2015年11月5日

広島・長崎に落とした原爆は日本製だった

昨日、友人の社本君からとんでも話を持ちかけられて、与太話と思いつつ深々と話を聞きいっていた。

その後この話が本当であったとしてもなんら不思議ではないことに気付始める。
今までの私の調査過程を振り返りながら感じたのは、戦争のカラクリを仕掛けた連中の立場だとしたら、考えて当然のシナリオがそこにあるからだ。

元スパイのベラスコの証言から、広島に落とされたウラニウム原爆がナチスドイツ製であるというのが通説となっていた。
それを犬HKが放送したという時点で何かを国民の前から隠蔽しようとしたに違いない。
日本の原爆開発は米国に比べあまりにも貧弱だったという鬼塚氏の調査も、口止めされたのではないかと私は疑っている。あれだけの調査力のある彼ならば疑って当然なのだが、なぜかマンハッタン計画をつまらないくらい冗長に書き連ねている。

この世界は何かを全員で隠しているのだ。


確かにドイツは原爆を完成させる技術を持っていたと思われる。しかし、以下出てきた資料を精査すれば広島に落とされた原爆はドイツ製ではない。

ベラスコの証言は正直なものであると思うが、それも情報操作の一種であろう。なにしろ彼はイルミナティのスパイでこの戦争を仕掛けた一味の一雇用者だ。本当のことを言うはずはない。

高橋五郎もこの日本製の原爆は知っていたに違いない。
これをばらしたら、出版そのものがそもそも存在していない。そだけでなく、己の命・家族もろとも見せしめにされるから、公言できなかったのだろう。
私でさえ少し調べれば、今日もツイッターで協力者に伝えれば証拠が出てくるぐらいだ。だから彼らは真相を知っていたのだ。
だから彼らはそれなりにあれで精一杯暴露したと思う。あとはみんな自分で暴けと、余地を残していったと見たほうがすっきりする。

そこで問題の核心は、この日本製の原爆がどうしてアメリカにわたったのだろうか。

同盟国のドイツに渡り、後はべラスコが語ったようにアメリカにわたったのだろうか。

まだ細かい点を精査してないので詳細はわからないし話せないが、この戦争のカラクリを知れば種明かしはそんなに込み入っていないだろう。

前回私は記事で、戦争には「見せかけの戦争」と「本当の戦争」について書いてきた。
「見せかけの戦争」とは2極間の国々の戦いである。
その一方、「本当の戦争」とは、支配者同士談合のもとに行われる権力の継続と戦利の山分けだ。

その「本当の戦争」のしかけ屋の視点から見れば、この壮大なるイベントである戦争は悪魔儀式と呼ぶにふさわしい。
その儀式でささげられるのは大量の生贄で、我々大衆の大量虐殺なのだ。

この残酷なカラクリの種明かしすれば、落とした犯人が身内だと言うことだ。
あの9.11の内部犯行を思い出して欲しい。あれを仕掛けたグループも絡んでいるのだからパターンは同じ、内部犯行に違いない。
このおぞましい儀式の実行者がその結社と一味のヒロヒトだと断言できる。いずれにせよ、これを知っていたのはその取り巻きのごくわずかな者たちだろう。

150年にわたって蝕まれ・壮大なる悪魔的ファンタジーに操られて多くの民が亡くなり、いまだその幻覚の中で虜にされている日本人。
これを思うと、この出来事は人類史上日本人にとって最大の屈辱となるであろうことを感じずにはいられない。

★米国特許庁が、1948年の六フッ化ウラン(UF6)製造の特許出願を公開。UF6は原爆や原発に不可欠なウラン濃縮の前段階。WW2の米国に原爆はできない。理研は1944年に成功
https://twitter.com/honest_kuroki/status/661880059423145984
【出典】
米国:UF6の製造は1948年の特許出願
http://www.freepatentsonline.com/2535572.pdf
日本:理研~1944年1月~UF6の製造に成功http://www.jrias.or.jp/member/pdf/201208_MONITORING_MASAIKE.pdf




ドひゃ~

【広島・長崎の原爆は日米合同作戦による自作自演であった】


戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。これに水を加えると立派な核爆発になる。





「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」


理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!


