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2018年9月19日

「日本列島から日本人が消える日」を読んで

2年ほど前に、ミナミ・A・アシュタールの本を読む機会があり、3冊ほど借りて読んだ。洗脳解脱本あり、縄文回帰のテーマありが印象に残っている。あつしの歴史ドラマブログを読んでた頃は、まだ明治以降の近代の歴史、特に天皇にまつわるタブーは書かれていなかった。
ブログが炎上するか攻撃されるのを恐れて書かないのだろうかと思っていた。
それ以来、言わんとすることに目新しいことは無かったので動画もブログも観てなかった。
今回新たに出版されたこの本は友人が紹介してくれて借りて読んでみた。
期待していた内容が含まれて情報量ともに濃くなっていた。
ブログでは書かれていないことも入っているかもしれない。

これを読む多くの日本人が一番衝撃を受けるのは、イルミナティやレプタリアンなどよりもむしろ、日本人固有の信念体系をつかさどってきた天皇や神社に関する事だろう。

それらに関しては2007年以降、徐々にインターネットで様々な方面から情報が暴露され始め出版物も出回ってきた。

私としても以前から過去ブログ等で明治以降の天皇家にまつわる真相を暴いてきた。また日本人のみならず、あの忌まわしい戦争に駆り立てられていった人間の遺伝的信念体系についても、その根源に遡って解明してきた。
参照:戦艦大和の原爆実験 松果体を活性化するための心構え  
軽度の悪魔崇拝  なぜ日本政府は国民に敵対的なのか?

それらの点を含み、今回のミナミ・A・アシュタールの著書は日本人のタブーに踏み込んだ点は力作だと思う。
しかも、体系付けて非常に分かりやすい内容と会話調の文章になっていて読みやすい。

ただ最後の結論では、未来に向けて次元を縄文回帰にするパターン、これは気分的には具体的で理解できるが、現実行動となると具体性にかける点が気になった。ページに制約があるせいか、無声動画の方が参考になる。
その課題は読者個々の意志やアイデア・直感にゆだねる方向なのだろう。
むしろ具体性を挙げるならば、「アナスタシア・ ロシアの響きわたる杉シリーズ4巻 改訂版 共同の創造」をお勧めしたい。

エピローグに書かれた内容は、判断によっては読者を無抵抗で日本人特有の大人しくさせられてしまう傾向にある。良くありがちなスピ系本のパターンで、場合によっては検閲を避ける狙いがあるのかもしれない。社会変革を煽動する表現は避け、むしろこのピラミッド型社会からの離脱・断舎利を薦めている。

確か、プレアデス人もそのパターンで解決策を見出し、ひたすらポジティブな方向を目指して逃げの一手を辿ったと言われている。

だがその結果、最終的にはいつもネガティブな者が彼らの後を追っかけて来るので、根本的な解決には至らなかったそうだ。

やはり、逃げるのではなく間逆と向き合わないといけないと彼らは悟ったそうだ。コントラストの激しい中でのみ魂は急速に進化するそうだ。

人類の来るべき進化段階を考えれば、プレアデスの初期同様に取り急ぎピラミッド型社会というマトリクスから抜け出す逃げ戦法も一考だが偏りすぎてもいけない。

ここで中庸を取るべきだだとすれば、今し方ちょうど相応しい動画を観ていたので皆さんに勧めしよう。日本をどう救えるか

2018年9月15日

人類の最初で最後となる洗脳

人類創造以来、人間はある種の遺伝子操作によって意識レベルでブロックがかけられてきました。
この話はすでに様々な人たちが話題にしてきており、古代文献にも記されてきているので詳細は割愛することにしましょう。

最近はこの意識のブロックがはずれてきて自ら意識が従来より広がってきた人たちがいます。
ある意味今の時代は、人類創生以来かけられてきた最大の洗脳が解除される時期に来ているのです。

私もこの意識の変化が訪れたのは2015年の秋ごろだったと記憶しています。
たぶん同じような体験をした方ならば分ると思いますが、漠然と気付き始めることは『自分は神なのだ』という言葉に象徴される意識が自分のなかに充満してくることです。

たぶんキリスト教圏でも同じような気付きを得ている人たちがいると思いますが、公言するには社会的にかなりの抵抗があることでしょう。

日本では一般的に神意識といえば神仏系を踏襲してますが、正確に言えばピラミッド型社会構造のトップに君臨する天皇制による意識の呪縛に多くの日本人がとらわれています。これについては未だ殆どに方が自意識の中にある天皇崇拝の存在に気付かづにいます。
そのため、公言する場合必ず、天皇より上の存在だとでも言いたいのか、といういぶかしげな表情に出くわすことでしょう。

