2017年2月28日

人はもともと神だったのだ

みなさん、こんばんは!

今日も一日、わたしは神であることに、この上ない喜びを感じています。

みなさんの中には口には出して言えないけど、すでに神になっている方もいるかもしれません。あるいはひょっとしたら神でもいいのではないだろうか、と心の中で揺れ動いている予備段階の方もいるでしょう。
無神論で神などに縁のない方なら、例えようのない意識の逆転反応が起こって、今まで外ばかり見つめていた心の状態から何をやっても内面に向かって来てしまう奇妙な意識変化に戸惑っているかもしれません。
そして自分を蔑まないもう1人の自分がいることにも気付かされます。今まで散々試行錯誤を繰り返してきた結果、もうこれしか残っていないことに気付かされるのです。今まで隠れていた劣等意識を次々断舎利しようとする別の自分がいることにも気付かされます。しかも一番大きい劣等部分から一気に片付けてくれるのです。
これは潜在意識下で神に戻る準備段階が着々と進められ来たからです。
私の場合は突然ではないですが、やはり男性なのか、理屈で理解しがちな点納得がいくまで吟味した上でようやく口に出さざるを得ない状態を迎えたと言った感じです。
たぶん多くの人が言葉として伝えるのがもどかしく感じているのではないでしょうか。これは理論的にも解釈されえますが、ロジックが通常と異なるだれもがまれな体験なのです。

別の見方をすれば、我々人類はそもそも文明の始まりからしてこの罠にまんまと祖先の代からずっと引っかけられてきたのです。だからこの事実はそう簡単に見破られない歴史を持っています。私に言わせれば人類最大の洗脳がなされてきたと言っても良いでしょう。
禅問答にはこのトリックを見破る様々なシーンが出てきますが、あの時代はごく一部の人だけだったようです。

ところでこの洗脳はいったんトリックが分かってしまえば実は単純な罠だったんだなと思えます。
我々が生まれたこの時代は、もうすでに様々精神的規制解除が徐々にされてきているので、もう一歩と言うところに来ているほど精神的な進化がなされてきてるからです。しかも今回は一部でなく膨大な数の人がこのトリックを見破るのではないかと予想しています。
そしてこれが最初に始まってもっとも長く続いた洗脳として終わりを遂げるのです。
そうなのです、我々人類は今、神に戻る時代を迎えているのです。
別の言い方をすれば、我々は一粒々の雨の滴と一緒です。別々のところで落とされても、すべてはいつか川に流れに入り、ゆくゆくは大河と合流し海に戻り着く運命にあるのです。要するに源、つまり私たちがやってきた場所に戻ろうとしているだけなのです。

2017年に入りこの意識の覚醒は爆発的に起こってくると私は予感しております。

今はコップに水が満タンになってちょうどこぼれ落ちる段階を向かえているのです。今まで見える人には見えてましたが、今後は止め処もなくコップの縁からあふれ出してくるのを普段に目にするでしょう。

だれもが自分自身を信頼し他者にゆだねない責任感と自尊心があれば特に上の存在やリーダーといったカリスマに意思決定をゆだねる必要のないことは一個人だけでなく社会集団そのものにも言えることをこの時代が分からせてくれているのではないでしょうか。
私たちがこの時代に生まれてきた理由がそこにあるような気がしてなりません。
参照】
バシャールの語る宗教・神・キリストの再来他 やはりバシャールも語っていました。「あなたが神なんです」
もうそういう時期なんですよ、我々は。
ここでも人類の創生から始まり宗教の起源の真相に触れてますね。
そこに持ち込まれた人類に慢性の依存症を患わせてきた外なる神の存在を解き明かしてくれています。
神や神話をも含め、これらの理解は三つ巴になって我々を大いなる全てに引き込んでくれてます。
https://youtu.be/KsMZwQ9bpck

2017年2月27日

あなたも神である

みなさん、こんにちは!

