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2020年11月3日

幕末期、明治天皇暗殺後、すげ変わった長州藩田布施出身の男。この男の正体はこの10年でかなり有名になりました。

明治維新以降、日本は長州と朝廷を背後で操っていた(イエズス会ーバチカンー英国王室)によってコントロールされ、莫大な借金を背負わされて戦争に駆り立てられます。その返済が完了したのは何と昭和63年のことでした。
歴代政治の中枢を担ってきた連中に田布施出身者が多い理由は、彼らを支援しコントロールしている連中が現在に至るまで同じ存在だからです。

今日この存在は、Deep Statesと言われ世界の深層部で悪のネットワークを形成してきた国境なき軍団。
この軍団は世界のあらゆる政治・企業のトップに入り込んでは悪徳政治を行い植民地化・奴隷化してその国を操っては、乗っ取っては、互いにいがみ合わせて戦争を起こしてきました。
2度の世界大戦も一見国同士が戦う対立型構造に見えますが、実はどの国も戦争が始まる前から勝敗が決められており各国のトップはみなこのDeep Statesの一員でした。

米国はこのDeep Statesに長い間支配され、当然日本もその配下にされ続けてきました。
トランプ政権が戦っているのはこの連中です。次期米国ではこのDeep Statesは目に見える形で完全にノックダウンされるでしょう。

そうしたら次は日本の番ですね。こちらの方が影響力強いかもしれません。手ごわいでしょう。なにしろこのDeep Statesが作ってきた偽りの、幻想世界が壮大すぎて崩れようがないように思えるからです。

もし崩壊したらその爆音響は宇宙のかなたまで届きやがては平安の音色となって地球に返ってくることでしょう。



2018年7月16日

日本を統治しているテロリスト機構

なぜ国民が困窮しているときに政府は悪事を行なうのか。

あえて、悪事を行なって国民を困らせ・国民の金を吸い上げ・日本の土壌や環境を汚染させ・日本人の健康を損なわせ・原発事故を放置させ・在日に優遇特権があり・必要もないのに戦争を行なう準備をしている。

それは、なぜでしょうか。、

それはもう少し自体が酷くなれば、うすうす気付き始める人が増えてくるでしょう。
そして私達大衆が教えられてこなかった、隠蔽・改竄・改変・消されてきた明治以降の近代史を洗い始め、ご自ら真相を確かめることでしょう。

日本の政治が分かりにくいのは訳があります。
それは大衆には分かったようで、分からない様にする理由があるからです。

それは日本の中枢に居座る連中が、かつて日本社会から差別され虐げられてきた存在の末裔にあたるからです。
そのバックには彼ら虐げられてきた一味率いる巨大な組織が存在しています。
彼らは日本人に対して復讐心と劣等意識を先祖から引き継いできています。

それを隠すために、政治的に込み入った小細工をしマスコミを使って大衆を煙にまいてきたのです。
政界の他に経済界・芸能界・スポーツ界・他各界の中枢には彼らの手下を置いて本丸には日本人が容易に入れないように砦を築いています。
逆らって入ろうとすれば彼らの配下の暴力装置が働く仕掛けになっています。

その一方で日本人には優越意識を保たせておく必要があります。そうでなければ支配者に意識が集まり正体がバレやすくなるからです。
そのため、彼らは同じように虐げられてきた社会的弱者を差別の対象に選び、差別を意図的に社会に浸透化させると同時に、民主化を利用して差別することをタブー観化させる風潮を作っていったのです。

国民洗脳は戦後や戦中が始まりではありません。
彼らの復讐心・劣等意識をすくい上げて、資金を援助し、武器を与えて戦わせ、それによって漁夫の利を得てきたスポンサーのような存在がいます。長い間日本社会で虐げられてきた者たちを日本の支配構造の頂点に押し上げる更なる勢力で、それが日本列島に介入してきた明治維新以前から日本は彼らの思う壺にはまって来たのです。

先の大戦はこの視点から見るとよくつじつまが合ってきます。
つまり、日本の『政府』『軍部』『その頂点』もスポンサーに協力してともに略奪というイベントを行なうと同時に、復讐心から日本人の大量虐殺を作戦と称して行なってきたのです。

