2017年1月11日

ここ数年で急速に天皇の出自が歴史的にトータルに暴かれ始めてきた感じがするね。
タブセシステムが一つの突破口になって、皆が芋ずる式にこの国の本当の正体を引きずり出している。
ようやくにぎやわってきたな~
今まで非常に魑魅魍魎としていたタブーの世界、創価にヤクザ・在日・同胞同和に部落(穢多)、全部わかりにくいよね。問題もあるけど触れちゃ嫌~な雰囲気が日本で漂ってるし。
実はね、これらはみんな繋がり合っていて、天皇族の外堀になってるんだよね。
このあたりどうしてかな?分かりにくいところなので例えて言えば、
王様の出自はとなりの国の蔑まれた部落で隣国に落ちぶれた、時には非人扱いの一族だった。
これが王になった時、その地位を維持するため、あえて同族をタブー扱いし、差別し、場合によっては虐待や虐殺も行う。
彼らを大衆から隔離し差別の対象に持っていき、互いに意思疎通が出来ないような社会システムをあえて作るためよ。
こうすることで大衆側には王の一族の出自が見えないようにする非常に巧妙な政治的テクニックを使っているんだよな。
一方の蔑まれた一族は大衆を敵として妬み大衆社会からはみ出る。しかし、それを受け入れる器を王が用意して配下に置くという図式が出来上がる。
政治家・マスコミ界・芸能界に宗教界をそういった被差別一族が取り巻いているのその理由だ。
この手法はユダヤ人も使っていることに気付いた方がいるのではないだろうか。ユダヤ人といっても王様にあたるのはその中のハザール族といわれてるけど、その子孫のロスチャイルドはヒトラーを役者にしてナチスを動かし戦争で儲けた戦争屋だ。ヒトラーもロスチャイルド同様にユダヤ人だったけどけど、かれらも同族を隔離・殲滅・虐殺し、あたかも別の民族が優越感を抱くような政策してたんだよね。
なぜ双方とも同じような政治テクニック使っていたんだろうね。
そこがこの世界の更なる本当の正体で、双方ともにこのテクニックを手ほどきしていた存在がいるんだよ。
日本には究極の“なりすまし”がいる。
そう、天皇である。
表に天皇を祭り上げ、その背後で糸を引く派閥・財閥といってもいい。
こんなことを言うと、信心深い人からは不敬であると言われるだろうが、それは彼らの思う壺というもの。
穏やかな日本人の心を利用し、入り込んできた。
事実を辿っていけば、彼らは百済の王族そのものである。古代に朝鮮半島の百済が滅亡、日本に逃げ込み、乙巳の変(彼らは大化の改新と呼ぶ)というクーデターで、日本を乗っ取った。
同時に、それまでの日本史をことごとく抹殺した。その後藤原不比等が日本書紀を捏造し、万世一系の神話をでっち上げた。彼が作文した天皇神話が現在のなりすましの根拠になっている。1300年前に百済から来たことを隠し、日本の正統であることを強調するために捏造したのである。
鎌倉以降、彼らは武家に政権を取られ、権威だけは保持していたが、幕末に欧米金貸し(ロスチャイルド)と結び付き、復活した。
明治維新で日本牛耳った天皇一派(中核は藤原と田布施一味)は、金儲けのためにやりたい放題を始め、真面目な国民を元手に天文学的な資産を蓄えた。
その一端を紹介する。
明治以降、天皇一派のやってきたこと
・天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人
・赤十字を隠れ蓑とした戦争と資産隠し
・金貸しと手を結び、戦争狂となった天皇(日本における戦争屋は天皇財閥)
※戦争が一番儲かるゲームであることを、天皇ヒロヒトほど利用しつくした人間はアジアにいない。
・アジア・太平洋戦争でアジア人や日本人が何人死のうとかまわない。儲けることしか目がなかった。いったいどれだけの人間が死んでいったのか?
・金貸しの指示で戦争を始め、原爆の広島投下は昭和天皇が指示
・隠された莫大な資産
※国民が天皇万歳といって戦っている間、自分の資産隠しに余年がなかった。
・戦後は、戦争狂であることを隠すために学者風に装った。

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村田 弘志

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