今日も一日、私は神であることに、この上ない喜びを感じてます。
そしてあなたも神だというとき、それは最大の劣等意識を脱ぎ捨てた者だと言えます。
神と言う言葉に抵抗のある方は救世主でもかまいません。人によっては天使でもいいし、あるいはもっとレベルを下げて覚者でもいいし、今まで手の届かない上のレベルの存在でもいいのです。
要はあなたの劣等意識が浮上してきて、それがあなたの最高のレベルと相容れる対象ならば何でもいいのです。
私は神という言葉を使っていますが、一般的なので使っているだけです。

一見バカらしい、思い込みだと思う人もいるかもしれませんが、それゆえ、人は数千年もの長きにわたって、そういう対象を使った宗教や国家の支配者によって無限で最高の可能性を奪われ洗脳され、挙句の果てには競争させられご褒美をもらうために金をつぎ込まされて騙され続けてきたのです。

我々は神なのです。神の化身でも良いでしょう。ただし身分や役割をつけて上級だの中級だの細分化する必要はありません。
こういった階層階級を作ることに数千年来慣れてきたので仕方ないかもしれませんが、頂点は全て水平で全てとつながっているのです。
自分はそれ以上でもそれ以下でもない神と同様なのだ。そう思い出すことで、あなたの潜在意識のもっとも深い位置にいる劣等意識を取り除くことが可能となるのです。
最高のレベルなので、あなたにとってはかなり抵抗があることは確かです。
この抵抗があればあるほどあなたの劣等意識は奥深く隠されているのです。

ところが、このトップの意識が取り除かれることでそれ以下の細々した劣等意識もことごとく浮上してきて、全てたいしたことのないものに思えてくるのです。
この劣等意識の解除、いわゆる今まで押さえつけられてきた大きな蓋が開きっぱなしになるのです。
そこからは様々な幸せやアイデア・愛・至福が引き出されるのです。
自分の中からですよ。一旦このことに気付くともう外に求めることなど必要としません。

2017年2月26日

自分が神だったことを思い出してみよう

人はどうして自分が神だと言わないのだろうか。口に出さずとも心の中では自分は神だったのではないだろうかと思う人はいないのだろうか。

神と言えば人によって宗教によってはイメージが異なる。民族によっては我々文明人がイメージする神とは程遠い神もいるが、大体共通する漠然としたイメージは創造主がふさわしいだろう。
自分のことを創造主だと思う人は先ずまれだが、私は最近ふとしたきっかけで自分が創造主なのだと言うことを口に出して言えるようになった。
神に戻って言い方を変えれば、私は神を卒業した者だと言っても良いかもしれない。
あるいは人間が定義する神以上の存在だと言い直しても良いかもしれない。
あるいは無神論者に対しては、私は宇宙の意思・叡智そのものであると言い直しても良い。
全知全能の神と言うイメージもあるが、何でもかんでも万能となると人の欲まで汲み取ってくれる神やヒーロー的な神もいるだろう。
その対象となるイメージは貴方なりで良いと思う。
貴方がある英雄を神的に崇めていたならそれでもいい。
あるいはある対象を称えていたり、慕うリーダーや教えを請うカリスマ的存在でもいい。チャネラーが引き寄せる宇宙の霊的存在や上の存在でも良いし、救世主であってもよいしマイトレーヤであっても良い。日本人ならさらに天皇でも良い。
そういう場合、貴方はその存在に今なってる、と言いえるだろうか。
あるいはその存在に相応しい自分だと言い切れるだろうか。
もし貴方がそう言うならば、そのとき貴方の感情はどのように動くであろうか。
たいていの人は共通の感情がこみ上げてきて、それを言い出すことが出来なくなっているのではないだろうか。またそう言った試みさえも行なうことはまれで、おこがましく思ってしまのが普通だと思う。
私がここで何を言わんやかというと、神を持ち出したのは一番分かりやすい一般的な例であって、私たち人類はこのような神的イメージを持つことで、有史以来物凄い劣等感を意識の中に植え付けられて来たのである。
私はこの劣等感が人類の霊的成長に蓋をしているのを切実にしかも気の遠くなるほどの時の重みとして感じている。
私は神なのだ。人によっては神の一部でもあり、分身だと言っても良い。そのほうがあなたもだれでも神であり、万物に神の存在が宿っていると言った感じに受け止められる。
こう自分に言い切った瞬間から、自分の中からいままで心の中に触れたことのない劣等意識が浮上してくる。「神にふさわしいことなど出来るはずもなければ、してこなかった・・・。いつもお願い事はしてるけど。。。引き寄せるために波動を上げなくちゃ。。。」
だが、一旦自分が神になってしまうと、願い事などかなうことが当然であるので、神社崇拝や願掛けなどしなくなる。願い事を自分の上の存在に頼むこと自体、自ら出来そうもないという劣等意識の現われであることに気づいてくる。
願っていること、必要なものは自分が気付く前にすでに満たされている。そのことに気付いてくるのである。
また、占いなども必要なくなってくる。なぜなら神は全てがうまく運ぶことになっていることを知っているからである。
もし貴方が神でないとすれば、神以下の様々な劣等意識があなたの中には無数に出来上がっているに違いない。
ただ、その意識は潜在意識の中にあるので普段気付くことはめったにない。ところが、一旦自分が神だったらと仮定し始めると、その劣等意識が浮上してくるのである。
人類は誕生以来アヌンナキと言う古代人類を創造した存在や太古の時代に接触のあった宇宙的存在を崇めてしまった。
とんでもない奇跡を目の辺りにしたり、魔法のような力を見せ付けられたからだ。当の宇宙的存在は人類の霊的成長を阻害する恐れがあるため、アトランティス文明の崩壊以降人類の前に姿を現すのを控えていた。
崇めさせることで人類の意識の中にある種の劣等意識が芽生えてしまうからだ。
この劣等意識は最高の意識状態から人類を分離した最初の一歩だった。
それ以来この分離は神だけでなく社会のしくみにまで浸透し、階層社会を形成することを容易にしてきた。
姿を見せなくなった宇宙的存在=神々に系譜が作られ人類創生の物語が神話として気の遠くなるほど語られるようになってくるころには、チャネラーと称した巫女が神の言葉を伝える特別な存在に崇められ、リーダーや権力を持っている存在を崇め奉るピラミッド型支配構造が社会の中に作られて行った。大衆の劣等意識という心の蓋は数千年、いやもっとそれ以上続いて今日に至っている。
我々が今日思う進化した文明とは、近未来SF映画に出てくるギガンティックな宇宙船や都市のイメージだ。昨今は秘密宇宙プログラム(Secret Space Program)などに関する宇宙情報が、いかに地球文明が取り残され隔離された惑星であるかを伝えている。
だがその内容の中に、我々人類を劣等意識の中に押し留めて置く支配者側による大衆操作の目的があることを読み取らなければならない。
 
