2017年1月30日

人類の起源

人類の起源といえばサルから進化したダーウィン説ですが、今日これを覆す異説をよく耳にします。サルに遺伝子操作して人間を誕生させた地球外文明の存在です。

後者の方は大衆操作がかかっていると言われます。しかしダーウィン自身も大衆操作をする勢力側のメンバーだったこともあって、この2つの説はどちらも同じレベルに位置してます。
なので、どちらも同じくらい信用できるか、あるいは信用出来ない内容とも言えるでしょう。

なじみの少ない後者の説は遡る歴史がサル以前になってしまい太陽系を超えてしまうスケールなのでたいてい分かりにくく複雑で込み入った話になります。

ここではその込み入った起源を分かりやすくバシャールが語っています。

私が判断する指標としては、その時代に行ったことがないので証拠はありませんが、最終的には自分の直感とイマジネーションを拡大することで、自ら大いなる全てにつながり、補足する情報を自らダウンロードすることに尽きると思います。
誰かに教えてもらう情報だけを鵜呑みに受け取って判断するだけでなく、それを土台に自分なりに情報を組み立て、ヴィジョンを明確にしていくことが大切だと思います。

歴史上の紆余曲折の違いはあっても、人類の起源は宗教の起源・神話の起源そして人間が定義する神の起源と源を一つにしていることが分かってきます。







2017年1月29日

放射能を可視化する装置を見ている。消えては現れる筋雲のようなものが生命体のDNAを切断する。1秒に一回出ると1ベクレルで、三ケ日みかんの場合1キロ食べればこれが1秒間に4回は出ている。これが体から出て行かないで臓器に濃縮する。コップにたまった水のごとく並並にならないとこぼれない。それまでは健康そのもので放射能などバカに出来るが、コップからあふれ出した時にはすでに手遅れ。今あちこちであふれ出ている。



心臓は他の臓器と違い、体内平均の10倍濃縮。毎日たったの1.8Bq/kg摂取して、200日後(45Bq/kg)にこんな心臓になってしまうとは・・。これが突然死の原因ということか?
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2017年1月26日

明治維新といえば、江戸幕府の悪政に耐えかねた勇士が戦いを挑んで立ち上げた近代国家の幕開けってイメージだけど、それは教科書の中だけの話。

実際、幕末の勇士に金とチャンスを与えて動かしていたのは戦争屋のロスチャイルドファミリーで、その背後には世界制覇をたくらむ大英帝国や大規模洗脳網を張りめぐらしていたバチカンも控える代軍勢を率いていた。

明治以降は彼らが実権を握り、その植民地化政策として英国王室と並んだ君主国家設立のため、天皇を頂点とした植民地国日本がこの時期にスタートした。
一貴族に過ぎなかった孝明天皇は暗殺され、長州藩から選んだ男人形にすげ替えられた。天皇に関する緘口令がしかれ、だれも言わず・聞かず・話さずが戦後まで続く。
明治以降、この植民地日本は極東地域からも戦争の火を焚きつける役目を担わされ、金を貸し付けられては10年ごとに戦火を広める馬車馬に変わり果てていったのである。

イスラム国」を始めテロと称するものはアメリカ国がつくっています。

【視聴推奨❗】

「イスラム国」を始めテロと称するものはアメリカ国がつくっています。
シリアのアサド大統領 7分あたりから

ISISが騒がれ始めた10年も前にはすでにネットではその情報が出回っていたが、マスコミの垂れ流す捏造情報が席捲する中だれも止める事が出来なかった。あそこまで酷くするとは思いもよらなかったけど。ヒラリーがなっていたら、テロの名前をさらに変えてあの惨劇を世界各地に飛び火させていたに違いない。供給している制御部品の9割は日本製。

2017年1月25日

今日のホビット会議で話題に上がったこと。
過去を塗り変えることで未来が変わる。
よく言われる、世界を変える近道は自分を変えることと思っているあなたがいるとしたら、それは今からでは難題です。
すでに、あなたが自分で塗り変える前に我々人類の歴史のほうが先に変わろうとしているからです。言い換えると、本当の歴史を覆い隠していたベールがはがされて来ているのが現時点で、そのスピードにゼロ地点からのスタートでは追いつけなくなってしまったいるのも現時点だからです。
もう既に準備し自らの記憶を塗り変えてきた者たちが今日は集まった。
ホビット会議に出席した者たちの未来は、来るべき進化した文明の社会システムに移行する話題に入っている。

