2016年8月10日

天皇ヒロヒトの密約
・・天皇ヒロヒトは広島・長崎への原爆投下を事前に承認し、
それと引き換えに、自分の命と地位の延命を手に入れた。
天皇は、自分1人が助かり、それと引き換えに、
広島、長崎の市民の皆殺しを喜んで承諾した。
これが、「同業者、兵器密売企業の共同経営者」
天皇とドレイパーの密約である・・・

本文中より


だが私の調査では、そんな生ぬるいものではない。
ヒロヒトは戦争と言う軍事業界のイベントが始まる前から連合国側のスパイであった。したがってあのイベントでは、計画的に負ける役割を演じていたのだ。
これはバチカンとの密約で、マッカーサーなども知りようが無かった。延命乞いを見せかけた巧みな演技は、天皇の国師の指導があったにちがいない。戦後のとぼけ役の名演技は国師の入れ知恵だったからだ。
最初から象徴天皇に納まる計画があのイベントが始まる前から立てられていた。このことはもう10も年前から情報公開であぶりだされている。
国家神道を作ったのはナチスドイツの枠組みを作ったお抱えドイツ民俗学者で大衆操作が西と東で同じように着々と明治期から進められてきたのだ。
その背後ではユダヤ財閥ロスチャイルド・バチカン・英国王室とその尖兵部隊のイエズス会が連合国と枢軸国という対立軸をお膳立てして世界を舞台にシナリオどおりに両者に演じさせてきたのだ。
ヒトラーも彼らに雇われてきたのスパイの一人に過ぎなかった。

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