我々人類は創造されてきた時、意識レベルでの遺伝子操作が成されてきました。それは自分以外の存在を崇拝し、あがめてしまう意識を植え付けられてきたのです。
このあがめてしまう意識が自分より上の存在を幻想させて神を作り出し、人類創造の時代から劣等意識を植えつけられ、容易に意識を他者に委ねる精神構造が最初から出来上がっていたため、偶像という神を奉る宗教が成り立ってきたのです。
この意識が後にバビロンシステムという、原初の税金システムを作り出し、今日のピラミッド型社会構造へと発展していったのです。

劣等意識を持っている人は立場が変わればそれと裏腹に優越意識が浮上してきます。この二つは意識下では一体となっています。

それらを自意識から無くすことで、自己を愛することができるようになります。
ここが基点となって、同じ視点で他者をも愛することが成されていきます。

この意識への移行は他者に悟られてとか、教えられてとかではなく、自ら気付くものです。
最近では、スピリチュアル業界でもこの意識を促す内容が流布され始めてきましたが、本格的に集合意識レベルでの気付きが成されていけば、この業界の存在も薄れていくことでしょう。
なぜなら、その必要性が薄れてくるからです。精神的な情報や知識など全て自己の内に見出すことができ、それが最初からそうだったことに人は気付き始めるからです。

それにともなって、気付き始めてきた人たちの松果体は活性化してくるでしょう。意識のブロックがはずれて、今までスイッチがオフになっていた意識レベルでの遺伝子が活動し始めます。

従来の人類の意識はインターネットにつながっていないパソコンとでも言えばよいでしょうか。

つまり重たいソフトを一から立ち上げて、数少ないソフトで仕事をこなし、負荷がかかればフリーズしてしまうほど動きが遅い。
ところが、一旦松果体が活性化してしまえば、あらゆる情報につながっりアクセスでき、それに対して一から学ぶことは無くなるのです。

2018年7月16日

日本を統治しているテロリスト機構

なぜ国民が困窮しているときに政府は悪事を行なうのか。

あえて、悪事を行なって国民を困らせ・国民の金を吸い上げ・日本の土壌や環境を汚染させ・日本人の健康を損なわせ・原発事故を放置させ・在日に優遇特権があり・必要もないのに戦争を行なう準備をしている。

それは、なぜでしょうか。、

それはもう少し自体が酷くなれば、うすうす気付き始める人が増えてくるでしょう。
そして私達大衆が教えられてこなかった、隠蔽・改竄・改変・消されてきた明治以降の近代史を洗い始め、ご自ら真相を確かめることでしょう。

日本の政治が分かりにくいのは訳があります。
それは大衆には分かったようで、分からない様にする理由があるからです。

それは日本の中枢に居座る連中が、かつて日本社会から差別され虐げられてきた存在の末裔にあたるからです。
そのバックには彼ら虐げられてきた一味率いる巨大な組織が存在しています。
彼らは日本人に対して復讐心と劣等意識を先祖から引き継いできています。

それを隠すために、政治的に込み入った小細工をしマスコミを使って大衆を煙にまいてきたのです。
政界の他に経済界・芸能界・スポーツ界・他各界の中枢には彼らの手下を置いて本丸には日本人が容易に入れないように砦を築いています。
逆らって入ろうとすれば彼らの配下の暴力装置が働く仕掛けになっています。

その一方で日本人には優越意識を保たせておく必要があります。そうでなければ支配者に意識が集まり正体がバレやすくなるからです。
そのため、彼らは同じように虐げられてきた社会的弱者を差別の対象に選び、差別を意図的に社会に浸透化させると同時に、民主化を利用して差別することをタブー観化させる風潮を作っていったのです。

国民洗脳は戦後や戦中が始まりではありません。
彼らの復讐心・劣等意識をすくい上げて、資金を援助し、武器を与えて戦わせ、それによって漁夫の利を得てきたスポンサーのような存在がいます。長い間日本社会で虐げられてきた者たちを日本の支配構造の頂点に押し上げる更なる勢力で、それが日本列島に介入してきた明治維新以前から日本は彼らの思う壺にはまって来たのです。