2017年1月23日

戦争・人口削減の主な理由



世界中の数百万の人々がトランプに反対し, 女性の権利のために行進している。

アメリカと並んで、日本の洗脳度は世界一だと思っていたけど、テレビやマスメディアが行き届いているところはどこでも似たようなものなんだな。
そうなると、これから世界中が第二の玉音放送を聴くことになってしまうだろう。今現在それが静かに流れていると言ってもいい状態だ。

最初のころは反発意識だけが働いているが、そのうち何を言っているのか、何が世界で起こっていたのかよくわからない状態がしばらく続くだろう。これは世界情勢だけでなく我々の信念体系そのものが揺らぎ始め感情を伴なって個々の意識に返ってくるからだ。
そのうち、仲間のだれかが、どうやら信じていたものが違うような気がすると不安げにささやき始めるだろう。
調べ始める人たちが真相に気付く時、ここまで自分たちが駆り出されてしまったことにショックを受け寝込む人や立ち直れずにうつ病に陥ってしまう人たちもいるだろう。
受け入れがたい人たちの中にはひょっとすると殉教する者も出てくるだろう。
そうなのだ、これは宗教をも絡むカソリック信者の信念体系が総崩れするかもしれないほどの出来事がそのうちに暴露させるからだ。
今はまだ、イスラム国を作った張本人が前政権であったりとか、彼らがシリア空爆を裏で操っていたり、と言った暴露情報がトランプ政権から出始めている程度だが、これに続くブッシュ政権による9.11の画策もようやく日の目をみるだろう。
決定的な一撃は、カソリック信者でなくとも人類全てといてもいいくらいの信念体系のちゃぶ台返しである。これを地獄と見るか開放された自由と受け取るかでこれまた世界観が2分されタイムラインが枝分かれしていく。

信念体系が崩れるのは病に似ている。抗体ができていないため己の意識が分裂してしまうのだ。すぐにでも応急処置をすれば意識は助かり肉体的にも元に戻るだろう、何の処置もなければその放心状態が悪化し精神分裂や肉体的な変調を起こす恐れもある。
そのためにも、あらかじめ己の信念体系に抗体を育て心の免疫力を付けておかねばならない。

さあ、ここからは自らの旧信念体系を崩して素のあなたの信念を顕していこう。脱皮するがごとく古い抜け殻を捨てさるだけで貴方の素の意識が表に出てくでしょう。
そのためには知らされる前に自ら調べて知り、意識を変えていくのです。
手始めとして、パイレーツ・オブ・カリビアンで知られているカリブの海賊から始めまてみましょう。
かれらの旗印は何でしたか?。
そうです。髑髏と交差する骨。スカルアンドボーンと言いますが。
この旗印を帆に貼った海賊たちは大英帝国に雇われていた盗賊たちでした。その役目を代々引き継いできたのがスカルアンドボーンという一味です。それは今日でも立派に存続してます。
アメリカではそのメンバーにブッシュ家やクリントン家がいます。
彼らはバチカンとも密接な連係プレイを重ねる中で継続的に権力と支配力を神から受け取るため、神に生贄を捧げる独特な宗教的儀式に心と魂を捧げてきました。彼らの神は生身の人間を生贄に要求します。
これが最近出てきましたよね。ヒラリーのメール問題と一緒に騒がれ始めた幼児虐待。それと関連して英国王室での幼児虐殺。
そう、彼らの神は成人の生贄では物足りないそうです。血液の放つ幼児のホルモンそして血が滴るときの苦渋に満ちた感情が発する波動が生贄の供物になるそうです。
こんなホラー話にいきなり行ってしまいましたが。法螺ではありません。悪魔崇拝で調べればきりがないほど政治家や富裕層が絡んでます。

なぜ戦争屋が戦争を起こすか?それは武器商人としての利益のためだけではありません。政治家と称する人たちの中には安部家のように代々の武器商人もいますが、それを僕にして頂点に君臨するものたちは人類の人口削減に励んでいます。要するにニューワールドオーダー(新世界秩序)を推進する社会層で戦争屋で表向き政治もやってますが宗教界にも君臨し世界最大の本山バチカンにも抱えてます。
彼らの崇める神は下々に勧めている神とは大きく異なります。
生贄を必要としているのです。しかも大量の生贄を定期的に。
これが人口削減と戦争を起こしては大量の殺人を行なう主な理由なのです。
その歴史はアメリカ建国以来始まったわけではありません。
カソリックが悪魔崇拝に乗っ取られたころからバチカンに存在しそれ以前からも名前を変えては居場所を移しています。
さらに生贄を肉体として大量にお供えするだけに留まらないことが非常に重要なのです。それについてはまた長くなるので今日はこの辺でおしまいにします。

