【どうする震災がれき】
上田市長の言葉です受け入れないと判断したことが後日歴史的に誤りだと評価されても、市民の安全は守られ、私が批判されれば済みます。受け入れて間違いだったと分かるときは、市民に被害が出ている。私にはそれが耐え難いのです。
この市長の選択は正しい。たとえ放射能の危険性を詳細にわたって知らなくとも、人間性に根ざした決断だ。大半の首長は権力者に寄り添っている。だが、彼らはそんなシステムが崩れ去るのを知らされていない。いつまでも、今までどおりが続くと思っている。これから米国発の逮捕劇が始まります。3日間の厳戒令のもと、1万人を超える権力者の一斉逮捕です。その波及は世界中にはびこっていたイルミナティ配下の属国に及ぶでしょう。第一波が日本に届くのもそれから間近です。それほどまでに闇の権力者どもにこの国は汚染去れまくっているからです。政界・官僚・日銀・警察・検察・自衛隊・マスコミ・電通・東電等のトップがことごとく逮捕されていきます。過去の罪状も用意されているそうです、9.11に関わった時の首相とブレーンも逮捕者のリスト入に入っていることでしょう。世間では、何のことやらさっぱりわからない人たちであふれ返るでしょう。そういった人たちは、後々のマスコミの懺悔発表を待ってから知らされることになるでしょう。これによってマスコミは完全解禁・解除となり奴らの今まで犯した罪状と悪行が次々と暴露番組で流されていきます。それでも納得できない人たちは、気がふれて巷を徘徊するでしょう。完全に頭のおかしくなってしまった人たちがぶつぶつと独り言をつぶやいています。でももう、元には戻らないのです。これが真の姿なのです。権力者どもが踊っていたちゃぶ台がひっくり返されるのです。彼らだけではありません。それに寄り添ってこうもりのごとく生きていたどっち付かずの者どもが、まるで手のひらを返したかごとく豹変していきます。学者・評論家・教育者などことごとく失墜していくことでしょう。かれらも洗脳の駒に過ぎないのを悟る時なのです。
(ハートの贈りものより)
米国内の大量逮捕を予告するペンタゴンのインサイダー、Drake 氏と、David Wilcock の対談記事を読み終わりました。
これはまさに、銀河連邦、特に、シェルダン・ナイドル・チャネリングで告げられてきた、大量逮捕、豊饒化ファンド、暫定政府、フリーエネルギー解放の話を、地球同盟者側から語ったものですね!
3時間にわたる対談なので、簡単に、要点だけまとめますと、
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まず、この逮捕に至るこれまでの準備段階として、次の2点を、特記しなければなりません。
1.大量逮捕のための、長年にわたる証拠集め
今回の大量逮捕は、1、2年の準備ではありません。既に、キューバ危機、ケネディ暗殺の頃から、ペンタゴン内部に、イルミナティによる米国政府乗っ取りの危険を認識するグループが存在していたようです。ケネディ暗殺で、はっきりと敵が誰か、認識したようですね。そして、キューバ危機でも、その後の東西冷戦でも、偽旗作戦(敵による攻撃を自作自演して、一気に戦争状態へ持っていこうとするもの)が画策され、それを何とかペンタゴン内部で阻止してきたようです。危なかったのは、ニクソンのウォーターゲート事件の時だとか。追い詰められたニクソンは、軍に「クーデターを起こして、ホワイトハウスを囲め」と指示を出したそうです。それにより、戒厳令で対抗して、窮地を逃れ、権威を回復するつもりだったとか。同時に、副大統領を暗殺させ、それを全部、テロリストの仕業とし、緊急事態ということで、憲法停止、合衆国を警察国家へ変えてしまおうという陰謀。しかし、軍が、その指示に反応しなかったため、幻で終わったとか。イルミナティにとって、合衆国憲法というのは、邪魔でしょうがない。それを戒厳令で停止できる機会を、何とか作ろうとしてきたようです。
そして、それに対して、危機感を募らせる真の愛国者の集団が、ペンタゴン内に多数いたようです。「軍産複合体」と一言でいっても、決して、軍の全員があちら側ではないのです。奴らに知られると、自分も家族も命が危ないので、固く秘密を守り合っているだけで、何とかイルミナティを排除しようと、「The Plan 」というものが、何十年にわたり、練られてきたようです。そして、排除対象者を逮捕するための証拠集めを、緻密に行ってきていて、その膨大な書類が、今回ようやく生かされる、というわけです。