先の大戦はこの視点から見るとよくつじつまが合ってきます。
つまり、日本の『政府』『軍部』『その頂点』もスポンサーに協力してともに略奪というイベントを行なうと同時に、復讐心から日本人の大量虐殺を作戦と称して行なってきたのです。

今の時代に至っては日本人に復讐するのは期が熟した殲滅作戦に出ているかのごとくです。

『政府』にとって今が日本人(かつて自分達を蔑み差別してきた存在)に制裁と天誅を敢行するときで、災害が起こるたびにその喜びを互いに分かち合っているのです。
もっと酷くなればいいと思っているに違いないありません。彼らにとっては意図的に災害を助長する陰湿な策を立たりすることもあります。
放射能「食べて応援」もその内の一つです。

残念ながら日本を統治しているのはテロリスト機構であって、それが政府や官僚・各界を動かしてきました。
これは戦後始まった話ではありません。
明治維新以降、それまで社会的に虐げられてきた劣等意識を持った社会的集団が日本の頂点に押し上げられ。活躍の場を与えられてきました。
それからは戦争や近代化をとおして日本人を酷使させ虐待・弱体化させ戦争を起こしては大量虐殺することで復讐を果たして来たのです。

大戦だけではありません。これからは仮想敵国などで戦争を必要とせづとも大規模な大量虐殺が行なわれる仕組みを彼らは作り上げてきたのです。
しかし、だれもその存在や張本人には気付かないまま逝くことにされてます。

しかし、虐げ・差別してきた日本人は、あるいは一歩譲ってそうなるように大衆操作されてきた日本人は、一方で復讐する存在を引き寄せることになったとしても、それを拒否できないと言うカルマ的な運命を背負い込んでしまったのかもしれません。

それも一つの人生なので私は肯定的にとらえています。



  • 日本では地震を偽装した地下核実験が実施されているという(記 事)。

2016年3月29日

日本人はいまだ天皇教の信者である

 我々日本人はいまだ天皇教の信者である。
もちろん、ほとんどの大衆は信者という自覚は無い。
戦後、大衆は教祖がなくても洗脳できるように様々な仕組みでマインドコントロールされてきたからだ。

 社会構造の頂点には霧が立ち込めて見えず、下界にいる下々の信念体系はがっちりと天皇財閥を頂点としたピラミッドの檻に収められている。日本の金・利権はこの頂点を軸にして回っているのだ。

 掘り下げて言えば、日本人にとって『神』である拠り所すなわち依存する対象は、偶像としての天皇より目には見えない概念としてのピラミッド型社会構造そのものが檻となっている。
ただしその頂点の本当の組織は終戦工作やら演技でもって見えなくさせている。

「進撃の巨人」に例えるならば、巨人である敵や危機感を放っている張本人は中央政府である。
仮想敵国としての北朝鮮を作り上げてきたのも天皇財閥といわれている。

 本当の敵は、敵を作り放っている本丸にありと言ってもいいだろう。
この本丸を見えないように日本では非常に巧みに二の丸・三の丸を築いて王様の砦を強固な物にして近づけない・触れない・タブーにしている。
それを囲っている二の丸が在日系ネットワークであり、三の丸として仮想主従国としての米国がある。

 この壁の中ではどんだけ金を稼いでも・どんだけ幸せな家庭を築いても自由である。
だが、あくまでもそれは奴隷と管理された虚栄の自由に過ぎない。

 この奴隷システムから脱出するには、手かせ足かせとなっているシステムの枠から抜け出て、新たな大衆による大衆のためのシステムを構築していかなければならない。



 では、そのシステムを築くにはどうすればよいのか?

そもそも大衆は上下関係でコントロールされるのではなく横とのつながり連携運動で社会活動を行なっていくのが本来の姿ではないだろうか。
だが、いままで大衆の力が増して行こうとすれば必ずそれを分離・分断・孤立させようとする仕掛けが社会の中に組み込まれてきた。
個人より組織や上の存在を崇めさせてきたのもその内の一つだ。組織を束ねることでより大衆をコントロールしやすくさせ、利権というエサをばら撒き裾野を広げた網で囲ってきたからだ。
また、近年では大衆の中で目覚め始める人たちが増えると困るため、抵抗したり反対したりすると自ら同類となって現状をさらに悪化させると信じこませ引き寄せの信者にさせてきた。これも巧みなマインドコントロールで大衆を大人しくさせてきた一例である。