おやすみなさい。

2017年1月21日

遠藤周作の沈黙している映画

遠藤周作の沈黙という映画、キリシタンの弾圧、宣教師の苦悩を描いているらしい。日本人俳優が誇りに感じて出演しているが、この際よく考えるべき。
イエズス会といえば宣教師のイメージが強いが、それは教科書の中だけ。実態はバチカンに英国王室を控え独自の軍隊を持つ植民地化のための前線部隊。
スパイを送り込み権力構造の中枢に入り込み、一方で武器に奴隷貿易で儲け、段取りにかけては百戦錬磨の連中。
気付くころには根っこが崩れかけているが、これに気付いた秀吉がバテレン追放に打って出た。
あの秀吉の死は暗殺かもしれない。


細川 博司
2時間前

●秀吉によるバテレン追放令の背後にあった奴隷売買の実態
キリシタン宣教師の中でも、イエズス会日本準管区長ポルトガル人ガスパール・コエリョは、最も行動的であった。
コエリョはイエズス会の日本での活動の最高責任者にあたる。
彼は、1585年には宣教を優位に進め、キリシタン大名を支援する為、フィリピンからの艦隊派遣を求めたり、最も天下人に近かった「豊臣秀吉」に会い、九州平定を勧めたりした。
その際に、キリシタン大名を全員結束させて、秀吉に味方させようと約束したのだ。
つまり彼は、キリシタン勢力を利用して、日本国内に実質的なポルトガル領を作ろうとしたのである。
さらには、秀吉の「朝鮮出兵」を支援し、
日本の技術では作ることのできない大型軍艦2隻を提供すると申し出ている。
これでわかるように、当時の宣教師たちの働きは極めて政治的であり、
彼らは、日本のキリシタン大名を背後から支配し、秀吉に対抗しうる勢力として力をつけていたのである。
しかし秀吉は馬鹿ではない。
バテレンたちが、極東を支配しようとするヨーロッパの国家的野望に則って活動していることを当然のごとく見抜く。
そして彼らが政治的脅威であると自覚していった。
それでも彼はキリスト教に寛容であった。
だが、九州を平定した後、秀吉は信じられない事実を発見する。
それは、キリシタン大名たちが、武器弾薬を求め、ポルトガルの奴隷商人の手引きをし、日本人を奴隷として売り飛ばす悪行に加担していた事実である。
1587年、秀吉は大坂城に、ガスパール・コエリョを呼び、
日本人奴隷の売買を中止し、海外のすべての日本人を帰国させることを命じている。
そして彼は、1587年6月18日「バテレン追放令」を発布した。
その条文の中に、ポルトガル商人による日本人奴隷の売買を厳しく禁じた規定があるのである。
つまりこれは、当時の日本がキリシタンに懐疑的になっていった理由が、キリスト教国の奴隷貿易と直接的に結びついていたことを雄弁に物語る歴史的証拠なのである。
1582年にローマに派遣された有名な「日本人少年使節団」一行も、
世界各地で多数の日本人が奴隷の身分に置かれている事実を目撃して驚愕している。
「我が旅行の先々で、売られて奴隷の境涯に落ちた日本人を親しく見たときには、
  こんな安い値で小家畜か駄獣かの様に(同胞の日本人を)手放す我が民族への
 激しい念に燃え立たざるを得なかった」
ポルトガルやスペインなどと深く結びつき始めたキリシタン大名たちは、バテレンを通じての
キリスト教コネクションにより、それまでの日本人が考えもつかなかった「同胞を外国に売り飛ばす」ことに手を染めるようになっていた。
この、日本史上かつてなかった驚天動地の出来事を知るに至り、秀吉はその背後にいる宣教師追放令を出したのである。
キリシタン大名たちによる日本人奴隷売買の現実に、カトリック教会は「沈黙」してはならない。

●それでも寛容だった秀吉
それでも、国内のキリシタンが弾圧をうけたわけではない。
領民が自発的に信仰を持つことはなんら問題ないと規定された。
宣教師たちも国外退去させられたわけでなく、彼らは暗黙の了解で活動を続けていた。
これは大事な歴史的事実である。
日本人が、ただ無節操にキリシタンを弾圧した「残酷」で「野蛮」な人種であったわけではないのである。
しかし、その後に起こったスペイン船「サン=フェリペ号」事件をきっかけに、スペインが宣教師を使って植民地支配を広げているという情報が秀吉の耳に入る。
ここに至って、秀吉はキリシタン禁止の法律を実行に移していったのである。

