2018年7月22日

新しいリーダーとは

本当の先生とは、多くの知識を持っている者ではなく、自分より優秀な生徒を育てる者。

本当のアーチストとは、多くの賛美に値する作品を残す者ではなく、自分より優秀なアーチストを育てる者。

従来のリーダー感はエゴからスタートしています。

エゴとは、自分が他者より優れている・他者を支配している・他者を所有してコントロールできる意識の状態。
社会はもちろん、学校内でも家庭内にも浸透しているこの意識。
そこから、差別や格差が生じ、劣等意識と優越意識が生じ、いじめや虐待が起こっています。
この従来型リーダーが持っていた意識や行動はそのまま親や先生にも反映しています。

このエゴ意識が強烈に働いてきたことで今までピラミッド型社会システムが成り立ってきたのです。

しかし、新たな社会システムに移行するに従いこのエゴ意識は消滅していくでしょう。

より共感意識が冴えてきて、他者の意識と自分の意識を同調させる人たちが増えてくるに違いありません。
人間だけではない、ありとあらゆる意識を持った生命とも。さらに言えば、意識を持たない物までにもある種の同調する感覚を覚える人たちが出てきて、私達に未だ知られていない様々な知識と情報を知る機会を与えてくれるでしょう。

一方で、従来のエゴ意識を維持しながら継続していく社会システムも存在し、より先鋭を極めていくでしょう。
その意識を持った人間は、生まれ変わった際にその意識が反映する世界に生まれ変わってエゴが消滅するまで同じことが続いていきます。

その観点からすれば、現在の私も含めほとんどの人たちは、同じ時代に異なる人生を繰り返してこの地点まで来ています。

場合によっては、エゴの消滅を加速させたいが為、あえて間逆の人生を同時代に体験することがあります。





2018年7月16日

日本を統治しているテロリスト機構

なぜ国民が困窮しているときに政府は悪事を行なうのか。

あえて、悪事を行なって国民を困らせ・国民の金を吸い上げ・日本の土壌や環境を汚染させ・日本人の健康を損なわせ・原発事故を放置させ・在日に優遇特権があり・必要もないのに戦争を行なう準備をしている。

それは、なぜでしょうか。、

それはもう少し自体が酷くなれば、うすうす気付き始める人が増えてくるでしょう。
そして私達大衆が教えられてこなかった、隠蔽・改竄・改変・消されてきた明治以降の近代史を洗い始め、ご自ら真相を確かめることでしょう。

日本の政治が分かりにくいのは訳があります。
それは大衆には分かったようで、分からない様にする理由があるからです。

それは日本の中枢に居座る連中が、かつて日本社会から差別され虐げられてきた存在の末裔にあたるからです。
そのバックには彼ら虐げられてきた一味率いる巨大な組織が存在しています。
彼らは日本人に対して復讐心と劣等意識を先祖から引き継いできています。

それを隠すために、政治的に込み入った小細工をしマスコミを使って大衆を煙にまいてきたのです。
政界の他に経済界・芸能界・スポーツ界・他各界の中枢には彼らの手下を置いて本丸には日本人が容易に入れないように砦を築いています。
逆らって入ろうとすれば彼らの配下の暴力装置が働く仕掛けになっています。

その一方で日本人には優越意識を保たせておく必要があります。そうでなければ支配者に意識が集まり正体がバレやすくなるからです。
そのため、彼らは同じように虐げられてきた社会的弱者を差別の対象に選び、差別を意図的に社会に浸透化させると同時に、民主化を利用して差別することをタブー観化させる風潮を作っていったのです。

国民洗脳は戦後や戦中が始まりではありません。
彼らの復讐心・劣等意識をすくい上げて、資金を援助し、武器を与えて戦わせ、それによって漁夫の利を得てきたスポンサーのような存在がいます。長い間日本社会で虐げられてきた者たちを日本の支配構造の頂点に押し上げる更なる勢力で、それが日本列島に介入してきた明治維新以前から日本は彼らの思う壺にはまって来たのです。

先の大戦はこの視点から見るとよくつじつまが合ってきます。
つまり、日本の『政府』『軍部』『その頂点』もスポンサーに協力してともに略奪というイベントを行なうと同時に、復讐心から日本人の大量虐殺を作戦と称して行なってきたのです。