ここで進化した文明とは、我々がイルミナティの監視の下で作られたSF映画で見るような近未来の機械文明ではない。
それらはテクノロジーだけがいびつに拡大されただけの不良品文明であってピラミッド型社会システムの末裔なのだ。
むしろネイティブ・インディアンの社会システムを進化した文明と呼ぶに相応しい。
いずれ我々の社会構造は現在のピラミッド型バビロン金融システムを脱ぎ去り、限りなくネイティブ・インディアンの社会システムに近づいていくだろう。
そこには一箇所に集中して巨大化する都市はどこにもない。
ところどころドーム型の小さな居住空間が寄り集まって点在する農耕型社会が見られる。そこではリーダーと称する代表などすでに必要としない。人々は他人に自分の意志をゆだねたり依存することのない自立し責任のある意識へと進化している。そこでの意思決定は自ずと全体が一致する方向へとスムーズに流れていく社会なのだ。エネルギー的にも物質的にも半径10キロ圏内で全てがまかなえる社会が整えられている。
港と称するところから惑星外へ運行が可能であり、主な目的は自分たちの文明が過去にたどった同じような惑星に対して何らかの援助をするために定期的に宇宙空間に探索に出ている。
先日行なわれたホビット会議で、この私の気付きについて語ったところ、参加者の須藤さんから、同じような気付きをした人が本を出版しており、その場に本を持ち合わせていたので貸してくれた。
今読んでいるが、まさに私が伝えたい内容そのもので驚いている。やはり同じようなことに気付いた人たちが増えてきているのだろう。
ここで私が使った言葉や表現は違うにしても共通するところはあるし、誤解を招かない柔らかい表現で分かりやすく書かれている。ぜひみなさんにも一読してみる価値はあるのでご紹介します。




2017年2月23日

分離から統合の時代、人々の意識が変わって行きている

分離から統合の時代、人々の意識が変わって行きているのを感じます。

意識を持ているもの全てが自分の中の意識とつながるとき、エンパス能力が高まり、物言わぬ動物や植物の意識がより鮮明になります。人の口に出して言わない・言いにくい意識も伝わってくる。


21 Shocking Illustrations Reveal How Animals Feel By Switching Them With Humans.
Spirit of Science and Buddhismさんの投稿 2017年2月19日

