この違い、ピンとこないね。
言ってる奴も、わかっていないじゃない。
カルトだと心も感情も教えによってコントロールされるんでしょ。同じだと思うんだけよね。
共通なのはピラミッド型の意識構造で、これを使ってる奴らの思惑如何で人を凶器・狂気にもできるってこと。
この組織構造は今の文明を支えてきた基盤のようなもので、人は慣れ親しんだものからなかなか抜け出せない。
それは先祖から潜在意識のDNAに遺伝的に刷り込まれてきたからなんよ。
それだけ、宗教も構造としては意識的にも社会的にも脆弱だあり、危険性をはらんできたんだよね。
今の時代はそこから意識が飛び石級に飛躍する時代だと思うよ。
組織に頼らず、せめて民間信仰なぜできんのかのう。
※民間信仰とは人々の日常生活・社会生活に基盤をおき特定の教祖を持たない信仰のことを指します。
物質文明が終わりを遂げようとしています。私たちは自然との調和ある精神文明を築かねばなりません。「覚醒した星の文明を創造すること」、それが私たちの活動の最終目標です。
2022年8月10日
宗教とカルトの違い
ラベル:
カルト,
ピラミッド型社会システム,
宗教
2021年7月30日
ワクチン推進の裏で行なわれている秘密裏のオペレーション
ふと思ったことに、オペレーション最期の難関は一般大衆をなしているDS(ピラミッド型意識)の粛清じゃないでしょうか?意識だけならいいですけど、人は肉体伴っているから、根こそぎ引き抜かれて、この社会を支配しているピラミッド構造を崩し、更地にするヴィジョンが見えるのです。
それはかなりかなり厳しいものです。
皆さん覚悟して生きましょう。
家族間や友人間でもお悩み・葛藤が多々あると思います。
されど、この大転換期の最大の根幹は地球の存亡に関わることです。つまり従来の社会システムをなしている意識、すなわちピラミッド型支配構造に浸ってきた感覚、を維持している人類の集合意識は、もうすでにオペレーションでは粛清の対象となっています。
意識だけでなく、人はそれに伴なって肉体をなしています。
よって当然現在の【ワクチン政策容認】は粛清が終わるまで続くことになります。
手厳しい言い方ですが、従来の意識を維持し保っている人類の集合意識がこの地球の救済計画にとっては最期で最大の足かせとなっているのです。
人工知能によるシュミレーションでも、このままの集合意識だと地球の地軸だけでなく自転や公転周期にまで影響を与える結果となることが見えています。
地球が救済され再生事業が世界規模で行なわれるのはそれ以降、うんと先のことに成ります。
その頃までには地球は、意識を地球環境に目を向けてきた人々、従来社会への依存という執着を捨ててきた人々、精神的自立を成し遂げてきた人々によって共存の共栄の時代を生き互いに再生の道を歩むことになっていきます。
それまでには多くの粛清が、言い方を変えれば、浄化が行われていくことに成ります。
ですから我々はこの浄化を自ら意識的に・積極的に行なっていく必要があります。
しかし、従来の社会システムに慕って(浸って)きた意識を捨てさるには容易なことではありません。
先ず、それによって作り出された現実が自然な現象、いわゆる意図的に支配層が作り上げた幻想・幻影・人工的な現実だと言うことに気づかない限り、依存そのものが自分の意識の中にあることすら気づきません。
ましてやそれが執着であったことすら気づきません。
では、執着を捨て去る、手放すには、
もうすでに多くのそれに気づくべき要因である暴露情報が今日では出ているので、ご自身で前もってそのことを知ることができます。それによってメンタル的ダメージを軽減することになります。そのことがひいては肉体やご自身に起こる出来事への『粛清の引き寄せ』を回避することになります。
ラベル:
ピラミッド型社会システム,
ワクチン推進,
執着を手放す,
粛清の引き寄せ,
人工削減,
精神的自立,
地球救済計画,
秘密裏のオペレーション
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