第二次世界大戦中の日本が、固定型の原爆を作っていたと。

その原爆は、アインシュタインがルーズベルト大統領に進言したのと同じ物だと。


彼は地上起爆のことも知っていてたんだろう。

こと広島原爆の話に及ぶと、まだまだ知っていることあるが、話せないで躊躇している様子が伺えます。

当事者であり、原発事故以上の混乱が生じてくることを懸念しての心境でしょう。

もちろん命の危険が家族にも及ばないように。


戦後70年間、原発利権が秘密にしてきた理由。

核爆発を押さえながら稼動してたのが原発だった。

この原発の正体がばれるから。


38分~46分

https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=38m3s

広島と長崎の原爆は、日本の打ち上げ花火並の高度で爆発。 日本は戦争中、アインシュタインがルーズベルト大統領に進言したのと同じ、飛行機では運べない型の仁科原爆を開発。 戦後英国も長崎型原爆のコピーを船上で爆発実験。 原爆は日本製
埋め込み画像への固定リンク


原爆(核兵器)の特許所有者は誰なのか?】

この動画、http://twitcasting.tv/yukiko_gnn/movie/188995238

広島市議(おきもとゆきこさん)の話を聞いていたら、とんでもない話が出てきた。

「広島の原爆は地上から打ち上げた」??? えぇ?!

「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」前回記事で私が上げた話とダブってくるが、いったいなにかトリックでもあったって言うのだろうか?

我々が知っている定説では、原爆投下直後の広島上空をエノラゲイが飛んでいて撮影した空中爆発のイメージが元になっている。

TVや映画でも出てくるあの映像、あれも作り話だったんだろうか。

確かに、飛行機から落とした話がでっち上げだったら、これも日米共同作戦でどうにでも捏造できるだろう。

それに9.11をしかけた連中だから、このぐらいのことを画策してもなんの不思議でもない。

それにしても。。。長崎だけだと思っていたけど、これは世界中を騙しまくる日米共同の自作自演だったんだろうか。。

エノラゲイは確かに飛んでいたには違いない。そうなると、落としたのは空のドラム缶だった可能性もありえるな。

地上では同時刻の8時15分にあわせてセットしてあった、というストーリーなんだろうか。。。

また、その日広島の市街には、学徒動員・鹿児島から大阪にかけて軍人あわせて10万人近くが、その日に限って集められていた。

逆に科学系の優秀な学生や上級軍人・役人は広島から移されていた。


【徐々に原爆の秘密があぶりだされてきている】

広島・長崎の原爆は、米日共同作戦による日本側のお膳立のもと投下されたものだった。これは鬼塚氏や高橋五郎が論証をその著書で示しているが、いまやネットでは通説になっているようだ。

それに開発も共同だったようだ。湯川秀樹は中国江南の日本の原爆開発に何度も出向いていたし、その開発情報を米側に渡して戦後はノーベル賞をもらっている。

悲しきかなこれが日本の現実と言うものです。

すでに10年前にようやくその証拠となるものが出てきたわけだが、どうもおかしい。隠されてきたことが表に出てきても体制側にとっては痛くもかゆくもないしくみが出来上がっているから、野放しの容認なんだろうか。

さりとて、大衆は真実を知っていくべきだが、これは知らないほうが幸せな人もいて複雑な気持ちになる。

このところ、ツイッターでは原爆に関する隠蔽のあぶり出しが進んでいる。

この勢いだと長崎の原爆は日本製で日本軍による地上爆発説も本当かもしれない。あたしはこれが口から出たデマだとはとても思えない。

それは、あの戦争のカラクリを知ったら決してありえないことではないからだ。

私は、これありきで、現在長崎の原爆被害を調べているが、こちらも広島同様おかしなことばかりだ。

とくに犬HKの報道や暴露情報が情報の90パーセントまで流しておいて、残りに触れないところが匂ってくる。

流さない内容がこと真実であるような気がしてならない。

これがばれるとあの戦争のカラクリが今に続いていることがわかってしまう。

ようするに戦前のたくらみが今日まで温存され、現実に起こっていることが。。。






https://twitter.com/honest_kuroki/status/664307692735827972T氏からは、「広島に原爆を投下したのはエノラ・ゲイ号ではない」など、他にも驚くような証言を聞かされている・・・

http://blog.goo.ne.jp/・・・/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

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