2011年5月27日

避難モードに入る(1)

今後の成り行きを今まで集めてきたデータや情報から判断すると、私の住んでいる中部圏はおろか関西圏をも含めた広範囲に及ぶ地域がチェルノブイリにおける放射性管理区域(年5mSv)同様になっていくことが予想できる。なお、チェルノの場合、本州の約6割に当る地域が該管理区域となった。

これは小出教授が以前、最悪の状態に陥った場合の想定で示した範囲であるが、年を越せばそれ以上に被害が拡大していると私は見ている。

一連の災害加えて、闇の勢力らの陰謀計画そして「2012年とその後の世界」を考慮すれば、この文明が抱えるカルマの清算が始まっている。言い換えれば浄化であり、物質文明の崩壊である。
しかし、私はそこからが精神文明の始まりであると見ている。

新たな文明を築くためには、旧文明に留まっていることは許されない。この時代に生きるすべて人は魂の合意に基いて生まれてきた。誰もがこの文明の転換期を経験しなければならないという選択を持って。これに例外などはない。

留まる者も避難するものも、旧文明の価値観である所有・独占・支配といったエゴは捨てなければならない。
これに固執するものは、異なる旧文明へと魂が引き寄せられることになり、再度魂に向上する機会が与えられることになるにすぎない。

新たな文明を築く者は、魂の選択にふさわしい新たな導きが待っている。

現在私は、一時避難を検討し、浄化された新たな地に戻ってくるか、新たな地に向うかを迫られる段階に来ている。


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 村田弘志、Hiroshi Murata 



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