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2018年10月24日

人口削減の本質は、悪魔からパワーと強運をもらうための生贄です。
金儲けを目的にしている連中はそ奴らの配下にすぎません。


その続きで言えば、奴らが悪魔に生贄を捧げるための儀式が戦争なのです。

2018年9月19日

「日本列島から日本人が消える日」を読んで

2年ほど前に、ミナミ・A・アシュタールの本を読む機会があり、3冊ほど借りて読んだ。洗脳解脱本あり、縄文回帰のテーマありが印象に残っている。あつしの歴史ドラマブログを読んでた頃は、まだ明治以降の近代の歴史、特に天皇にまつわるタブーは書かれていなかった。
ブログが炎上するか攻撃されるのを恐れて書かないのだろうかと思っていた。
それ以来、言わんとすることに目新しいことは無かったので動画もブログも観てなかった。
今回新たに出版されたこの本は友人が紹介してくれて借りて読んでみた。
期待していた内容が含まれて情報量ともに濃くなっていた。
ブログでは書かれていないことも入っているかもしれない。

これを読む多くの日本人が一番衝撃を受けるのは、イルミナティやレプタリアンなどよりもむしろ、日本人固有の信念体系をつかさどってきた天皇や神社に関する事だろう。

それらに関しては2007年以降、徐々にインターネットで様々な方面から情報が暴露され始め出版物も出回ってきた。

私としても以前から過去ブログ等で明治以降の天皇家にまつわる真相を暴いてきた。また日本人のみならず、あの忌まわしい戦争に駆り立てられていった人間の遺伝的信念体系についても、その根源に遡って解明してきた。
参照:戦艦大和の原爆実験 松果体を活性化するための心構え  
軽度の悪魔崇拝  なぜ日本政府は国民に敵対的なのか?

それらの点を含み、今回のミナミ・A・アシュタールの著書は日本人のタブーに踏み込んだ点は力作だと思う。
しかも、体系付けて非常に分かりやすい内容と会話調の文章になっていて読みやすい。

ただ最後の結論では、未来に向けて次元を縄文回帰にするパターン、これは気分的には具体的で理解できるが、現実行動となると具体性にかける点が気になった。ページに制約があるせいか、無声動画の方が参考になる。
その課題は読者個々の意志やアイデア・直感にゆだねる方向なのだろう。
むしろ具体性を挙げるならば、「アナスタシア・ ロシアの響きわたる杉シリーズ4巻 改訂版 共同の創造」をお勧めしたい。

エピローグに書かれた内容は、判断によっては読者を無抵抗で日本人特有の大人しくさせられてしまう傾向にある。良くありがちなスピ系本のパターンで、場合によっては検閲を避ける狙いがあるのかもしれない。社会変革を煽動する表現は避け、むしろこのピラミッド型社会からの離脱・断舎利を薦めている。

確か、プレアデス人もそのパターンで解決策を見出し、ひたすらポジティブな方向を目指して逃げの一手を辿ったと言われている。

だがその結果、最終的にはいつもネガティブな者が彼らの後を追っかけて来るので、根本的な解決には至らなかったそうだ。

やはり、逃げるのではなく間逆と向き合わないといけないと彼らは悟ったそうだ。コントラストの激しい中でのみ魂は急速に進化するそうだ。

人類の来るべき進化段階を考えれば、プレアデスの初期同様に取り急ぎピラミッド型社会というマトリクスから抜け出す逃げ戦法も一考だが偏りすぎてもいけない。

ここで中庸を取るべきだだとすれば、今し方ちょうど相応しい動画を観ていたので皆さんに勧めしよう。日本をどう救えるか

2017年1月23日

戦争・人口削減の主な理由

世界中の数百万の人々がトランプに反対し, 女性の権利のために行進している。

アメリカと並んで、日本の洗脳度は世界一だと思っていたけど、テレビやマスメディアが行き届いているところはどこでも似たようなものなんだな。
そうなると、これから世界中が第二の玉音放送を聴くことになってしまうだろう。今現在それが静かに流れていると言ってもいい状態だ。