コズミック・ディスクロージャーの大衆操作

彼が生きているというのは、何らかの大衆操作の匂いがします。泳がされているのも感じます。
例えば、真相を小出しにしながらも、知らされていなかったという劣等意識を大衆に植え付かせることで引きつけ、デスクロージャーに依存させて、大衆の連帯的な自発的活動を抑えることで体制の下に大人しくさせておくガス抜きの意図が読み取れます。
ウィルコックもみごとに取り込まれてますね。

これと関連したコブラ情報もイベントに大衆を依存させた同じような洗脳手法で、権力に立ち向かおうとする大衆の連帯感をそぎ落とす意図が読み取れます。

過去にも同じようなパターンがあり、人は朝三暮四で騙されやすいものだと思いました。

それは、ある程度の覚醒者をベンジャミンクレームの覚者マイトレーヤの出現で引きずらせることでに依存させた上、集団瞑想で大人しくさせ、気づいた人たちが支配構造に立ち向かう連帯意識を押さえるガス抜きを演じていたことからも、同じ洗脳手法がパターンを変えて出現しているのを目にしてます。

昨今は暴露情報や内部告発が盛んになりつつあるので、真相を知りたがっている人たちが増え、気づいる人たちも増えてきてます。そのような人々の信念体系を対象にしている洗脳手法なので見破りにくいのも確かです。

2017年2月18日

内部告白と暴露情報を使った洗脳テクノロジー


もの足りない映画だと聞いて観に行ってませんが、予想どおり。
ガス抜き感が漂ってるそうです。

Yukiko Araujo Dos Reis わたしの予想では、ガス抜きだと思う。ついにこんな映画できたのね、映画館もポスターとか貼らないし、上映もすぐ打ち切りになりそうっていうマーケティング戦略。それで目覚めた人にもこの映画を見せてガス抜き。だって本当の世界の支配者については全く触れていないもの。
Yukiko Araujo Dos Reis
今日、映画「スノーデン」を見てきましたが、目新しいものはなく、出しても良い情報のみで、英語の辻褄が合わない箇所があると思いました。
おそらく日本上映版は相当カットされている部分があると思いますよ。
私が以前聞いた、スノーデンが横田基地でやってたホントの事は全然出てきておらず、もっと言えば、私達、民間のウェブマーケティング担当者がおこなっているような検索プログラムで全世界を監視してるわけないな、と。
まあ、しょせん映画ですし、スノーデンの彼女くらいの「普通」の人に見ていただく映画にはちょうどいいのかな?と思いました。
以上が私の感想です。



コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作

内部告発や暴露情報がこれから頻繁に起こりますが、これを利用した大衆操作は、まさかと思いますが、まだ我々にとって未経験の領域なので、うっかりするとまんまとはめられやすいです。
お互いに意図を見抜いて注意を喚起しあっていきたいものですね。

◆近年、内部告白者コーリー・グッドによる宇宙や月の秘密計画が暴露されてきましたよね。その情報によると人類は既に太陽系圏外に頻繁に出かけていて、さらなるETとの密約やコンタクト情報など新たな情報が週一の割合でアップデートされ・・・ワクワク感いっぱいですね。

ある程度関心のある人が知って満足するように部分開示はされてますが、フォーカスが権力中枢に向けられないように最後はいつも行動に駆り立てられる肝心の情報がうやむやにされている感じに見受けられます。
ネット映画で一時話題になった「スライブ」も同様で問題解決が煙に撒かれてるようで、何か大衆を操作しているというか、出口が見つからないで閉じ込めている感じを受けました。

イルミナティが用いてくる手段が、(人々の気をそらすための)部分的ディスクロージャーです。彼らの秘密を暴露する完全なるディスクロージャーではなく、自分たちには害の及ばない範囲で、私たちの目を地球の外へ向けさせ、気をそらさせるのがディスクロージャーとイベントです。また、そういったものに依存してしまう大衆意識をうまく弄んでますね。

ET関連の密約情報のマニアになると、コブラ情報によるさらなる広範囲で複雑なストリーが用意されていて、はまってる人を多く見かけます。
これでは知ってる人・覚醒している人たちが本来は次の段階で権力者に立ち向かうべきなのに、その関心を削ぐための、非常に巧妙な心理作戦を展開しているように思えます。


