取り合ってイベントを行なっている様は、先の大戦と同じパターン。
仮想敵国を国民に植え付けている奴ら、支配層らは敵対などしていない。
戦争とは支配者同士が潤うための共同事業なのだ。

国交断絶は国民にそのことを悟らせないためのカモフラージュ。

amaちゃんだ‏ @tokaiama
返信先: @HiroshiMurataさん

トランプも統一教会から莫大な金を受け取っているのは確実
北朝鮮の最高幹部の大半が統一教会の紐付き
安部晋三も統一教会が支えてきた
つまり、北ミサイルは米・日・北の三つどもえの茶番劇であり、安倍政権の窮地を救うために発射されている

住職が「葬儀をやり直せ」と激怒、「直葬」で増える問題とは

あたしも親父が亡くなったときは、ここで言われている直葬で済ませました。
なにしろあの当時、保険の利かない緩和ケア病棟で入院代が膨れ上がり、金がまったく底を付き、親戚に借りなきゃならないかと思ってたほどです。
金があったら躊躇せづ寺に戒名代込みで50万支払っていたでしょう。
けれど、今思えば、ほんとに金が無くてよかったとつくづく思います。
自分でお経を上げて家で葬儀。まったく金がかかりませんでした。

巡り会わせである意味この世の標準的幸せ度を満たしていたら、もう少しで寺に騙されるところでした。
また、何から何まで葬儀屋と寺まかせと世間からの注目度でがんじがらめの一般人の方は、ある意味不幸なのだとこの時気付きました。

家族が亡くなる時は待ったなしです。普段からこつこつと世間とのしがらみを断舎利していくことを強くお勧めします。

2017年8月20日

戦後ゼロ年 東京ブラックホール|NHKスペシャル

どの程度まで、公開されるのか興味深いですね。

アジア全土から日本軍がしらみつぶしにかっさらった金の調度品・仏像・装飾品・工芸品が戦後どう使われて行ったか。
それについては高橋五郎がかなり詳しく調べて「天皇の金塊」に記してます。
天皇とその取り巻き連中にとって、あの戦争は勝ち負けの戦ではなく、アジア全土にあった金の略奪が一番の目的でした。
その金と引き換えに、あのイベントでは負ける役を演じてきたのです。


現場で指揮を執ったのは天皇家一族。
どの寺にどのくらいの金が眠っているか。情報は逐一連合国側から事前に頂いてました。そのため効率よく金の輸送が出来るシステムが出来ていたのです。貴金属を金の延べ棒にして本国まで輸送するしくみです。
溶金するための施設はフィリピンで行なわれ、それを経営する会社の社長はマッカーサーの父親だったそうです。
フィリピン沖には、ドイツのUボートが停泊しており、金がそこで山分けされました。行き先はバチカンです。

要するにあの金はその後、ドイツ・イギリス・アメリカに渡り皆で山分けしていたのです。
これが第二次大戦というイベントを仕掛けたもっとも大きな目的でした。

天皇家側も独り占めしたいので、分け前の申告を低く見積もり、連合国側には分からないように隠してきました。
戦後それをほじくりに行ったのがA級戦犯たちです。

たぶんTVでは最初に書いた2行程度の内容が綿密に凡長に流れる程度でしょう。

戦後ゼロ年 東京ブラックホール|NHKスペシャル

2017年8月19日

東朝鮮民主主義人民共和国としての日本

北朝鮮とは、一般の人には信じがたいことですが、日本の傀儡政権が戦前より作ってきた国です。

だから日本を支配している存在にとっては姉妹国のようなものなのです。

もっとザックリ言えば、ここ日本は日本古来の民族からなる国家と言うより、むしろ東朝鮮民主主義人民共和国と言っても間違いではありません。

明治以降、徐々に西側支配勢力が朝鮮民族を手下にして天皇制を作り上げ日本をコントロール下に置き、表向き植民地支配をせずとも内部から乗っ取る背乗り(はいのり)を行なってきたのです。
明治維新の際、天皇家が朝鮮・部落出身に背乗りされ、その配下は同族の在日系で固められてきたのです。

一般大衆には情報や人的交流で知られてはまずいので、あえて在日を差別対象にしたり、同和政策を取っては二重にカモフラージュしたり、さらに国交断絶にして交流を遮断することで仮想敵国としての幻影を見せつけてきたのです。