この違い、ピンとこないね。
言ってる奴も、わかっていないじゃない。
カルトだと心も感情も教えによってコントロールされるんでしょ。同じだと思うんだけよね。
共通なのはピラミッド型の意識構造で、これを使ってる奴らの思惑如何で人を凶器・狂気にもできるってこと。
この組織構造は今の文明を支えてきた基盤のようなもので、人は慣れ親しんだものからなかなか抜け出せない。
それは先祖から潜在意識のDNAに遺伝的に刷り込まれてきたからなんよ。
それだけ、宗教も構造としては意識的にも社会的にも脆弱だあり、危険性をはらんできたんだよね。
今の時代はそこから意識が飛び石級に飛躍する時代だと思うよ。
組織に頼らず、せめて民間信仰なぜできんのかのう。
※民間信仰とは人々の日常生活・社会生活に基盤をおき特定の教祖を持たない信仰のことを指します。
物質文明が終わりを遂げようとしています。私たちは自然との調和ある精神文明を築かねばなりません。「覚醒した星の文明を創造すること」、それが私たちの活動の最終目標です。
2022年8月10日
宗教とカルトの違い
ラベル:
カルト,
ピラミッド型社会システム,
宗教
2016年3月28日
脱宗教をお考えならば
宗教・信仰の分野において、マインドコントロールして集票・資金源・監視体制強化・活動分子の抑制・裏金作りなどいろいろな手口はどの信仰団体でも共通のパターンがあります。
日本ではそのほとんどが天皇財閥の下部組織に組み込まれているので、上層部ではつながっています。他に、自己啓発の領域にも・精神世界の領域にも入って来ているので、こちら市民サイトで監視体制を取っていきましょう。
サイエントロジー・アバター等も被害にあってる話聞いてます。
宗教団体に限らず、組織はピラミッド型になっているので、下々の奉仕者たちはみんな悪い意味でいい人たちばかりです。
信仰や論理的な話でも理屈ではきりが無いので、相手にするのは無駄です。
マインドコントロールされている人たちはどの信仰団体・啓発団体・セールス員・ネットビジネスをしてる人も同じ共通の目をしています。慣れてくると、わかりますよ。
皆一様に依存心から来る虚栄であり異様な目力は発していても、己の自己信念から来る魂の独自な眼力は感じられません。 また巷で言うところの『宗教の自由・信仰の自由』は、本当の意味での自由ではありません。
そもそも組織だって団体や集団を作り上げる段階ですでに支配・被支配の関係ができ、子弟関係が継続するような仕組みは時代が経てば時の権力者に乗っ取られてきたました。
家庭内のレベルでたとえれば封建的家父長制度にまで及んでいたわけです。
つまり、宗教はスタートした時点からピラミッド型支配構造を内包したマインドコントロールの機関として利用できるし、そうされてきた。
それでも、純潔な宗教・信仰は存在し得えます。
それは組織やピラミッド型管理に成りえない水平型のネットワークと言っていいでしょう。
一人ひとりが自主独立して信仰し、信念体系を一人占めしたり(教祖や有名人やアクセス集中するサイトなども)他者に押しつけるわけでもなく、共有し合う。
現在の人類はようやくそのような自由というもののイメージをつかみつつある段階に精神的に進化して来ていると私は感じます。
だから、わざわざ団体や組織に入ってまで心や知識を依存させる必要はありません。
自信があるならば自力で信仰をすればいいだけで、これは今後我々が迎えるべき社会構造やビジネス・教育の分野にも同様なことが言えるでしょう。
[竹下雅敏氏]北朝鮮、創価学会、大本教、そして笹川良一などが同じ一族だとわかる系図 〜日本を裏支配している陰謀の中枢〜
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