最初のころは反発意識だけが働いているが、そのうち何を言っているのか、何が世界で起こっていたのかよくわからない状態がしばらく続くだろう。これは世界情勢だけでなく我々の信念体系そのものが揺らぎ始め感情を伴なって個々の意識に返ってくるからだ。
そのうち、仲間のだれかが、どうやら信じていたものが違うような気がすると不安げにささやき始めるだろう。
調べ始める人たちが真相に気付く時、ここまで自分たちが駆り出されてしまったことにショックを受け寝込む人や立ち直れずにうつ病に陥ってしまう人たちもいるだろう。
受け入れがたい人たちの中にはひょっとすると殉教する者も出てくるだろう。
そうなのだ、これは宗教をも絡むカソリック信者の信念体系が総崩れするかもしれないほどの出来事がそのうちに暴露させるからだ。
今はまだ、イスラム国を作った張本人が前政権であったりとか、彼らがシリア空爆を裏で操っていたり、と言った暴露情報がトランプ政権から出始めている程度だが、これに続くブッシュ政権による9.11の画策もようやく日の目をみるだろう。
決定的な一撃は、カソリック信者でなくとも人類全てといてもいいくらいの信念体系のちゃぶ台返しである。これを地獄と見るか開放された自由と受け取るかでこれまた世界観が2分されタイムラインが枝分かれしていく。

信念体系が崩れるのは病に似ている。抗体ができていないため己の意識が分裂してしまうのだ。すぐにでも応急処置をすれば意識は助かり肉体的にも元に戻るだろう、何の処置もなければその放心状態が悪化し精神分裂や肉体的な変調を起こす恐れもある。
そのためにも、あらかじめ己の信念体系に抗体を育て心の免疫力を付けておかねばならない。

さあ、ここからは自らの旧信念体系を崩して素のあなたの信念を顕していこう。脱皮するがごとく古い抜け殻を捨てさるだけで貴方の素の意識が表に出てくでしょう。
そのためには知らされる前に自ら調べて知り、意識を変えていくのです。
手始めとして、パイレーツ・オブ・カリビアンで知られているカリブの海賊から始めまてみましょう。
かれらの旗印は何でしたか?。
そうです。髑髏と交差する骨。スカルアンドボーンと言いますが。
この旗印を帆に貼った海賊たちは大英帝国に雇われていた盗賊たちでした。その役目を代々引き継いできたのがスカルアンドボーンという一味です。それは今日でも立派に存続してます。
アメリカではそのメンバーにブッシュ家やクリントン家がいます。
彼らはバチカンとも密接な連係プレイを重ねる中で継続的に権力と支配力を神から受け取るため、神に生贄を捧げる独特な宗教的儀式に心と魂を捧げてきました。彼らの神は生身の人間を生贄に要求します。
これが最近出てきましたよね。ヒラリーのメール問題と一緒に騒がれ始めた幼児虐待。それと関連して英国王室での幼児虐殺。
そう、彼らの神は成人の生贄では物足りないそうです。血液の放つ幼児のホルモンそして血が滴るときの苦渋に満ちた感情が発する波動が生贄の供物になるそうです。
こんなホラー話にいきなり行ってしまいましたが。法螺ではありません。悪魔崇拝で調べればきりがないほど政治家や富裕層が絡んでます。

なぜ戦争屋が戦争を起こすか?それは武器商人としての利益のためだけではありません。政治家と称する人たちの中には安部家のように代々の武器商人もいますが、それを僕にして頂点に君臨するものたちは人類の人口削減に励んでいます。要するにニューワールドオーダー(新世界秩序)を推進する社会層で戦争屋で表向き政治もやってますが宗教界にも君臨し世界最大の本山バチカンにも抱えてます。
彼らの崇める神は下々に勧めている神とは大きく異なります。
生贄を必要としているのです。しかも大量の生贄を定期的に。
これが人口削減と戦争を起こしては大量の殺人を行なう主な理由なのです。
その歴史はアメリカ建国以来始まったわけではありません。
カソリックが悪魔崇拝に乗っ取られたころからバチカンに存在しそれ以前からも名前を変えては居場所を移しています。
さらに生贄を肉体として大量にお供えするだけに留まらないことが非常に重要なのです。それについてはまた長くなるので今日はこの辺でおしまいにします。

おやすみなさい。

2016年4月25日

軽度の悪魔崇拝

初詣に限らず、願い事を自分でかなえず他者に依存する精神状態は軽度の悪魔崇拝だと私は認識してます。
これは、あたしが過去数か月にわたって悪魔崇拝を研究・調査した結果の一つです。

その精神状態はあらゆる宗教の神頼みに共通しています。
己の中に『崇める』存在を作り出すと、その潜在意識化には真逆に『蔑み』のこころも同時に育ててしまうのです。
崇める存在が神であろうとアイドルであろうと変わりません。
精神構造がそうなっているのです。
ですから仏教・神道・キリスト教においても、軽度の悪魔崇拝の精神構造は内包しているのです。

