2019年2月5日

魂の本当の目的

 この数年で今まで人類に明かされていなかった死後世界の情報が正確に開示されてきたような気がする。

 死後や魂の仕組みなど従来は漠然としておりスピ界でもぼやかしてきたような気がする。

 つまり我々は死んだ後、生きていた時の記憶を消されてきたという。太陽系の主要な地点に生きていたときの記憶を消す装置が設置されていたそうだ。それは仏陀が生きていたころからずっと。
だから魂の遍歴とか前世などは無かったことになりえてきたのだ。

 近年その記憶を消す装置が除去されたそうだ。
今後生まれてくる子供達は徐々に記憶を保持したまま生まれてくることになる。
全記憶かどうか分からないが、この本の著者はいち早く記憶を保持したまま生まれてきており、克明に死後世界だけでなくありとあらゆる地球外文明・人類の起源から歴史そして未来をも語っている。

 しかも、その語りから、なぜ人類は長い間記憶を消され続けてきたのかを知ると、我々個人々の魂に共通した課題(カルマ)が理解できる。

 魂には明確な目的があるにも関われず、それに気付かないようにされ続けてきた人類はこれからパンドラの箱が開く事態を迎えることになるだろう。



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