今の時代に至っては日本人に復讐するのは期が熟した殲滅作戦に出ているかのごとくです。

『政府』にとって今が日本人(かつて自分達を蔑み差別してきた存在)に制裁と天誅を敢行するときで、災害が起こるたびにその喜びを互いに分かち合っているのです。
もっと酷くなればいいと思っているに違いないありません。彼らにとっては意図的に災害を助長する陰湿な策を立たりすることもあります。
放射能「食べて応援」もその内の一つです。

残念ながら日本を統治しているのはテロリスト機構であって、それが政府や官僚・各界を動かしてきました。
これは戦後始まった話ではありません。
明治維新以降、それまで社会的に虐げられてきた劣等意識を持った社会的集団が日本の頂点に押し上げられ。活躍の場を与えられてきました。
それからは戦争や近代化をとおして日本人を酷使させ虐待・弱体化させ戦争を起こしては大量虐殺することで復讐を果たして来たのです。

大戦だけではありません。これからは仮想敵国などで戦争を必要とせづとも大規模な大量虐殺が行なわれる仕組みを彼らは作り上げてきたのです。
しかし、だれもその存在や張本人には気付かないまま逝くことにされてます。

しかし、虐げ・差別してきた日本人は、あるいは一歩譲ってそうなるように大衆操作されてきた日本人は、一方で復讐する存在を引き寄せることになったとしても、それを拒否できないと言うカルマ的な運命を背負い込んでしまったのかもしれません。

それも一つの人生なので私は肯定的にとらえています。



  • 日本では地震を偽装した地下核実験が実施されているという(記 事)。

2017年8月1日

なぜこんなに芸能界、スポーツ界、政界、マスコミ界、経済界、ヤクザや創価の上層に朝鮮人・在日が多いのか。

なぜこんなに芸能界、スポーツ界、政界、マスコミ界、経済界、ヤクザや創価の上層もに朝鮮人・在日が多いのか。
調べていくと、天皇一族そのものが朝鮮経由の王族らだった事が大きく影響していることに気づいた。
界と名の付くそれらは天皇の二の丸・三の丸どころか外堀で、天皇の正体を隠すためのガードであり、権力構図を支えるための下部組織である。
いわゆる、お堀を同族で固めてきたのである。
一方、天皇は在日差別や朝鮮人迫害を裏で行なってきた。そうすることで権力の中枢・本丸にベールを掛けてきたである。更にタブー化する風潮をつくり、大衆意識がより本丸に近づけないように巧みな大衆操作や洗脳が行なわれてきた。

これってどこかの迫害されてきた民族にも似てないだろうか?

そう、そのとおり!ユダヤ人だよね。

明治以降、日本でも同じやり方で支配しようとしてきた連中がいるわけよ。
やってる連中は同じ。民族など超越し世界を舞台に意図的に大衆同士を戦わせて戦争を作ってきた輩。

先の大戦も大衆を国同士の戦いに巻き込んでるけど、当の支配者どもは互いにビジネスパートナーで筋書き通りに負ける役・勝つ役を演じてたってわけだ。

彼らの巧妙なカラクリはそう簡単に見抜けないが、パターンは大体以下の構成になっている。

  1. 意図的に被差別部族を作り出し、虐待することで、大衆に分離の意識をつくり出させ、大衆勢力の弱体化を狙う。
  2. 差別民族(ユダヤ・朝鮮)に対して片方に優越感や社会的恩恵を与えて優生思想を植え込む。
  3. さらに神話や神の僕であることの優越意識まで植え込んで完全に意識や脳をコントロールする。
  4. 当の支配者中枢は、なぜか差別民族の出身。配下が同族なら裏切りにくいから。ここで田布施グループがでて来た理由が分かるよね。

在日支配システムについて


高倉健さんて在日朝鮮人だったのかな?ちょっと調べてみたら… : めざまし政治ブログ


陰謀論】日本の真の支配者は誰なのか?~明治維新の黒幕~


2017年1月11日

 ここ数年で急速に天皇の出自が歴史的にトータルに暴かれ始めてきた感じがするね。
タブセシステムが一つの突破口になって、皆が芋ずる式にこの国の本当の正体を引きずり出している。