鎖国の背景と真相
http://5am5.blog.fc2.com/blog-entry-72.html

2017年1月20日

数年間に渡る地獄の苦しみからようやく解放!中国の漢方薬「熊胆」のために、生きたまま体に穴を開けられ胆汁を採集され続けた熊 | glitterplus


こんなことしていると災いが人間にも跳ね返ってくるね。
神の摂理は宇宙の原理で、自ら他者に行なったことや思いも回りめぐって自分に返される。
自ら行なったことに自覚もなく、何の罪のないと言われる人にその行いが返される場合がほとんどで。
その場合、当の本人は他人事だと思っていたこと自体が、この災いを引き寄せる。
我々は動物も含め全ての物や出来事と一つになっているからだ。
災いはそうなると不幸ではなく、投げた石が自分に当たっただけのこと。

熊の胆汁…漢方でありますね、二日酔いの薬
何の根拠もないようです、効力があるとは…
熊の苦しみを考えると購入出来ないですね。鉄のコルセットをセットされチューブを抜きとらないように…
どれだけ苦しみ、痛みがあるか…
熊って賢い動物なんですよ‼ 母熊が子熊を絞め殺す事件が起こりました、子熊に辛い思いをさせないよう…
その後、母熊は自殺を図りました…鉄のコルセットは自殺防止具です、想像すると涙が出ます…
全ての熊がこの拷問から解放されるよう祈ります…

神の存在

ずばり、その通りです。
しかし、数千年もの長きに渡って祖先の代から信じ込まされてきたので認識を変えるのは無理かもしれません。
もう物質的にも社会的にも地位を築いてしまった人たちにとっては今更意識を変えるのは無理でしょう。
その人たちは別のタイムラインに乗ってしまっているからです。
最近は、人類の起源・宗教の起源などが公開されてきたので神の概念は地球外の存在たちだったことがわかってきました。
でもそれに伴なって地球外の宇宙の存在を神だと入れ替えてしまってる人たちもいますが、これは間違っています。
信仰と言われる八百万の神も、姿形は違いますけど我々人間と変わらないレベルの存在です。
段々信念体系が崩れていくと、自分しか残っていないことに否応なく気付いてきます。


2017年1月18日

シリウスから伝えられた宇宙の言葉


シリウスから伝えられた宇宙の言葉は、私たちの能力を拡大させるそうです。

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フラッシュカード作製用のPDFはこちらのサイトからダウンロードできます。
http://nval.jp/2013/10/26/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88/


2017年1月14日

私の住む豊橋でも雪が降ってます。外に出ると凍りつくような強風が吹き荒れてますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

昨年はぎっくり腰で薪集め・薪割りもやらず仕舞いで過ごしてしまい、今年はストーブの薪を節約しんながらぬくぬく過ごしてます。

北極では今温暖化になっていて、もともと北極にあった空気が一気に北半球に押し出されているそうです。
温暖化寒冷化の議論がなされてますが、地球はその中間を行っているのが現状のようです。つまり、今まで寒かったところが暖かくなり、赤道付近が涼しくなると言った具合で、全体からすると気温の差が現在ほど激しくなくなり、穏やかになっていくそうです。ここ豊橋は黒潮の影響で冬とはいえ雪の降らない地域ですが、喉もと過ぎれば何とやらで、先々はトロピカルな気候になっていきます。
そこまで行くにはさらに何年もかかりそうですが、それまでは気象の変動が激しく地殻の揺れも激しいとのこと。今年も先々の楽園的世界が待っているのを夢見、乗り切って
いきましょう。
なお、今回の寒波は気象操作かどうか、最新のマシューメッセージではこう語っています。
大嵐と記録的気温は気象コントロールテクノロジーに一部よるもので、あなたたちの大気中のケムトレイルなどの有毒汚染物質もそれに関わっています。ですから、地球全体の温暖な気候への回帰を遅らせているすべての要因になっている異常気象は、母なる自然ではなく、イルミナティが引き起こしていると思っているあなたたちは正しいです。地球物理学的出来事が頻繁に起こるのは二つの要因からです。化石燃料を抽出するための採鉱、掘削、フラッキングが一つです。もう一つは地球のネガティビティ放出で、その一部はそのような環境破壊的な行為によって引き起こされています。http://moritagen.blogspot.jp/2017/01/blog-post.html