今の時代に至っては日本人に復讐するのは期が熟した殲滅作戦に出ているかのごとくです。

『政府』にとって今が日本人(かつて自分達を蔑み差別してきた存在)に制裁と天誅を敢行するときで、災害が起こるたびにその喜びを互いに分かち合っているのです。
もっと酷くなればいいと思っているに違いないありません。彼らにとっては意図的に災害を助長する陰湿な策を立たりすることもあります。
放射能「食べて応援」もその内の一つです。

残念ながら日本を統治しているのはテロリスト機構であって、それが政府や官僚・各界を動かしてきました。
これは戦後始まった話ではありません。
明治維新以降、それまで社会的に虐げられてきた劣等意識を持った社会的集団が日本の頂点に押し上げられ。活躍の場を与えられてきました。
それからは戦争や近代化をとおして日本人を酷使させ虐待・弱体化させ戦争を起こしては大量虐殺することで復讐を果たして来たのです。

大戦だけではありません。これからは仮想敵国などで戦争を必要とせづとも大規模な大量虐殺が行なわれる仕組みを彼らは作り上げてきたのです。
しかし、だれもその存在や張本人には気付かないまま逝くことにされてます。

しかし、虐げ・差別してきた日本人は、あるいは一歩譲ってそうなるように大衆操作されてきた日本人は、一方で復讐する存在を引き寄せることになったとしても、それを拒否できないと言うカルマ的な運命を背負い込んでしまったのかもしれません。

それも一つの人生なので私は肯定的にとらえています。



  • 日本では地震を偽装した地下核実験が実施されているという(記 事)。

2018年7月12日

太陽のそばに金星よりも大きく青く光る天体が見える

ハッシュタグで#太陽とツイッターで検索をかけると太陽を写した画像が多数上がってくる。
その中で、無造作に写した太陽のそばに明らかに金星よりも大きく青く光る天体が見える。 一見レンズの反射にも見えるものもあるが、これなどは明らかに否定しがたい。


雨があがった。 お日様が出てきた。 でも、蒸し蒸し〜(w。

2018年7月8日

なぜ日本政府は国民に敵対的なのか?

なぜ日本政府は国民に敵対的なのか?

私は日本政府の中枢に居座る人間および天皇はかつて日本社会で虐げられてきた下層階級、つまり日本の朝鮮系の人間や穢多(えた)非人出身だと気が付きました。
在日や部落民と呼ぶには語弊がありますが、在日を手下にして各界を牛耳っています。一方で在日や部落を差別する風潮を国民の間に植え付け大衆を仲違いにさせ、自らの正体を隠すという、非常に巧みな大衆操作を明治以降ずっと行なってきました。
合わせて読んでいただきたい、

売国法案・放射能食べて応援・汚染土壌の全国拡散・世界から放射性物質の受け入れ・モンサントの導入などがテレビで流れています。
TVは大衆操作・洗脳の装置に過ぎません。
大衆は公正な報道をこの装置に期待し要求してますが、あっち側にしてみれば正常に装置が働いているだけのことです。
だから、あえて震災状況も流す必要は無かったのです。

その他あの手この手で。。。日本は大衆操作と洗脳が世界一進んでいる国なのです。

  1. 農薬の使用量が世界一 
  2. 精神科の病床数が世界一
  3. 寝たっきり老人が世界一
  4. 食品添加物の種類が世界一
  5. 電磁波を浴びる量が世界一
  6. 若者の自殺率が世界一 
  7. 水道水の塩素濃度が世界一 
  8. 遺伝子組み換えが世界一
  9. 奇形児の出生率が世界一
  10. 原発密度世界一
  11. 放射能汚染が世界一
  12. 公務員の給与世界一
  13. 日本の学費も世界一プルトニウムの保有量は世界一
  14. 国民の洗脳度 世界一
  15. 税金の種類と額が世界一
  16. 自然災害死亡者数も世界一

遡ればあの大戦時、天皇以下ほとんどの大将クラスの軍人が連合国側の工作要員だったことが今日明らかになってきています。
山本五十六などはずいぶん以前からスパイであったことが割れていましたが、頂点に君臨する天皇すらCIAの工作員だったことには驚かされます。
 
ことは昭和に限ったことではなく、明治以降日本の中枢自体、徐々にではなく、大政奉還を期にあっち側の勢力をバックにした天皇制による日本支配の計画がスタートを切ったのです。