 ようやくにぎやわってきたな~
今まで非常に魑魅魍魎としていたタブーの世界、創価にヤクザ・在日・同胞同和に部落(穢多)、全部わかりにくいよね。問題もあるけど触れちゃ嫌~な雰囲気が日本で漂ってるし。
実はね、これらはみんな繋がり合っていて、天皇族の外堀になってるんだよね。
このあたりどうしてかな?分かりにくいところなので例えて言えば、
王様の出自はとなりの国の蔑まれた部落で隣国に落ちぶれた、時には非人扱いの一族だった。
これが王になった時、その地位を維持するため、あえて同族をタブー扱いし、差別し、場合によっては虐待や虐殺も行う。
彼らを大衆から隔離し差別の対象に持っていき、互いに意思疎通が出来ないような社会システムをあえて作るためよ。
こうすることで大衆側には王の一族の出自が見えないようにする非常に巧妙な政治的テクニックを使っているんだよな。
一方の蔑まれた一族は大衆を敵として妬み大衆社会からはみ出る。しかし、それを受け入れる器を王が用意して配下に置くという図式が出来上がる。

 政治家・マスコミ界・芸能界に宗教界をそういった被差別一族が取り巻いているのその理由だ。
この手法はユダヤ人も使っていることに気付いた方がいるのではないだろうか。ユダヤ人といっても王様にあたるのはその中のハザール族といわれてるけど、その子孫のロスチャイルドはヒトラーを役者にしてナチスを動かし戦争で儲けた戦争屋だ。ヒトラーもロスチャイルド同様にユダヤ人だったけどけど、かれらも同族を隔離・殲滅・虐殺し、あたかも別の民族が優越感を抱くような政策してたんだよね。

 なぜ双方とも同じような政治テクニック使っていたんだろうね。
そこがこの世界の更なる本当の正体で、双方ともにこのテクニックを手ほどきしていた存在がいるんだよ。
日本には究極の“なりすまし”がいる。
そう、天皇である。
表に天皇を祭り上げ、その背後で糸を引く派閥・財閥といってもいい。
こんなことを言うと、信心深い人からは不敬であると言われるだろうが、それは彼らの思う壺というもの。
穏やかな日本人の心を利用し、入り込んできた。
事実を辿っていけば、彼らは百済の王族そのものである。古代に朝鮮半島の百済が滅亡、日本に逃げ込み、乙巳の変(彼らは大化の改新と呼ぶ)というクーデターで、日本を乗っ取った。
同時に、それまでの日本史をことごとく抹殺した。その後藤原不比等が日本書紀を捏造し、万世一系の神話をでっち上げた。彼が作文した天皇神話が現在のなりすましの根拠になっている。1300年前に百済から来たことを隠し、日本の正統であることを強調するために捏造したのである。
鎌倉以降、彼らは武家に政権を取られ、権威だけは保持していたが、幕末に欧米金貸し(ロスチャイルド)と結び付き、復活した。
明治維新で日本牛耳った天皇一派(中核は藤原と田布施一味)は、金儲けのためにやりたい放題を始め、真面目な国民を元手に天文学的な資産を蓄えた。
その一端を紹介する。
明治以降、天皇一派のやってきたこと
・天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人
・赤十字を隠れ蓑とした戦争と資産隠し
・金貸しと手を結び、戦争狂となった天皇(日本における戦争屋は天皇財閥)
※戦争が一番儲かるゲームであることを、天皇ヒロヒトほど利用しつくした人間はアジアにいない。
・アジア・太平洋戦争でアジア人や日本人が何人死のうとかまわない。儲けることしか目がなかった。いったいどれだけの人間が死んでいったのか?
・金貸しの指示で戦争を始め、原爆の広島投下は昭和天皇が指示
・隠された莫大な資産
※国民が天皇万歳といって戦っている間、自分の資産隠しに余年がなかった。
・戦後は、戦争狂であることを隠すために学者風に装った。


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村田 弘志