今日はストーブに当たりながら書初めを決めてみました。

◆私のすべての願いと必要は、自分で気付く前に満たされています。

◆私は人間が定義する神以上の存在です。
◆私の力は宇宙の意志のために使います。

わかるような、わからないような気がしますが、取りあえずバシャールお勧めのマントラからでした。

2017年1月11日

ここ数年で急速に天皇の出自が歴史的にトータルに暴かれ始めてきた感じがするね。
タブセシステムが一つの突破口になって、皆が芋ずる式にこの国の本当の正体を引きずり出している。
ようやくにぎやわってきたな~
今まで非常に魑魅魍魎としていたタブーの世界、創価にヤクザ・在日・同胞同和に部落(穢多)、全部わかりにくいよね。問題もあるけど触れちゃ嫌~な雰囲気が日本で漂ってるし。
実はね、これらはみんな繋がり合っていて、天皇族の外堀になってるんだよね。
このあたりどうしてかな?分かりにくいところなので例えて言えば、
王様の出自はとなりの国の蔑まれた部落で隣国に落ちぶれた、時には非人扱いの一族だった。
これが王になった時、その地位を維持するため、あえて同族をタブー扱いし、差別し、場合によっては虐待や虐殺も行う。
彼らを大衆から隔離し差別の対象に持っていき、互いに意思疎通が出来ないような社会システムをあえて作るためよ。
こうすることで大衆側には王の一族の出自が見えないようにする非常に巧妙な政治的テクニックを使っているんだよな。
一方の蔑まれた一族は大衆を敵として妬み大衆社会からはみ出る。しかし、それを受け入れる器を王が用意して配下に置くという図式が出来上がる。
政治家・マスコミ界・芸能界に宗教界をそういった被差別一族が取り巻いているのその理由だ。
この手法はユダヤ人も使っていることに気付いた方がいるのではないだろうか。ユダヤ人といっても王様にあたるのはその中のハザール族といわれてるけど、その子孫のロスチャイルドはヒトラーを役者にしてナチスを動かし戦争で儲けた戦争屋だ。ヒトラーもロスチャイルド同様にユダヤ人だったけどけど、かれらも同族を隔離・殲滅・虐殺し、あたかも別の民族が優越感を抱くような政策してたんだよね。
なぜ双方とも同じような政治テクニック使っていたんだろうね。
そこがこの世界の更なる本当の正体で、双方ともにこのテクニックを手ほどきしていた存在がいるんだよ。
日本には究極の“なりすまし”がいる。
そう、天皇である。
表に天皇を祭り上げ、その背後で糸を引く派閥・財閥といってもいい。
こんなことを言うと、信心深い人からは不敬であると言われるだろうが、それは彼らの思う壺というもの。
穏やかな日本人の心を利用し、入り込んできた。
事実を辿っていけば、彼らは百済の王族そのものである。古代に朝鮮半島の百済が滅亡、日本に逃げ込み、乙巳の変(彼らは大化の改新と呼ぶ)というクーデターで、日本を乗っ取った。
同時に、それまでの日本史をことごとく抹殺した。その後藤原不比等が日本書紀を捏造し、万世一系の神話をでっち上げた。彼が作文した天皇神話が現在のなりすましの根拠になっている。1300年前に百済から来たことを隠し、日本の正統であることを強調するために捏造したのである。
鎌倉以降、彼らは武家に政権を取られ、権威だけは保持していたが、幕末に欧米金貸し(ロスチャイルド)と結び付き、復活した。
明治維新で日本牛耳った天皇一派(中核は藤原と田布施一味)は、金儲けのためにやりたい放題を始め、真面目な国民を元手に天文学的な資産を蓄えた。
その一端を紹介する。
明治以降、天皇一派のやってきたこと
・天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人
・赤十字を隠れ蓑とした戦争と資産隠し
・金貸しと手を結び、戦争狂となった天皇(日本における戦争屋は天皇財閥)
※戦争が一番儲かるゲームであることを、天皇ヒロヒトほど利用しつくした人間はアジアにいない。
・アジア・太平洋戦争でアジア人や日本人が何人死のうとかまわない。儲けることしか目がなかった。いったいどれだけの人間が死んでいったのか?
・金貸しの指示で戦争を始め、原爆の広島投下は昭和天皇が指示
・隠された莫大な資産
※国民が天皇万歳といって戦っている間、自分の資産隠しに余年がなかった。
・戦後は、戦争狂であることを隠すために学者風に装った。

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村田 弘志