あっち側勢力(今日ではカバールと呼ばれている)によって天皇制が日本全土に敷かれたのですが、その制度は英国王朝の制度を踏襲する植民地支配戦略でした。

ナチスと同盟国であった日本ですが、あの大戦は連合国と枢軸国の対立構造に見せかけて、本当はあっち側勢力が元締めの、どこの国のリーダーもシナリオどおりに動いていた役者に過ぎませんでした。
対立型戦争に煽られてそのストーリーに取り取り憑かれてしまったのは下級国民と勇敢な下級兵士だけでした。
あっち側勢力は日本の傀儡政府とヒロヒトをゲームの駒のように使って自作自演のイベントを演じていたに過ぎなかったのです。

要するに戦争は舞台で枢軸国グループは負ける役、連合国が勝つ役を演じるシナリオがあり、それは開戦する前からでき上がっていたのです。
役者間でも舞台裏で打ち合わせをしながら劇がシナリオどおりに進む調整を行なっていました。
だからヒロヒトが発していた命令はあっち側のものであり、負ける作戦ばかり展開していた理由がそこにあるのです。

日本の役割はアジア全土に広がる宗教寺院や国宝などの金の鋳造品の強奪にありました。
金はフィリピンに集められ融かされてインゴットになった頃にドイツのユーボートが来て、それを乗せてバチカンへと持ち込まれていきました。
その金はあっち側勢力と山分けするはずの金でしたが、欲が出るものです隠して渡さなかった金もありました。
金の略奪が終わる頃、舞台の幕が下がります。

終戦後の植民地化をスムーズに進めるため、日本全土を焦土にして被害を拡大させていきました。そんななか、本土決戦に控えていた陸軍は天皇の命令に不信を抱いていました。なかにはヒロヒトがスパイだったことを知った者もいたのでしょう。この戦争を操ってきた者たちにとって彼らは反乱を起す邪魔な存在にほかなりません。一箇所に集めて殲滅させる予定でした。それが広島です。

最終章の原爆は日独開発によるもので、マンハッタン計画などは後からでっち上げ付け足したものです。日独に開発させて、米側がそれを使うストーリがあり、あたかも米国によって落とされたとされる歴史観を確固としたものにするため架空の計画が後付されたのでした。

ちなみに、国家神道を作ったのは日本人ではありません。
その発案はドイツのお抱え民俗学者でナチスドイツの思想を練り上げた人物でした。
両方とも、神話など太古の時代から神的な存在に操られた架空の人物を崇めるマトリクス(世界観)に国民を陥らせて、ヒエラルキー(階層)を強化させ、国民を戦争へ一直線に進むレールを敷いていったのです。

戦中、日本では在日は差別の対象として酷使させてきましたが、ドイツでも同じようなことがユダヤ民族の迫害にあります。
どちらも作戦を練ったのはあっち側とこっち側の戦争ビジネスの達人です。
ユダヤ金融とかロイヤルとか聞いたことあると思いますが、世界の金融や権力を支配している連中、ならびに日本では天皇財閥です。
ちなみに宇野正美氏によれば、今日の天皇一族は失われしユダヤの支族の末裔で、やはり虐げられてきた側(エタ・ヒニン)の成り上がりなのだそうです。

同族を差別民族として扱うように国民に刷り込ませ、最下層の存在に対して優越意識を国民に植え付け、天皇自らの正体や出自を隠してきたのです。



【参照リンク先】

なぜ、日本政府の中枢に居座る連中は売国となり国民をいじめるのが止まらないのか。差別され続けてきた者が権力の中枢に登りつめると、差別してきた者への復讐が始まる。<東海アマ氏が語る部落問題>これを読めば部落問題の本質が分かる。http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/795.html

安保 隆‏ @AmboTakashi 1月7日
なぜ日本政府は国民に敵対的なのか?日本政府の中枢に居る人間は日本の朝鮮系の人間だと気が付きました。在日ではありません。明治維新で、日本の支配層は伊藤博文ら、自らのアイデンティティを朝鮮人と自覚するひとたちに替わったのだと言うことです。明治維新はクーデター。http://satouclk.jp/2017/06/

安保 隆@AmboTakashiフォロー中@AmboTakashi
その他テロリスト 伊藤博文の葬式と墓は朝鮮式であった。彼のアイデンティティは”朝鮮人” 明治以降の日本は”朝鮮国”である http://satouclk.jp/2017/06/ 9:41 - 2018年7月8日