これと関連したチャネリングやスピリチュアル情報も本当の情報も一部流す一方で、大衆の関心をピラミッド支配の頂点に向けないように、むしろ潜在意識を内向的な方向に焦点が向くように瞑想やワクワク感と言った極めて個人的な事柄に関心を向け、大衆がお互いに一致団結して連帯を組み権力構造に立ち向かっていく力をそぎ落とし、結果おとなしくさせる心理作戦を展開しています。
実にこの点は気付かれないように巧みに連係プレイしています。かなりこの分野に精通した人材をCIAは取り揃えており、大衆誘導のプロにはかないませんね。

告発者の方には悪気はなくとも、生きてるのと引き換えに話せない部分もあるのでしょう。
生きると言うのはそういうことだと察して情報を吟味し、その背後を透視していきましょう。
そして本来は、来るべき新たな社会システムの構築のため大衆がつながりあって一致団結し、ピラミッド型社会システムの断舎利を実行に移していくべきです。
間違っても手をつないで集団瞑想に持っていかれたら彼らの思う壺になってしまいます。

コーリー・グッドとコブラ情報の大衆操作
参照:http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

2017年2月17日

    行動力のあるバカ、山本太郎。見習いたいものですね。
    脱被爆。言い得てますね。
    脱原発は当初、「反」を使ってましたが、近年はよく「脱」が使われますね。
    なんでも「反」と使われると否定的にとらわれて、スピリチュアル界や巷で蔓延している引き寄せの法則に照らすとネガティヴなイメージはネガティヴな出来事を引き寄せるそうで、嫌われているようです。
    一時その件がネットで取り上げられて以来、「脱原発、イエス!」に取って代わって行ったようです。
    この世のネガティヴな出来事から目をそらしてポジティブなことにだけ目を仕向けるように、様々な分野でCIAの工作が続いてきました。
    成功哲学セミナーやチャネリング情報の「引き寄せ法則」にもそれが含まれています。
    CIAの工作は飛んでも話のUFOや地球外文明の情報にも及んでますので、丸呑みすると彼らの思う壺です。
    彼らは非常に巧みで我々大衆の動きを操るため、あなたの心理をあなたよりも良く研究し分析・実験してます。


    各分野で共通して言える大衆操作の目的は以下の一点に絞られます。

    我々大衆を立ち上がらせない、社会を覆すだけの大衆勢力の蜂起につながる連帯を許さない。
    要するに、大衆が一つになってつながり合うことの重要性です。
    そこへと大衆を導かないような心理的フレーズがいたるところにあふれてますので、意識していると分かってきます。

    たとえば「世界を変えるにはあなたが変わらなければならない」とか言って、フォーカスすべき対象をはずして内向的な方向へとスピン誘導する心理作戦、大衆がつながり合うことの重要性が叫ばれると、内向的なフォーカスに集団瞑想が使われるなどがあります。

2017年2月7日

日本の中のCIAエージェント

この日本におけるCIAエージェントのリストを見てると、戦前から軍人だった人が多く見受けられますよね。

そうなんです。あの戦争では日本軍の上層部と米国はグルになっていたんですね。
大将級の軍人のほとんどはアメリカのスパイにさせられ始める前から一緒になって戦争を仕組んだトモダチだったんです。
当然そのトップのヒロヒトもトモダチ作戦ではスパイをやっていました。
今までそんなことはだれも思いもよらないことでしたが、10年ほど前から暴露され始め、書籍も出版されて来ました。
今ではじわじわと浸透してきてますが、それでも戦争に対する思い込みが教科書やTV・映画で植え付けられているせいで、なかなかこのトリックを見破るのは困難です。
私たちがイメージする戦と言えば対立し合う者同士が勝ち負けを競い合う殺し合いです。
ところがそれを指揮している互いのリーダは、実は敵同士ではなくトモダチ同士で、互いの利益を得るため一緒になっては戦争を起こしては軍需産業を潤し、上流階級の維持に努める仲だったってわけです。
戦後一番金持ちになったのは天皇財閥なんだそうです。
その詳しい内容はこの本に出てます。http://amzn.to/2jUle0h

仮想敵国を植え付けられて本気で勝ち負けの戦に没頭していたのはどこの国でも下級軍人と一般市民。
だから何で戦争になったのか、ぼんやりしているし、それを起こした犯人など思いもよらないのです。
だから身にしみて言えるのは、「戦争はいけないことだ」に尽きるのです。