ですから、これから起こる大量逮捕は、決して、クーデターのような、法を超越したものではなく、すべて、法にのっとった、合法的なプロセスで行われるのです。
2.各州は既に、(会社)政府から独立している
もう一点、Drake 氏から驚くべき情報がありました。米国内の各州の政府は、既に、米国(会社)政府からは、独立しているのだとか。米国の法律の起源をよくよく調べると、各人が「主権を主張できる」抜け穴があり、ペンシルバニア州を筆頭に、各州が、ハーグの国際司法裁判所に、「主権を主張する申し立て」を行ったそうです。その申し立ては行うだけで認められるもので、その旨を、正式に告示すればよいのだとか。
そして、主権を回復した州は、市民からの許可を軍に与え、軍は連邦執行官に命令し、連邦執行官は地元の警察等の法執行部署を動かす、と。(米国の司法制度に詳しくないので、あやふやですみません。)こういう順番で、今回の大量逮捕の指令が出されることになります。つまり、州が主権を回復したことにより、軍を味方につけて、すべて既存の合法的な制度内で、大量逮捕を行うことが可能になったんですね。
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ですから、大事なことは、今回の大量逮捕は、何十年もかけて綿密に、極秘にペンタゴン内で(および銀河連邦を筆頭とする天からの介入プランにのっとって)準備された計画で、
・ クーデターではない
・ 軍事行動ではない
・ 戒厳令は出されない
・ 正式の逮捕状がある
・ 既存の制度内で、警察等により、すべて合法的に行われる
・ 逮捕者が大量なので、FEMA 収容所が使われる
・ 市民は、普通に日常生活を営んでいればよい
ということなのです。軍の役割は、第1には、あくまでも、地元の法執行者を補助するということです。何しろ、しょっぴかなければならないのが大人数ですから。そして、第2には、不測の事態に備えるということ。例えば、抵抗する者たちが、発電所の爆破を計画したり、道路に地雷を敷いたりとか、市民を危険に巻き込むような事態を起こすかもしれない。それに対応するために、配置についていなければならないわけです。そして、第3としては、国境を守ること。これは、逮捕予定者の逃亡を防ぐためです。
彼らは繰り返し、市民は、軍の移動を見たりしても、平静心で通常の生活を続けるようにと、言っています。いわば、この事態には、米国の一般市民は関係ないのです。日常生活の中で、近隣で、逮捕を見聞きする、ただ、その人数が、とんでもなく!多い、というだけなのです。
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前の記事の続きです。米国で、軍が市民を支援する、闇の勢力に対する合法的な逮捕が差し迫っているようです。
3/31にも記事にしていますので、そちらと合わせて読んで下さい。
David Wilcock と 、ペンタゴンのインサイダー、Drake 氏の対談によりますと、この情報は、ペンタゴン内のホワイトハット派から、一般市民にパニックを起こさせないために、「前もって広めてほしい」ということで、リークされています。また、David Wilcock 等のオピニオン・リーダーには、実際の行動の1日前に知らされるということなので、少なくとも、作戦開始の前には、私たち日本人も知ることができるでしょう。
このアメリカの作戦行動は、他国に先んじて起こり、広がっていくようです。日本では、一般人は武器を保有しないなど、国情が違うので、同じように当てはまるのかどうかはわかりませんが、米国で逮捕されるメンバーとのつながりから、日本にも多大な影響が及ぶのは必至ですね。
急告: 逮捕が迫っている
あなたが、知るべきこと
1.銀行家/イルミナティ/闇の勢力/政府が、世界を支配し、悪いことをしてきた。
2.それに対し、旧家、軍、退役軍人、連邦執行官、地元の法執行官を含むホワイトハット(正義の味方)が、奴らを逮捕する。
3.メディアは、「戒厳令」といい、パニックを起こそうとするかもしれないがが、この行動は合法的で、人類に利益をもたらすものだ。
4.他国への旅行は3日間禁止。爆破される危険性がある施設も、安全のため停止される。
あなたが、やるべきこと
1.目標は、平和に、安全に、移行を行うことである。国内の移動や、食糧、水、電気の供給がストップする可能性がある。72時間、理想的には30日分のストックが必要だ。