 批判精神は大切であり、抵抗運動も必要だ。
大衆の連帯・連携・つながりによる様々な活動、それと同時に平行して個人でも組織レベルでも行なわなければならないことがある。
それはひとえに、いままでのピラミッド型社会システムとそれを支えている信念体系を断舎利していくことにある。

 我々大衆はこのシステムのエサに慣れ親しんでおり、意識レベルで中毒や依存症になっている。だからそれを脱ぎ捨てるのは容易なことではない。
ましてや規制や社会的な慣習・法律などでがんじがらめにさせられている。
よほどそこれに対する自覚がなければあえて断舎利するモチベーションは続かないだろう。
むしろシステムの中にいて社会的な慣習・規制・法律を通してシステムを改善し世の中を良くして行く選択を取るのもよいだろう。

 だが生半可な選択をせづ、根底からこの世界を変えていく方法は
断舎利に尽きる。
先ずは自身の信念体系から掃除をしていき、同時に外側も順序だてて掃除していくほうが振り出しに戻らず長い目で見たら効率が良いだろう。

 従来のシステム・信念体系に変わる大衆主体の社会システムと信念は本来複雑なものではない。
そもそも単純で気づいたら存在している程度のものなのだ。
あえて言えば、もともと自然に存在しているだけで今まで気づかなかっただけである。

それは、従来のシステム・信念体系を捨てていくだけで自ずと築かれていくものである。
言い方を変えれば、それは今まで水面下に沈んでいただけで、抑えられていた重石が取り除かれることで浮上してくるものなのだ。

 そして今後それは思わぬしくみ」となって我々の前に現れてくることだろう。

2012年12月25日

洗脳からの解脱

洗脳から解脱する第一歩は、疑問に思うことから始まります。

洗脳がきつい場合、裏世界の情報や隠されてきた知識は非常に断片的に感じられます。理解する能力もさることながら意識下ではそれを否定する情報が圧倒的に占めるため、ごく一部しか理解できないからです。
場合によっては意識がアレルギーを起こし、拒絶することがほとんどです。
しかし、何度も同じような情報を目にすると、意識下で免疫ができつつあり、ほんとだろうか?といった疑問が生まれてきます。

解脱の第二段階は、異なる分野や方面から拒絶するにふさわしい情報を受け取ったりして、同じように反応する頻度が増え、意識が広がって来る状態です。

解脱の第三段階は、疑問に感じる断片情報がある一定量意識下で蓄えられると、それらは互いにリンクし合い、全体像を穴埋めしようとして、意識にその情報を求めるように働きかけます。これが興味へと意識を変えていきます。

そして最後の断片が見つかると、まるでパズルのピースがつながるように全体像が突然イメージとして浮かび上がってくるのです。
そうなると、今まで知らされてきた世界像が虚像であったことに気付かされるのです。

解脱と同時に、そこから本当の世界を知るための覚醒への旅が始まりまるのです。

2012年12月21日

洗脳解除から覚醒へ


手かざし療法の被害実態が明るみに出てきました。
しかし、この療法には効果があり、当たり前のことなのですが、誰でも30分以上行なっているとできることなのです。むかしから行なわれているごく当たり前のことを、現代人は30分以上、愛情をこめて家族や身近な人に対して行なわなくなってしまったのです。是非、この記事で否定なさらず、ご家族の方やご自身の痛いところやつらい部分をさすったりかざしたりしてあげて下さい。手かざしは30分以上毎日一年間行なっていれば、かなりの難病も治っていきます。
でも、ご家族の負担もかかるので、実際は薬やそのほかの療法と併用することがよいでしょう。
12月20日の中日新聞より


問題は、この手で洗脳商法 を展開したことです。
私は、効果が誰でもあるので、そこがこの商売のうまいところで、訴える人が表れないのだろうな~と思っていました。 しかし、深刻な病では即効は期待できないかもしれません。誰でもできるのに忘れていたこと、それに対して70万も支払うほどの価値はまったくありません。せいぜい、セミナーとかWSの茶飲み代で広めていくべき内容なのです。

この手の商法は霊感療法や宗教勧誘で行なわれる洗脳手法と同様で、基本的な洗脳の法則が当てはまります。
具体的には、人に選択はそれしかない、と思わせる世界観を植えつけることです。それ以外の選択に対して恐怖心を植えつけるイメージや言動を繰り返し、救済されたければ唯一の選択を自ら進んで行なうように仕向けるのです。物を媒体とする商品の場合は唯一最高の選択と言うイメージを植えつけ選択の余地与えません。また恐怖の対象がなければ、裏で人知れず、ばら撒いたり・宣伝したり・大衆に働きかけたり・汚染を広め大衆を不健康にさせたり・仲間割れを仕掛けたりしてでっち上げの戦争までさせるのです。
いま政府が押し進めるワクチン政策も同様ですね。恐怖の対象をあらかじめ用意しておく、まさにトリックを使うのです。そんなトリッキーな世界をあらかじめ用意しておいて、商品も首尾よく出荷できるように前もって周到に用意しておくのです。