一般大衆が知らないで来ただけの話でした。




CIAに関係する日本人は、いくらぐらい⁉️いるのだろうか⁉️


日本の政界、財界、マスコミ、学者、評論家、右翼・暴力団などあらゆる分野に張り巡らされたCIAのスパイ・エージェントの数は一体どのくらいになるのであろうか…
BLOG.GOO.NE.JP

日本の中のCIAエージェント - 浮世風呂

2017年2月6日

「人類はどこからきたか?」

太古の時代よりサルから進化してきたことは確かだが、古代文献には人類を創造した種族が描かれている。
その説が提唱されて以来、1970年代より様々な方面から地球外文明説が躍り出て来た。
あなたも一度はアヌンナキ種族とか二ビル星とか聞いたことがあるかもしれない。

創世記をも越える壮大な物語の中に人類が置かれていることを知らされると、我々の世界観で言う「神」「宗教」「神話」が全て一つの源に引き寄せられ消失していくのを感じる。

この愛知ソニアさんの本、イナンナの物語は、その非常に取っ付き難い内容をドラマチックに始めての人にとっても受け入れやすく書かれている。

まだ私も読んではいないが、お勧めしたい一冊


プレアデスコンタクトで明かされる真実の地球史 人類創世記 イナンナバイブル 《パート1…
YOUTUBE.COM

他のリアクショ

2017年2月5日

「引き寄せの法則」の欠点

現在、世界でどのくらいの人々が奴隷の一生・奴隷の家系そして奴隷の民族にされているのでしょうか。
その実態を調査し、訴えている一人の女性が言うには、2,700万人。
なかには自分が奴隷とは気付かない人たちもいます。それ以外の人生を知らずに来てしまったからです。
彼らは何故そのような人生を引き寄せているのでしょうか。

この世界の片隅で、かつて知らずに知らずに戦争に引き込まれていった日本人がいます。いつも明るく、ポジティブに和を尊び前向きに生きてきた、すずさんのような無垢な日本人。
彼らも何故あのような悲惨な人生を引き寄せてしまったのでしょうか。

引き寄せの法則は間違っているのでしょうか。
そうです。そもそも、この法則には根本的な箇所に欠陥と欠点が潜んでいるのです。

ただし、この不完全な法則を完璧に稼動することができるのは、人を支配する・所有する立場や意識を持っている人々に限られます。
参照:マインドコントロールとしての引き寄せの法則
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-165.html

彼らの立場から、この法則は完璧だと言えましょう。その法則に従っている大衆をも支配・マインドコントロールできる道具に出来るからです。


ほとんどの「引き寄せの法則」を語る人たちは、この点を良く知っているため、そのことについては言及を避けます。
なぜなら彼らも身の危険を知っているからです。スピ系の論者やチャネラーもしかりでほとんど同じ支配下に落ち着いています。場合によってはあえて言わないで、自ら気が付く様に仕向けています。なぜならそれが揺るぎのない自立した意識を確立させるための課題と捉えているからでしょう。

もしあなたが、何かを独り占めしたり所有意識や他人を自分に従わせたい気持ちや意識あるのならば、この「引き寄せの法則」は稼動します。

では、人々とシェアしたり共有意識をもってこれからの人生を引き寄せたい人々は「引き寄せの法則」に何が欠けているのか知る必要があります。

それは、あなたが支配されているものを良く知ることです。
それと同時にあなたが支配しているものも良く知ることです。

この両者を良く知ることで自分の意識を自立させることが出来ます。
そうした場合、あなたの引き寄せるものごとは今までとは違ってくるでしょう。
リサ・クリスティン
現代奴隷の目撃写真
奴隷労働や性奴隷が存在することは知ってたけど、規模が全く違う。数万人ぐらいに思ってた。存在するどころか、2,700万人‼︎ 。なぜ世界が正すべき優先順の高い問題として、知らされなかったんだ?誰が隠しているんだ?ユニセフは軽く触れるだけ、国際人権理事会はアナウンスさえしない。何もで...
もっと見る


この2年あまり写真家のリサ・クリスティンは世界中を旅して、我慢できないほど過酷な - Yahoo!ニュース(TED)
HEADLINES.YAHOO.CO.JP





リサ・クリスティン:現代奴隷の目撃写真 (TED) - Yahoo!ニュース