元々宗教は支配者が悪魔と結託してパワー(悪運・支配運)をもらう儀式を含んでいます。
京都の「祇園祭」がもともと悪魔崇拝だったという話はなかなか信じにくいかも知れませんが、「ハロウィン」が悪魔崇拝だったというなら、少しは頷けるかも知れません。

では禅はどうかというと、『仏・神に会ったら、たたき殺せ』という問答があるくらいなので、アンチ悪魔崇拝なのです。ただ、不完全燃焼の感はありますが。。。


ごく当たり前の祈願も、一見神を拝んでいるようですが、依存心の周波数に応じた霊的存在や出来事を招き寄せているにすぎません。


ですから、そういう場合神様には願い事は届いていないのです。代わりにエゴの願望に応じた存在が引き寄せられます。
中には、最初に甘い汁を出しておいて、最後にはアキレス腱を切るような存在もいます。
またはあの世に行くまで甘い汁を出させて転生する段階で運命の輪を切るケースもあります。


さらに、重度の悪魔崇拝に陥った者へは、なんども転生して極限まで甘い汁を吸わせて、人間からはるか隔たった存在に魂を移行させる存在がいます。
あたしは、こういったことを神が行なっていると思います。



2015年9月7日

子供の誘拐・行方不明と悪魔崇拝

 日本の行方不明の子供、2011年には1000人、2013年には4000人にまで急増している(この4000人という人数はあくまで行方不明になった「乳幼児」の人数で、学校に通っている子供の数を含めるともっと多くなる。この年で、行方不明になった学童の数が705人いるとされており、合計で5000人近くの子供たちが行方不明になっているという)。この値は世界的に見るとかなりマシな方で、児童の誘拐事件が連発しているアメリカでは年間で80万人もの子供達が行方不明になっていると発表されている。

 米国では悪魔崇拝の生贄に児童保護施設などを経由して誘拐されているとの指摘をかなり前にデーヴィット・アイクが言っていて、日本にも警告を発していたのをかなり前のことだが記憶している。
当時の私はこんな悪魔崇拝からくる犯罪は遠い世界のことだと思ってさほど気にもしていなかったが、すでに日本でも水面下で進行していたようだ。。
そうなると、日本でおこる誘拐殺人事件などでは犯人が明るみに出ることもあるが、その多くが冤罪のケースと考えられる。その裏で生贄狩りの犯罪組織があって、あのベネッセ事件なども、そのための情報収集とのうわさも出ている。警察の防犯・犯罪の取り締まりはあくまで下級国民までのお仕事であって、本業は支配者の番犬であり暴力装置となっている。

 このような犯罪はどこかアジアのの臓器売買を目的とした密輸集団のしわざ、と言うのはマスごみのたれ流す大衆操作で。建前上そのような犯罪でカモフラージュしている。
本当のところはこういった犯罪は政府や官僚をも動かすことのできる権力者のやっていることで、信じられないが、これがこの世の仕組みになっている。

 私が現在懸念しているのは、児童相談所を経由しての人格破壊・精神疾患の助長・児童虐待・行方不明等の事件だ。子供の虐待が招く感情の波動は悪魔を引き寄せるためのスイッチとなっている。
これは児童だけでなく、特に少女・処女の血液の流出なども、好んで悪魔が喜ぶため、権力を握り絶大な支配欲を恒常的に維持していくためには、人身御供を常に必要としているそうだ。

 悪魔に魂をささげて強運を維持するため、生贄をささげる儀式は古代より永遠と現在まで続いている。
この辺で数千年来続いてきたこのような悪魔崇拝は公の面前に曝け出して、終わりにしなければならない。

2015年9月6日

神道という悪魔崇拝

「神道というものは悪魔崇拝者どもが作り出した邪悪な宗教であり、神聖なものでも何でもない」


私も最初は神社参拝が悪魔崇拝につながっているという記事を拾い読みしたときは、まさか?と思いました。

このまさか、と思ったことはいままで何度とあり、その都度私に新たな気付きを呼び覚ましてくれました。

今までばらばらだったパズルのピースに新たなピースが加わることですべてがつながり一枚の絵図が表われ、この世界の裏側の本当の姿を映し出すきっかけとなってきました。


悪魔崇拝、日本では悪霊崇拝と言ったほうが通るような気がするのですが、まだ私の先入観や悪魔崇拝についての知識が乏しいこともあってついていけない点もあります。

取り急ぎ昨今の支配者層に取り憑いている存在が気になっていたこのブログに行き着いたしだいです。


このRAPTブログ、今までだれも触れたがらない、話したがらない・気づかないタブー・わかりにくい日本の姿を暴露することで今注目されつつあります。