2012年12月28日

宇宙船操縦記と第四密度



この本、小さな宇宙人アミの現実版ですが、みなさん読みました?
読むだけで、トリップしてしまう内容ですね。

経験した人でしかかけない内容で、どこか坂本政道さんがヘミシンクで経験する次元や高次の世界と共通するところがあって、ひょっとして幻覚性植物によるものかも、と思われるけど・・・
そもそも、マリファナ・幻覚キノコやアワヤスカなどの覚醒植物は第四密度を垣間見み、様々な知性体とも交流することのできる媒体なのです。
使い方間違えると大変なことになるけど、昔はそういった植物や使い方など全部あっちの存在から教えてもらっていたようです。
賢い使い方すると、地球にすごくやさしいエネルギーの見つけ方など親切に教えてくれる存在もいるのです。この領域に入ると人のこころや思っていることなど、たくらんでいることなども、一発でわかってしまう正直な世界なのです。
だから、支配者側にとって、こんなものを使う風習や習慣や文化などは抹殺してきたのです。我々庶民には良薬なのですが、彼らにとっては危険な薬なのです。

第四密度は、様々な階層からなる領域で、霊界ともつながってます。死んだ後に自らの人生を回想して待機するところとか、低次元の存在がうようよいるところとか、人が眠っている間に入り込むことのできる領域とか、単なる夢とちょっと違うけど、そのほか高次の存在と出会うところで、天使や地球外生命体もこの領域を自由に行きかっております。
神話の世界に出てくる存在も蓋をされて閉じ込められている領域なのです。
また宇宙に目を向けると、ワルのETなど、たとえばグレイやレプタリアンなどはこの領域に入り込むテクノロジーを持っていて、人類にずいぶん悪さをしてきました。




第四密度は物質のミクロ単位の振動数・周波数に基点を置いた観点で、次元で言うと5次元にあたります、でも若干4次元も含まれます。
エーテル界・アストラル界もこの領域に入っております。
また時間感覚がずれたりもします。

余談が長くなりましたが、先の宇宙船操縦記Part2には、人類へのメッセージも載っていた記憶があります。Waoh! 

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