これらはコロナ禍を予言したものだと一時話題になったが、どうやらそうではなかったようだ。
これは月足らずでおこるものではなかった。
すでにあれから5年が経ち、その後は因果関係がつかめないほどの年月をへて徐々に削減がなされて行くように思われる。
「何もかも三分の一になる」ほど人がいなくなる世とは。それは悪魔的勢力が気象変動でも起こして達成されるものだろうか。意図的に演出される世界規模で起こる金融崩壊や食料危機・戦争などはよくその始まりだとされているが、それが直接世の建て替え立て直しにつながるようには思えない。なにしろ画策している者どもはそれで相変わらずのうのうとしているからだ。
知っている者でさえ唖然とするほどの出来事なのだから、富裕層や金融エリートでさえ逃げ場がない。しかも一撃でこの5700年間続きて来た支配と奴隷システムを終わらせることができる隠し玉を用意しているのではないだろうか。
日月の神がそれ以上具体的に語っていないのは、そのことを己自身で考えよ、そしてそれに備えよ。そして外から入ってくる知識や情報に頼らず、自ら気づくことで身魂を磨けと言っているように思えてくる。
すでに地球の熱は年々高まっている。
これは地球が起こすことではないだろうか。しかもそれは誰も止めることができない。計画ではなく、最初から定まっていた大掃除・大洗濯。
私は以下の動画の内容を聞いてから、いよいよその確信が高まってきた。
以上の二本の動画の話をお聞きになりここまで読んできたあなたは、この大峠を乗り越え来るべき精神文明を築いていく一人となることでしょう。
次の動画がその心の支えとなることを願っています。