ここで懐疑心が芽生えるので、後戻りして洗脳が解けないよう、第二の法則があります。
すべてを嘘で塗り固めない。要するに本当の情報が半分以上、場合によっては偽りのトリックが一割以下のこともあります。狙いは、真相を探る意識を錯乱させるためです。そのため様々な意見や憶測・批判や評論などをつくり、あおり、その内うやむやにさせて煙に巻き、煙幕の裏でことを進めるのです。

今日では宗教という古い洗脳ツールはさほど使われなくなりましたが、それでもシステムは残っており、ものみの塔・エホバ・モルモンの上層部は一つになって洗脳された人の収入の十分の一がそこでマネーロンダリングされて世界政府やバチカンに流れていくと言われています。その金でおぞましい事をしているのは、大衆には想像もつきません。
バチカンがカソリックの本山だけと思っている人は、すでに大いなるトリキーな世界に埋没されています。まずは、その正体ご自身で勉強なさってください。
また、宗教を受け入れない人は、無宗教ではありません。洗脳されているか、独立意識かの違いなので、生き方にさ迷う人々には高額な洗脳商品が用意されています。アバター・サイエンストロジーなどです。

しかし今日宗教よりも強力な主要なツールはマスメディア・教育であることは言うまでもありません。 洗脳の第一の法則、大衆にはその世界しかないと思わせること。洗脳の第二の法則 、本当の情報を1割の嘘で汚染させること。まだまだ、こんなものではありませんが、こういったことを 生まれてきたときから行なうと、世界観はほとんど井戸の中に貶められます。

洗脳解除では井戸の外を一気に見せることは避けられています。むしろ反発をくらい余計に井戸の奥にこもってしまうからです。そのため、 当の本人が疑問をともない、自身で気付く程度に光を井戸の中に徐々に照らしていきます。 

さりとて、今日アセンションが続く時代、世界観の急激な変容が迫っております。トリッキーな世界に目ざめ、ショックと落ち込みをともなうなら、あなたは覚醒への道にいると気付くべきでしょう。もう後に戻るべきではありませんし、これから起こる情報解除によって、もう後戻りをする方が困難をともなうでしょう。今度は、多くの人が井戸の底から這い上がるため、光を照らしてあげてください。

一方、井戸の底に固執している人にとっては、井戸の底が浮上してきて、一気に光を全面的に浴び、ショックと落ち込みどころではない神経麻痺になる可能性があります。


2012年12月14日

日本の洗脳教育


さて、ワタスは前から学校に行ったら馬鹿になるから行くな、学校とは洗脳機関だと何度も書いてきますた。調べると分かりますが日本の義務教育はナチスドイツの国民学校フォルクスシューレが元なのです。

前に書いた記事です。
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人の対する徹底的な劣等感を植え付けること。第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。第三に、自分独自の意見を作らせないこと。第四に、討論や議論を学ばないこと。第五に、受身のパーソナリティを作ること。第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。第七に、目立つ人の足を引っ張ること。-------------------------------------------そうです。まさにこれです。フォルクスシューレの手法は、まず、今までその人が築いてきた人格を一度完全に否定して、新たな価値観を植え付けるというものです。お前はダメなやつだ。お前はくだらない奴だ。未熟なやつだ。そして、徹底的に人格を否定した後に、絶対的権威を刷りこむのです。総統様の言うことを聞けばお前は立派になれる。総統様を目指してお前もがんばれ。そういう絶対的な権威をすりこむのです。その人が今まで培ってきた、心の羅針盤を破壊し、外の権威にすがるように作りかえる。そういう洗脳手法なのですた。

洗脳されてる人というのは、自分が洗脳されてると指摘されると怒るものです。オウム真理教の信者しかり、オセロの中島朋子さんしかり。まわりの人がせっかく洗脳を解いてあげようとしてるのに、逆に憎しみを抱いて攻撃してきたりするのです。・・・


ブログ、黄金の金玉を知らないか?より一部転載