2.平静を保つこと。我々全員に対し極悪犯罪を犯した何千という犯罪者を、軍と法執行官が逮捕するので、それに協力すること。
3.インターネットで情報を集めて学ぶこと。逮捕する側が正しくて、逮捕される側が悪いということを、確信すること。
あなたが、やってはいけないこと
1.あなたは、闇の勢力が、あなたやあなたの家族、人類に対して、ひどいことをしたと知るだろう。しかし、奴ら全員が、そのリーダーたちと同じ程度に有罪だと考えてはいけない。中には、強要されて、あるいは拷問で脅されて、そのような行為を行った者もいる。
2.パニックを起こさない。
3、お互いに敵対しない。
4.暴動を起こさない。
5.銀行に駆け込み、銃を乱射しない。
ただ落ち着いて、コミュニティの必要を満たすよう、協力し合うこと。
待ちに待った逮捕劇で、私は完全に痺れを切らしています((((≧Д≦)))))))
突然インターポールが国際逮捕状を突きつけて護送車で連行ってイメージですが、それにはかなり大掛かりな軍事行動をともなうようです。
たしかに、こそ泥のギャング一味と違って世界政府の連中を相手ですからね、銀河連邦の協力がなければ丸めこまれてしまうところでしょう。やはりアメリカから始まるようですが、日本側でも周到な準備に入っている模様です。自衛隊と米軍の動き気になります。
これに関してはnarudekoさんがブログに情報満載しているので、全文転載しますね。
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/932881b976f3ff45a9a20399bb810ac4
銀河連邦から予告され、やがて、アメリカから始まるという大量逮捕がどのように進むのか、David Wilcock のインタビュー記事が、注目を集めています。ペンタゴンのインサイダー、Drake が、計画を説明したのです。
3時間と長いインタビューなので、私自身は聞いていませんが、以下のような内容で、要約が出ています。詳細に興味がある方は、インタビューを聞くか、トランスクリプトが出る予定なので、それを待って下さい。
http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=932881b976f3ff45a9a20399bb810ac4
このイベントは、4月に入ると、もう、いつ始まってもおかしくないようなので、一応、ここで、記事にしておきます。中国でも、クーデターの噂が広がったり、日本でも、(北朝鮮のミサイルにかこつけて?)自衛隊が展開を始めていたりと、見えないところで、何かが進行している感じです。
繰り返しますが、地球に長年巣食っていた闇の勢力、あらゆる権力の座を占めている奴らを一掃するためには、これくらいの軍事行動を取らないと、不可能だということですね。不安や恐怖を持たずに行きましょう。
まさに、これこそ、多くの人が、「すぐ、すぐ、と言って、一体いつなの? まだなの?」と、じりじりして待っていた銀河連邦の予告、「まもなく、生活を一変するニュース速報が流れます」の実現ですから、皆さん、もう準備はできていますね。
予定されているペンタゴン良識派による軍事行動は、72時間の国境閉鎖、通信衛星の停止を含む。海外送金をストップするため。
G5 とG20 以外の国々、非同盟国は、新しい金融システムに月曜日(26日)から入っている。
JPモルガン、バンカメ、シティは、今にも崩壊する。その後は、ユーロ、ドルの崩壊へ。
物資とサービスは、影響なく続けられる予定だが、少量の備蓄を勧める。
最近の大量の辞職者について。多くは、家族を集め、大金を持って、海外へ逃げているが、追跡される。
今のような警察は、存在しなくなる。FEMA キャンプは、一般人ではなく、汚職政治家、金融、闇の勢力の犯罪者たちを収容するため。
72時間の閉鎖中は、誰も、飛行機で国外へ出られず、衛星技術もストップ。不正送金を防ぐため。衛星停止中は、携帯、インターネット、自動車の使用にも影響が出るかもしれない。
これらの社会の変化、暫定体制については、特別教育チャンネルが放送される。
このイベントは、他国に広がり、世界的な革命になる。
なんだか、とんでもないダイ・ハード2012って感じのスペクタル地球ドラマ Σ( ̄△ ̄; 衝☆撃☆の72時間、三日以内に片付けろ!
こんな情報が巷に出てくるほどですから、知られても逃げ道も時間もないよってとこですか。近いですね!ほーほッほッほッー(^;u;^)